あんいえさんへのコメント一覧(2ページ)全30件
-
やっぱ、行かねば!
こんにちは、あんえいさん。
2年前から行こう行こうとして達成出来ていません。
事前の雨が多く、増水でだめだったり、今年の盆休みは1週間居て、結局開発区の凱倫国際温泉倶楽部に泊まって、午前は温水プール、夕方に海、夜に温泉と、まるで福島県のスパリゾートハワイアンのように過ごしてしまいました。
次は来年のGWを狙います。
旅行記参考にさせて頂きます。宜しく御願いします。
Pangzi. -
大連の冰峪溝 − 懐かしいですね。
あんいえさん、はじめまして。Tamegaiと申します。
「東北の小桂林・大連の冰峪溝を一人旅」を拝見しました。私も2年前にここを訪れ、その桂林に似た風景を楽しんだことが思いだされました。外国人はほとんど見ることはありませんでした。地元の人ばかりですね。私はツアーではなく全くの一人旅でした。私はラフティングは怖くてやりませんでした。当時大連に住んでいましたので、この近辺も何箇所か訪れています。
大連市内の黒石礁あたりも友人が住んでいたので、何度も行ったことがあります。屋台のにおいが今でも臭ってきそうです。
私の大連を中心とした旅行記がありますので、覗いてみてください。
では、これで。
-
大連の小桂林の写真見てます。
あんいえさん 大連の小桂林の写真拝見しました。
綺麗な観光地のようですね、私は大連〜丹東間の高速バスに乗りました小桂林のことは知らず下車しませんでした、残念なことです。
今度行く機会が有りましたら是非行きたいと思います。
大連は何か心温まる町ですね。
好い旅をされました。
再見2009年09月07日08時26分返信するRE: 大連の小桂林の写真見てます。
中国迷さん
ご訪問ありがとうございます。
中国迷さん、戦前の中国東北地方でお生まれになったのですね。
青島、大連、瀋陽、それぞれの街に残されている日本占領期の建物を見る度に深く感銘を受けます。
軍隊が侵略しただけでなくて、一般のサラリーマンやその奥さん子供も会社の命を受けて駐在し、そこに日本とあまり変わらない生活があったことを想像せずにはいられなくなってしまいます。
門柱にかつて表札のあった跡を発見しただけで、心がタイムスリップしてしまいます。
話が逸れました。
冰峪溝ツアーは小さい子供や赤ちゃん連れの家庭も参加していました。
体に負担なく気楽に楽しめるところでしたよ。
あんいえ2009年09月07日12時33分 返信する -
まったり旅、素敵です
あんいえさん、はじめまして。
パンダが活発に動き回っていて羨ましいです。去年秋に行っ
た時、午前中だったにもかかわらず、外に居るパンダの数が
少なくてちょっとさびしい思いをしました。
私は中国へはツアーでしか行ったことがありません。
飛行機でピュンと飛ぶより、バスとかで線を描いて行く方が
記憶に残って良いと分かっているんですけど、広大な中国の
場合はついつい飛行機を優先してしまいます。中国語も少し
かじったことがあるので(ほぼ忘れましたが)、いつかは
広大な大陸のバス旅・汽車旅に挑戦してみたいものです。
もひとつ、中国の場合、一番の心配は食事です。
美味しいお店とかに鼻のきく方じゃないのに加えて、中華料
理って一人様用になっていない所も多そうで、面倒くさがり
の性分が邪魔をします。あんいえさんを見習って、もう少し
食にこだわらんといかんな〜。
jiuRE: まったり旅、素敵です
jiuさん、こんにちは。
ご覧いただきありがとうございます。
食事は、jiuさんのおっしゃる通りです。
中国では「お一人様よ。何か?」みたいな開き直りパワーがあるうちに、食事を楽しまないと、胃袋を満足させてあげることができません。
帰国後「あれも食べておけばよかったなぁ」と後悔するなら、二人分頼んで半分残したほうがいいと、最近は思っています。
くいしんぼの本性を見透かされたようで、お恥ずかしい限りです。
現地ツアーに参加した人たちと仲良くなって、一緒に食事に持ち込もうとしているのですが、成功率低いです。カップル多くって(涙)
2009年08月02日23時21分 返信する -
-
相変わらず 恐れ入ります
あんいえさん
今日は!
相変わらずで恐れ入ります。今度は鳥の首ですか。
あんいえさんは中国で生活なさったことが有るのでしょうか?
単なるあてにならない「〜歩き方」位の案内書では、そんな所には行きあたらないと思います。中国で出版された中国の旅行案内書ならば、情報があるのかもしれません。
簡単に、今回はこのお店に来たかったなんて書いてありますが、不思議に思っています。
差し支えなければ教えて下さい。
その他、お皿に盛ってあるお料理の量が物凄く沢山有るように見えます。僕たち二人でも食べきれないのではと思います。今回初めて、料理を残したとの記述がありましたので、ちょっとほっとしました。
一皿3人前位の盛りなのでしょうか?
あと、3人、4人、5人と人数が増えた場合はどう調節するのでしょうね。
会話の出来ない僕では、やはり、あんいえさんみたいに注文は難しいなと思います。
食べ物こそ、その国の文化その物ですから、そう言う風に食を満喫出来るあんいえさんが羨ましいです。
RE: 相変わらず 恐れ入ります
beijing-fanさん
今回も、父親に報告するような気持ちで書き上げました。
最初の旅行記からずっと見ていただいて、本当に嬉しいです。
私は中国で暮らしたことはありませんよ。
日本でも、インターネットの口コミ情報を頼りにお店に行くことは多いと思いますが、中国でも同じようなサイトがあります。
http://www.dianping.com/shop/555050
こういうので、お店の当たり外れは大体わかります。
でも、その先はちょっと難しい世界です。
一人旅をして、友達ができて、そこでやっとガイドブックにない世界を覗かせてもらっています。
独りだったら絶対たどり着けない・見つけたとしても絶対入らないだろうなあ、というお店で、目から鱗が落ちる思いをしたとき、体が震えるような最高の幸せを感じます。2009年07月26日21時36分 返信するRE: RE: 相変わらず 恐れ入ります
あんいえさん
早速のご教示を有難うございました。
> 今回も、父親に報告するような気持ちで書き上げました。
父親なんて、とんでもありませんです。僕はそんなに年寄りです。
そんなにいってないは無理です。
> 私は中国で暮らしたことはありませんよ。
> 日本でも、インターネットの口コミ情報を頼りにお店に行くことは多いと思いますが、中国でも同じようなサイトがあります。
> http://www.dianping.com/shop/555050
> こういうので、お店の当たり外れは大体わかります。
それは無理です。クリックはしました。ひょっとして日本語表示が有るのか探しましたが、そんなの有る訳ないですよね。
僕には、遠い遠いお話です。
> でも、その先はちょっと難しい世界です。
> 一人旅をして、友達ができて、そこでやっとガイドブックにない世界を覗かせてもらっています。
>
> 独りだったら絶対たどり着けない・見つけたとしても絶対入らないだろうなあ、というお店で、目から鱗が落ちる思いをしたとき、体が震えるような最高の幸せを感じます。
危険な香りがしないでもないですが、十分お気をつけて。
もう一つ有るみたいですね、楽しみに見せて頂きます。
僕は、今、9月下旬に西安行を計画中です。が、僕の旅なんて、折角中国へ行きながら、なんか、街の隅の方をコソコソ、コソコソッと歩いているみたいに思えて来ました。2009年07月26日22時25分 返信する -
黒石礁に私も行って来ました。
あんいえさん
はじめまして。
先日、私も大連へ行って来ました。
行く前にあんいえさんの旅行記で取り上げている黒石礁に興味がり、
B級グルメや屋台が好きなので行って来ました。
狭い路地の両側に屋台が連なり、人とすれ違うのもやっとで、広大な中国で何もこんな狭い所で商売しなくてもと思うくらいでした。さらに土曜日の夕方で若い女子学生が大勢で屋台に群がって串刺しのおでんや骨付きの鶏肉をむさぼりついているのには圧倒されました。
毛蛋を目のあたりにしたら、残っている毛を見てしまって、手を出せませんでした。
帰って来てからあんいえさんの旅行記を読み返すと食べなった事を悔んでしまいます。
結局、食べたものは鶏の首、やきいも(日本のと違いべとべとしてました。)、鶏肉の唐揚げ。もっと食べたいのがありましたが、大賑わいの大混雑で、買うのも一苦労だったので。でも雰囲気は充分味わえました。
市販のガイドブックには黒石礁に関して観光地ではないので一切情報がありませんでしたので、あんいえさんに大変面白いところを紹介していただきありがとうございました。
地球の歩き方に大原街(夜市)となっていたので、行ってみたらこちらは、
生活必需品の雑貨を露天で売っているだけで、雰囲気もつまらなかったです。RE: 黒石礁に私も行って来ました。
ちぇんふ〜さん
はじめまして。
黒石礁を楽しんでいただけたようで、私もうれしいです。
本当にここは、狭くてごみごみした屋台街ですよね。私も、貴重品を持って行ったときは落ち着きませんでした。
でも、ポケットに数十元だけ入れて、地元の中高生に気持ちから混じってしまえば、お祭りの屋台のような賑わいが楽しめました。
ちぇんふ〜さんは、中国の他の都市でお気に入りの屋台街はありますか?
良かったら教えてください。
私は、西安の回民街が今のところ一番のお気に入りです。
朝昼夜とそれぞれ違った顔を持っていて、短い時間でしたが、安くて珍しくて美味しい食べ物に幾度となく巡り合うことができました。
あんいえ2009年06月24日23時54分 返信する



