pulseraさんへのコメント一覧(12ページ)全274件
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ひみつのコートールド、Gallaery!!!
pulseraさん、感動しました!!!!!
コートールドの収蔵品、名品の数々に感動の連続です!!!
ゴッホの自画像は勿論ですが、この、マネの絵大好きなのですよ!!!
また、写真の撮り方が素晴らしい!
分割して撮ってあり、その1枚1枚がまた名画になっている。
私も昨年ウイーン美術史美術館でブリューゲルの絵を同じ撮り方を
したのを思い出し『pulseraさんとは似ているなぁ〜^^』と、思い
嬉しくなってしまいました。
ドガ、セザンヌ、モディリアーニ、モネ、ピカソ素晴らしい作品の
オンパレードに興奮してしまいました。
感動のあまりもう〜、今日は寝むれないかも・・・です。〜笑い〜
ミレイの旅行記を見て以来、もしかしたら今までで一番感動した
旅行記かもしれません!!!
素晴らしい旅行記を観せて頂き有難うございました!!!!!
また、何度も何度も観せて頂に来させて下さいね。
オリーブ
RE: ひみつのコートールド、Gallaery!!!
オリーブさん!過分なお言葉、ありがとうございます!!!でもー
とっても、嬉しいです!ありがとうございます!!!(何故なら、夫は、このタイプの旅行記を
「シツコイ」と言って批判します〜でも、私が私のすべて!〜笑〜)
それから〜ここ、コートードルGalleryは、今回のUK、No.1でしたので〜
オリーブさんに、お褒めいただきまして、心から、嬉しく思います!
これからも、ミレイ同様、がんばりたいです!
>この、マネの絵大好きなのですよ!!!
まぁ〜!!!それは、よかったです〜この作品がマネ最後の作品というのには
感慨もひとしおでした。画家冥利に尽きますよね〜私は〜最後の作品が
素晴らしい画家が、やはり、1番、しあわせなように思うので〜
>私も昨年ウイーン美術史美術館でブリューゲルの絵を同じ撮り方をした
ぜひ、旅行記に、お邪魔させてください!!!!
>ドガ、セザンヌ、モディリアーニ、モネ、ピカソ素晴らしい作品のオンパレード
今回は、印象派中心の旅行記に仕上げましたが、展示品は、もっと、いっぱいアルのです〜!
>また、何度も何度も観せて頂に来させて下さいね。
ぜひ、ぜひ、また、シュゾンに会いに来てください〜 ♡
pulsera♪2008年11月26日18時09分 返信する -
真っ青なLondon Sky!!
こんばんわー☆
pulseraさん、ロンドンに行ってらっしゃたんですね〜。
お帰りなさいっ ^^
ほんとにキレイな青空っ!
私もまたロンドン行きたくなりましたー。
・・・pulseraさんの旅行記で楽しませてもらいまーす♪
お写真のpulseraさん、かわいいですねん。
スカーフ、とっても きゅーと !!!
☆ysks☆RE: 真っ青なLondon Sky!!
ysksさん!こんばんわー☆
今ね〜メールしよーとしていたの!!!
お久しぶりです〜お元気ですか?
ysksさんこそ!お帰りなさいっ ^^
もー、今年、何回、海外行ってるのぉ?いいなぁ〜(笑)
Xmasも、たのしんで来てね〜!!!
今日は、朝から、ysksさんのところにお邪魔しに行きましたが、もう内容濃い〜から〜
さっきは、オーストラリアの旅行記にお邪魔しましたー!!!
素敵な青いそら〜
LONDONはね〜1日目だけ、恐ろしいホド、晴れてくれて(笑)
>私もまたロンドン行きたくなりましたー。
ホント?そんな事、言ってくれるト、嬉しいわ〜ありがとう!!!
もう、LONDONの美術館、スゴイよー!!!それに、本当に、ひっさしぶりに行ったのだけれど、オリンピックの影響か、移動が楽〜だから、
ysksさんが行かれたら、簡単過ぎて、寝ちゃうかも!(笑)私には、ちょうど、良かったです〜
>スカーフ、とっても きゅーと !!!
ありがとう〜!このスカーフはね〜「そんな、寒い訳ないわ!」ト、ロンドンの気候を、
バカにして、お帽子を持って行かなかったの!...(なんたる事!)
ysksさんの、お帽子姿も、超CUTEよ〜
Xmas!楽しんできてね!お元気で〜!!!
来年も、よろしくお願いします!!!
pulsera♪2008年11月25日22時00分 返信するRE: 真っ青なLondon Sky!!
>今ね〜メールしよーとしていたの!!!
ほんとですかっ!? うれしぃ〜です!
>ysksさんこそ!お帰りなさいっ ^^
・・・違うんです。。。ぐすん
11月の旅行は延期になっちゃたんです。たぶん2月です。
まだ予定なので、行くコト決まったらお知らせしまーす!
>Xmasも、たのしんで来てね〜!!!
毎回ホントニ優しいお言葉、ありがとうございます!
、、、今回はとーっても短い旅なんです。気晴らしって感じで行ってきますー。
>ありがとう〜!このスカーフはね〜「そんな、寒い訳ないわ!」ト、ロンドンの気候を、バカにして、お帽子を持って行かなかったの!...(なんたる事!)
そうだったんですか?!
すっごい青空=あったかい って、私ってかなり単純発想?。。。笑
どこも行ってみないと、その土地の気温(体感温度)ってわかんないものですねっ。。。
>今日は、朝から、ysksさんのところにお邪魔しに行きましたが、もう内容濃い〜から〜
さっきは、オーストラリアの旅行記にお邪魔しましたー!!!
いっぱい遊びにきてくれてありがとーございます!&投票もありがとーございます!!!
今、とりあえず写真だけUPしようとコメントもつけず、ひたすらUP、アップ、あっぷ・・・ふぅ(笑)。
がんばりまーす。
また遊びに来てくださいね。
私も今からpulseraさんのロンドンの続きにお邪魔しまーす。
☆ysks☆
2008年11月26日21時13分 返信する -
天使の舞い降りたコートールド
pulseraさん、こんにちは♪
もうトップのお写真から、ドキドキしてしまいました。素晴らしい旅行記、本当にありがとうございます!
コートールド、収蔵作品の素晴しさは言うまでもなく、建物の内装も素晴らしいのですね。天井から降りてきた天使の元にあるマネの絵の連続写真の構成も素晴らしくて、まるでpulseraさんと一緒にその場にいるような臨場感です。
ゴッホの沢山の自画像の中でも、この自画像は、こんな時期に描いたというのに、色彩もそしてゴッホの眼差しも優しく穏やかですね。丁寧に描き込まれた背景にも、ゴッホの思いの充実が感じられます。ゴッホって好きな人の肖像画の背景は装飾豊かな感じがするのですが、きっとこの頃はゴッホ自身の気持が前向きだったのですね。
そしてほんと、どれも三角形の構図なのですね。それに気付くpulseraさん、すごいです!
富士山が絵の中に描かれているのも嬉しい。
タンギー爺さんの絵を思い出します。
ゴッホが実際の富士山を見たら、どんなに感動したことでしょう。そしてどんなに素晴らしい富士を描いたことでしょう。叶わぬことではありますが、ゴッホの富士を見てみたかった気がします。
ゴッホと共にいた浮世絵は消えてしまったのですか。何て残念なことでしょう。絵画は保存状態が良いことが重要になりますが、その浮世絵の四隅のピンの穴はむしろ逆に価値ある穴ですね。あ〜観てみたい〜。今はどこにあるのでしょう。無事に発見されると良いですね。
それにしても、Gogh's Chairという自画像とともに、今回2枚の素晴らしい自画像をご覧になったのですね。Gogh's Chairが涙が落ちるほどだったのが解ると書いたのは、pulseraさんが感性豊かな方だから納得という意味です☆
映画のネタばれというのは、、、う〜ん、解りませんでした。
>GOGHは、繊細なだけ!
そうそう、ゴッホは繊細なだけですよね。
繊細であまりに優しすぎて、そして天才なだけ!
それなのに、カードでそんな風におちゃらかすなんて……ひどい!!
悲しいですね。
お人形の方もそんなスタンスだったのなら、pulseraさんが、写真を撮って来れなかったとおっしゃるの、とてもよく解りました。ゴッホを人形にするのはそもそも無理があるかもしれませんね。
それを思うと改めてザッキンのゴッホ像の何て素晴らしさ。何といってもゴッホへの愛が感じられるもの。
ところで実は先回、隠語のことがあるので(汗)書こうと思ってやめたのですが、ペニー・レインのA four of fish and〜の部分の歌詞、例の「全詩集」の本の方は、full of fish and〜となっていて、間違っているんですよね。確かにA four ofとfull of は聞き間違い易いですが……
ですから、pulseraさんの聞き取りと訳の方が正しい訳で、pulseraさんの語学力は何て素晴らしいのでしょう!
他にもビートルズの本を買われたって、何だか嬉しい〜(^^♪
ジョージがカッコ良い表紙の本とは何という題の本でしょう。
そしてもしかして、もう一冊は「BEATLESONGS」でしょうか?
お話したいことがありすぎてまとまりなくなってしまいまたが、今日はこの辺で。あまりに中身が濃いロンドン旅行記の数々、またゆっくり拝見にお邪魔させてくださいね(^^)RE: 天使の舞い降りたコートールド
waterlilyさん、こんにちは♪
早速のご訪問、誠に、ありがとうございます!!!
ねぇ〜ここ素敵なんですよ〜サマセットHouse!もう、期待以上ー!!!
GOGHの絵、よかったです〜自画像の方は、そんなに絵具をのせてなくて、ほんとうに、ほんとうに、
おだやかなのですよ〜NGの《Gogh's Chair》を観ましたら、もう、これ以上、怖い絵は、ナイだろート、
勇気を振り絞って、会いに行きました!でも、勇気を出して、ホントに、よかったぁ〜!
なぜなら、GOGHは、あの確執のあと、とても精神状態が良かったのですよ!
嬉しいですよね!私なんか、Goghが「どんな失意の中、1人で暮らしていたのだろう」ト、
とても、心配していたのです!
ホント、実際、観に行かなければ、何も、分からないものですね!
それから、GOGHは、あんなに楽しみにしていた、ゴーギャンとの共同生活は、
苦しかったように、思いました。
>天井から降りてきた天使の元にあるマネの絵
私は、このマネの絵、すごい、好きでした。
☆http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/pict/14909437/
(マネ、《Banks of the Seine at Argenteuil》1874年)
マネって、スキャンダラスなイメージ?&私は、裸体画が苦手...で、
この絵、観た時、一瞬、誰の絵だか、分からなかったのです。
>ゴッホの富士を見てみたかった気がします。
GOGHの富士ですか?いいですね!オランダには、確か、山はナイですよね!
きっと、GOGHの日本への憧れは、ここ富士にも、あったのかも、しれませんね!
>ゴッホと共にいた浮世絵の四隅のピンの穴はむしろ逆に価値ある穴ですね。
ホントですね!GOGHの絵は、GOGHが描いたのだから、
すぐ、そこに、GOGHを感じられるはずですが、やはり、こういった、
「生活の中から生まれてくる」GOGHが空けた、ピンの穴というのは、
GOGHの中へ、もっと、もっと、近づいた気がしますね!
>あ〜観てみたい〜。今はどこにあるのでしょう。無事に発見されると良いですね。
本当に!でも、迷宮入りみたいな事も...(いい加減にして!大体なんで他人のものを盗むの!)
とにかく、今ある、GOGHの絵、素描、Letterなど、を守りましょう!!!
>それにしても、Gogh's Chairという自画像とともに、
>今回2枚の素晴らしい自画像をご覧になったのですね。
そうなんです〜まさか、NGにGOGHが居るとは!!!
waterlilyさんに、以前、ぽーるのジャケットを見せていただきましたよね!
だから、モダンな感じなのかな?とか、勝手に解釈していて。それで、観に行ったらば、
GOGHコーナーの1番左端に、GOGH自身が居たのです!本人でした!だから、
本当に、びっくりして、「GOGH、寂しかったんだなぁ〜」って、しみじみ。
それで、自然となみだが...
GOGHの絵は「本物を観ないと!」深くて、深くて、理解できない!プリントだと、
あの淡いグリーンに騙されて!私には、とてつもなく、辛い絵でした。でも、だいすき!
だって、GOGH自身なんだもん!(きっぱり!)
「2人で居る方が、より孤独。」ト、言ったのは、そこからなのです。
「好きな人と、2人なのに、より孤独!」って、地獄ですよね!
好きなひとと、「しあわせ」を分かち合えるのって、本当に、素晴らしい!
〜幸せなはずのGOGHの夢の芸術家村は、実は、孤独だったんです。...
>それを思うと改めて、ザッキンのゴッホ像の何て素晴らしさ。
>何といってもゴッホへの愛が感じられるもの。
そうですよね!ちゃんと「資格のアル人」に、創ってもらわないと!
ザッキン〜☆ありがとう〜あんなに凛々しいGOGHを創作してくれて〜!
>ジョージがカッコ良い表紙の本とは何という題の本でしょう。
「ビートルズ詩集」という本です!
☆http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/pict/14956386/
(表紙の写真をUPしてみました?いかがですか?
博士!
それから、ズーっと前にお約束していた、GoghのMoMA,2005の《星月夜》!
waterlilyさんと、お話しして、すぐデジカメで撮ってみたのですが、全然ダメ。
それで、冬までには、教えていただきました機械を買って、がんばろー!ト、
思っていたのですが、すみません。とりあえず、
こんなヘタな写真で、許してください〜(なき〜)
☆http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/pict/14406706/
(MoMA,2005)
そして、もう1冊は、「ザ・ビートルズ・ソングブック」という本です!
waterlilyさん!いつも、いつも、ありがとうございます!!!
pulsera♪2008年11月26日18時36分 返信するRE: RE: 天使の舞い降りたコートールド
> それから、GOGHは、あんなに楽しみにしていた、ゴーギャンとの共同生活は、
> 苦しかったように、思いました。
ほんと、ゴーギャンとは合わなかったのですよね。
では他に誰と共同生活をすればうまく行ったかと考えても思い浮かばない。
芸術家は孤高なものですね。
> (表紙の写真をUPしてみました?いかがですか?
わぁ!ほんとにカッコいい〜!
実は、私ってジョージが大好きなんだけれど、ジョージってそんなにカッコいいとは思えないんですよ。でも大好き。
割に情けない感じの写真が多い中で、この写真は本当にカッコよくて素敵〜☆
眼差しが何とも良いですね。ものすごく好みの一枚です♪
pulseraさん、どうして私のツボが解るの〜(笑)
あ、それから私は博士なんかじゃないですよ〜。
全然詳しくはないです、本当に。
夫がマニアであることは本当なんですけどね(~_~;)
それから、星月夜のお写真もわざわざ本当にありがとうございます!
嬉しい〜♡
綺麗に撮れていますよ〜。
実物は、下方の家並みが目に入らない程、星月夜に目が奪われるのですか。
それはもう是非とも実物を見てみたいです。
でもお写真からも、その感じが伝わって来ますね。
本当に本当にいろいろとありがとうございました☆
2008年11月27日18時05分 返信する激しスギ?
>では他に誰と共同生活をすればうまく行ったかと考えても思い浮かばない。
GOGHが、GOGHである所以は、きっと、ここに在るのでしょうね!
誰の指図も受けず、パトロンに/へつらう事も無く。(ただ、書簡からは、「売れて欲しい」とは、
願っていたようですが)ゴーギャンと暮らした時期には、
「これが、本当に、GOGHが描いた絵か?!」と目を疑うような下手な絵が(スミマセン。)
何枚か、存在するらしいですね。その理由は、ゴーギャンが、横で、ゴチャゴチャ、
手ほどきしたから。
GOGH独自の作風は、やはり、1人だったから!なのでしょうか!
(GOGHは、ゴーギャンと暮らしてみて、それが分かったから、清々しかったんだわ!)
> (表紙の写真をUPしてみました?いかがですか?
>わぁ!ほんとにカッコいい〜!ものすごく好みの一枚です♪
>どうして私のツボが解るの〜(笑)
"同じ男"を、愛しているからですよ〜☆キラン!
>夫がマニアであることは本当なんですけどね(~_~;)
マニアは、COOLな方が多いのですね!
waterlilyさんの旦那さまは、格好いいですもの〜
ポールのAnfieldでのコンサートのVは、日本では、手に入りませんでしょう!
>星月夜、実物は、下方の家並みが目に入らない程、星月夜に目が奪われるのですか。
そうなんです!!!このMoMAのサイトを観て、はじめて、
「家」が描かれていた事に、気が付く位なんです!もう〜この絵も、
グリーンが綺麗なんですよー!
そうそう、コートールドのGOGHの濃いグリーンのCOATも、かわいいですよね!
ボタンが、まるくて、大きくて。1つ!(私も、あんなCOATが、欲しい〜)
それから、この間、思ったのですが、このGOGHって、カークにそっくり!!!
☆http://www.dia.org/the_collection/overview/full.asp?objectID=46065&image=1
(Self Portrait、1887) 夫と、はじめて、(笑)
共感しました。(私と夫は、とても仲が良いとは、思いますが、すごーい、くだらない事で、
ケンカするんです!その最もたる事は、交通規則!(笑)この間のLONDONでも、
Day 1、路上で、大声で、ケンカしました。(ここが、海外の良いトコロ!笑)
私:「ここは、LONDONなんだから、私は、LONDONの人と、同じ歩き方をする。
日本の常識を押し付けないで欲しい。以上、何か、文句が在るならば、はっきり、言ってください。」まる。(笑)
激しくて、すみません〜2008年11月28日15時53分 返信する憩い,
ちょっと、激しすぎましたので、絵のプレゼントです。これは、コートールドのマネ?
或は、ルノワール、モネを意識していませんか?
GOGHの作風は、決して、崩さずに!オーヴェールで、この絵は、嬉しいです〜
☆http://www.dia.org/the_collection/overview/full.asp?objectID=46068&image=1
(Bank of the Oise at Auvers、1890)2008年11月28日16時14分 返信するRE: 憩い,
ほんとほんと、ゴッホのグリーンのコート、可愛い〜!
丸くて大きい一つボタンのデザイン、大好きです♡
ゴッホの真似をしたという訳ではないのですが、このデザインが好きなので、私も丸くて大きな一つボタンの白い上着を持っています(*^_^*)
最近、こういうクラシックな感じの一つボタンのテントコート、結構見かけるような……
それを、ゴッホが着ているのが、更に可愛い〜。
pulseraさんなら、絶対に!お似合いですよ〜☆
1887年の自画像、確かにカークに似てる〜。
Bank of the Oise at Auversも、マネやルノワール、モネの絵に似ていますね。
似ていると言えば、先程のジョージの写真を見ていましたら、ジョージはクラムスコイに似ているような気がして来ました。
あ、それから何度も繰り返すようなのですが、夫は全然格好よくないんですよ。本当にホントです。ただのメタボの危機にある疲れた中年です。もしも実物をご覧になったら、pulseraさんはショックで倒れられること間違いありません。
真に格好いいpulseraさんのご主人様とは世界の対極にあります〜。
ロンドンの人の歩き方というのはどんなでしょう?
ポールのAnfieldでのコンサートのVは、、、実は大きな声では言えないのですが、(海賊盤)なのです。。。
多分正規盤は発売されていないかと……。どうぞ御内密に(^_^;)
でももしかしてイギリスでは発売されていたでしょうか。2008年11月28日23時37分 返信する -
UK☆
pulseraさんこんばんは☆
いつの間にか旅行に行ってたんですねー♪
こんな一番いい時期にお休みが取れるなんて最高デスネー♪
お目当てがいろいろあったみたいだけど、すべて任務完了できました〜??2008年11月24日00時42分返信する -
絵画の写真を撮るにしても
分割して撮っているのは面白いですね。
イギリスは久しく行ってないですが、なつかしいです。
当時美術館はかなりくまなく回りました。
コートールドは、Paris Schoolコーナーという文字を見て、「パリ学生の絵画? なんじゃそら」と素通りしたという痛い思い出のあるところです。 -
Gogh's Chair
pulseraさん、こんにちは〜♪
NGにもお邪魔に参りました。
わぁ、Gogh's Chair!涙が落ちるほどだったのですね。よく解ります〜!
ますます実物を観てみたいです。
モネのThe Thames below Westminster も、あるべき所にあるという感じですね。
それにしても、NGは無料とは驚きです。これだけ大きな美術館で無料の所なんて他に無いのでは?
さすが英国、さすがNGですね。
そして、好きな絵画から、小説を読む!
全然変じゃないですよ〜。その絵画への興味も理解も更に深まり、何て素晴らしい見方でしょう。絵の背景を知ることで、一層味わい深くなりますよね。
pulseraさんの詳細的確なテヌスンの詩の解説のおかげでより深く鑑賞することが出来ました。ありがとうございます。なので、短くなんてしないでください〜。
美しい姫が川を死出の旅へと静かに流れ行く……ミレイのオフィーリアを彷彿とさせるものがありますね。
pulseraさんのスカーフ姿がまたまたキュートで最高!
トップのお写真の左端に写っている赤いセーターの女の子も小粋でNGにぴったり合っていますね。
モネのお人形可愛い〜!
>GOGHもアリましたが,ネエサンは《Gogh's Chair》を観た矢先で,
そのジョークが,どーしても受け入れられませんでした。
これ、とても気になります〜。どんなジョークだったのでしょう?
モネのお人形は何となく想像が付いたのですが、ゴッホのお人形はどうしても想像が付かないので、とても知りたいです。
カフェの照明は、私も最初パッと見た時、朝香宮邸のランプに似てる〜と思いました。兄弟姉妹みたいなランプですね(^^)
>「おかあさんに,これを,」「おいしそうだから,おかあさんに,あれを」
いつもながら何てお優しいご主人様なのでしょう!
こんなにお優しくしかも素敵でカッコ良いご主人様はそうそういらっしゃいません。
お母様がお優しいからなのは勿論でしょうが、pulseraさんもご主人様もお母様も皆さまがそれぞれ相手を思いいたわり合って、本当に素晴らしいご家族ですね。こちらまでとても心が温まり、しみじみ見習わなくてはと思いました。
Regent Streetのお写真の空と雲
セント・マーティン教会のお写真の空と雲
ピンクと白の雲
ロンドンの建物に映えて、どれも皆本当に美しい〜☆
やはりロンドンは素敵ですね。
更にpulseraさんのロンドンは一味も二味も違って一層素敵です。
あ、そうそう、ペニー・レインの歌詞、どこか違ってましたか?
どこでしょう(・・? 気が付きませんでしたよ〜。ドンマ〜イ!
あの歌詞はpulseraさんが訳されたのですか?
素晴らしいです〜!!
ラファの膝の怪我、心配ですね。あれだけ激しく動けば足も痛めますよね。私なんて走らなくても歩いているだけで痛めているのですから(汗)
若いから大丈夫とは思いますが早くよくなりますように。
ではまた〜。続きも楽しみにしていますね♪
RE: Gogh's Chair
waterlilyさん、こんにちは〜♪
お返事が遅くなり、ごめんなさい〜
美術館の旅行記、また、もう、1つ、作りましたぁ〜
この旅行記は、waterlilyさんに捧げよう!ト、はりきったのですが、
ひとまず、ここで・・・力尽きました。すみません...
でも、お好きな絵画があると思います〜☆ヤッホー!!!
>わぁ、Gogh's Chair!涙が落ちるほどだったのですね。よく解ります〜!
えぇー!!!よ〜く分かるのですかー!!!!私は、不意打ちですよー!
とにかく、映画のネタばれになりかねないので、言葉を慎みますが、
Gogh's Chairを観た瞬間!
言葉は、要らない!とにかく、「観てくださーい!!!」ト、思いました!
waterlilyさんにですよー!!!
だから「今、1番、観たい絵!」発言には、びっくりしましたぁ〜夫に話しましたら、
やっぱり、waterlilyさんは凄いね〜ト。感心するのみ〜☆私も、
本当に、そう、思います!!!
果たして〜あの絵を観て、私が何を感じたか、は、ここでは、言いませんね!
>ますます実物を観てみたいです。
観に行ってください〜!!!!!!&次にUPした絵と対でー!!!
>モネのThe Thames below Westminster も、あるべき所にあるという感じですね。
そうなんですよ〜英の美術関係者は、最高峰ですよ!
もう、オランジェリーのスイレンを、観てしまったならば、
モネは、もう《スイレン》しかナイだろー!ト、感じていましたが
違いました!(爆)
見つけましたー!!!モネ最高のロンドンの風景画〜!!!!
素晴らしいのですよ、《The Thames below Westminster》〜
waterlilyさんにも、観て欲しいなぁ〜
>それにしても、NGは無料とは驚きです。
TATEも、無料ですよ!(爆)
>さすが英国、さすがNGですね。
気軽に何回も行けるので、住んでしまいたい〜(^_^;)
>好きな絵画から、小説を読む!短くなんてしないでください〜。
ありがとうございます!!!それでは、お言葉に甘えて、シャロットは、あのままに。(笑)
>美しい姫が川を死出の旅へと静かに流れ行く……
>ミレイのオフィーリアを彷彿とさせるものがありますね。
そうですね!この2枚の絵は比較されやすいですよね!でも、保存状態は、
ミレイのOpheliaの方が、ずーっと良かったです〜あの上のまあるいCUTは、
ラファエル前派の、あの初期の時代に流行していたのでしょうか?
(あの部分、もし、あったら、何が描かれていたのかな?気になります〜)
>トップのお写真の左端に写っている赤いセーターの女の子
ホント、これ、ホントに、偶然なのですよ〜!決定的瞬間〜(笑)
こんな可愛い娘が居てくれたなんて!!!帰国してから、気が付きました!
>モネのお人形可愛い〜!ゴッホのお人形は
>どうしても想像が付かないので、とても知りたいです。
そんなぁ〜「1行、GOGHの事を知っている人」が、「GOGHだ!」と分かるGOGHです,
炎のひと?お教えしたいのですが、実は写真に撮れないホド、私的には、ジョークが効いていて。
それから、GOGHのカードもあって、これは日本でも見た事があるのですが、
GOGHが麦わら帽子をかぶって、パレット&絵筆を持っているのですが、
ナント!麦わら帽子のまわりに、ろうそくが、4,5本、取り付けられているのですよ!
(えぇー!!!ヒドイでしょう?なみだ〜)多分、《夜のカフェ・テラス》を描いた時の
逸話からなのかもしれませんが、狂気の画家?
(やめて〜!!!そういうのって、困るのです〜GOGHは、繊細なだけ!)
だから、このモネのお人形も、部外者(笑)には、かわいいけれど、
スゴーイ、「モネ・マニア」の人が見たら、怒るのかな〜?
>「おかあさんに,これを,」「おいしそうだから,おかあさんに,あれを」
>いつもながら何てお優しいご主人、それぞれ相手を思いいたわり合って、
>しみじみ見習わなくてはと思いました。
見習うなんて!!!とんでも、ナイですよー!!!
waterlilyさんのご家族も、とても、仲が良いじゃあないですかー!!!
お母さまとお嬢さまが、仲が良いのは、よく聞きますが、
3人で、ご旅行に行かれるのは、スゴイ!(私も、父とよく、つるんで、
遊んでいましたので、友人に驚かれた事がありますが、
実父が苦手な女の子って〜いろいろ理由があるのでしょうが、・・・・の事が、多いかも!
逆に、反面教師の人も居るし。まぁ、一概には、言えませんね〜)
>ペニー・レインの歌詞、
waterlilyさんに教えていただきました"本"を参考にして訳したのです!
それから、隠語はボヤカシました。(笑)実は、あれから、2冊、また、
ビートルズの本をGetしました!わーい!!!(笑)
1冊は、ジョージが、スゴイ、格好いい表紙の本でーす!
ペニー・レインの歌詞は割りと、訳し易いですよね!
>ラファの膝の怪我、
ホントびっくりしました。ロンドンに行った次の次の日に、
ParisのMSで負けた、って、Newsで聞いて。ロンドンって、テニスの情報も、
スゴイのですよ〜もう日本とは「扱い」が、雲泥の差!
それから、Big Benを観に行った日は、通勤ラッシュ時にTubeに乗ったのですが
おもしろかったです〜みんなが読んでる新聞、覗いて(笑)、
もう、オール・カラーで、新聞の半分は、マレー(スコッチ、テニス選手)の写真なのですよ!
サッカーは、言わずもがな。
>心配ですね。あれだけ激しく動けば足も痛めますよね。
Rafaは、ハード・コートが、非常に負担なんです。クレー&芝は、よいのですが、
シーズンの終盤になると、あの上半身に、脚が、負けちゃう?
心配して頂きまして、誠にありがとうございます!!!
waterlilyさん!今年も、もうすぐ、ですね!(私は、今年もモチュウです、)
年賀状など、いろいろ、お忙しいと思います。お体、ご自愛ください!
また、来年も、どうぞよろしくお願いします!!!
いつも、いつも、本当に、ありがとうございます!
pulsera2008年11月24日02時16分 返信する -
たっくさ〜〜ん〜♪
pulseraさん こんにちは〜♪
久しぶりにお邪魔しました(^^♪〜
たくさんのアップが!!
もう、ゆっくりゆっくり読ませていただきます。
ゴッホもフェルメールも
pulsera Worldに浸りたい〜
浸ってしまいそう(^^♪
の、前にランチとレモンバーム紅茶飲んで、体力付けてきま〜す!
ばばろあ♪
2008年11月17日14時46分返信するRE: たっくさ〜〜ん〜♪
キャー!!!ばばろあさ〜ん!こんにちわ〜お元気ですかー?!!
いっぱい、アリ過ぎて(汗)ご迷惑をおかけしております〜ごめんなさい〜
UPした旅行記の中で〜ぜひ!
ばばろあさんに、行っていただきたい、Cafe!があるのですよ〜
その名も、The National Cafe!
それから、ばばろあさん好みと思われる、LONDONのお散歩コース〜
まだ、UPできていないのです〜
ごめんなさーい〜!!!がんばります〜
&TATE Britain 周辺も〜
ばばろあさん好みと思われますので!ぜひ、遊びに来てください〜☆2008年11月17日15時50分 返信するTATE Britain 周辺も〜〜♪
☆http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/album/10287136/2008年11月17日15時52分 返信する -
THE NATIONAL GALLERY!
pulseraさん こんにちは♪
さっそく、お邪魔します〜^^
イギリスの旅行記見せて頂きました!
あらためて、イギリスの美術館の素晴らしさに驚きましたよ!
丁寧なコメントとサイトの添付でまるで一緒に美術館を廻りながら
絵画を観ているような錯覚にさせてくれる素晴らしい旅行記ですね!!!
やっぱりフェルメールの絵は魅力的ですね!
サイトの写真も素敵だけど、美術館で実物の絵を観ると感激するでしょうね!
イギリスの街並みや田舎の風景、そしてガーデニングも大好きなので
もう一度ゆっくりと訪れてみたいと思っています。
旅行記を また見せてもらいに来させて頂きますね!
オリーブ2008年11月17日14時11分返信するRE: THE NATIONAL GALLERY!
オリーブさん こんにちは♪
さっそくのご訪問、ありがとうございます!!!
>あらためて、イギリスの美術館の素晴らしさに驚きましたよ!
えぇ、本当に、素晴らしい美術館ばかりでした!大満足〜
>やっぱりフェルメールの絵は魅力的ですね!
NGは写真が撮れないのですが、とても綺麗な美術館で、
しかも、分かりやすいです!!!フェルメールまで、すぐ、です!(笑)
ただ、こちらのフェルメールは、私的には点数カセギ?
NGの照明が明る過ぎて、せっかくのフェルメールの光が、台無しでした。夫は、
満足していたようですが。
私的には、上野で、今年、観た2点の方が、好きでした。それから、
オリーブさんも、お好きだとお話ししてくださった《牛乳を注ぐ女》も好き!
やっぱり、全盛期の絵が好きなので、NGのフェルメールは、・・・でした。
フェルメールは、ホント、転で、バラバラに散ってしまっていますので、(笑)
いっその事、ターナーのファンだったら、楽だったわ〜(笑)
>イギリスの街並みや田舎の風景、そしてガーデニングも大好きなので
>もう一度ゆっくりと訪れてみたいと思っています。
まぁ〜オリーブさんのイギリスの田舎の風景、そしてガーデニング!の旅行記〜
ぜひ、見てみたいです〜
pulsera♪2008年11月25日13時46分 返信する -
♪Penny Lane is in my ears and in my eyes〜♪
pulseraさん、もう一度お帰りなさ〜い。
早速拝見しました〜♪
すご〜い!一度に大量UP!!
しかもどの旅行記もpulseraさんらしい素晴らしいセンスと内容の濃さ!
感動〜!です。
そして!弟さん、おめでとうございます!!
良かったですね〜。
もう可愛くてたまらないでしょうね〜♡
pulseraさんは伯母様というには若過ぎますから、お姉様ですね(^^)
ヴァージンアトランティックのアメニティーに会長さんの顔のイラストがさりげなく混ざってるって、遊び心があって楽しいですね。
アイマスクの装着方法をいろいろ試していらっしゃるお二人、ほんとに楽しそう(^^♪
そして、またも何でもないプラスティックのコップと氷のお写真までが素敵!
どうしたらこんなに素敵に光を取り込んで写すことが出来るのでしょう。
ロンドン一日目、これがロンドン!?と思うほどの快晴ですね。何て爽やか〜!
ロンドンでこんなに素晴らしい青空が歓迎してくれるなんて、pulseraさんには幸せの神様がついていてくださいますね。
どのお写真も芸術的で素敵なものばかりなのですが、少し霞んだTower Bridgeと空と水面の色のグラデーションのお写真も絵画のようでとっても素敵。
あ、バニラスカイのお写真はもう言うまでもなく綺麗です〜☆
ロンドン一日で25365歩!すご〜い(@_@) よく歩かれましたね〜。若さですね(^^)
旅先で万歩計を付けて歩くのって良いアイデアですね。私も今度から万歩計を付けてみようと思いました。
ビーツのお花も初めて見ました。美しいお花が咲くのですね。まるで鑑賞用のお花みたいに綺麗。葉も茎も食べられるとは知りませんでした。
ナスタチウムのお花も一緒で嬉しい〜。何故かロンドンのナスタチウムは一味違って素敵ですね(^^)
そして!Carnation, Lily, Lily, Rose!!
わぁあ〜、ひときわ美しく幻想的!!
何度も拡大して拝見し、夢の世界に入り込んでしまいました。実物はどんなに素敵なことでしょう。
素晴らしい……
《The Lady of Shalott》も《Symphony in White, No. 2: The Little White Girl》もターナーの作品も、どれも素晴らしくpulseraさんの説明でとても楽しめました。
さすがTate Britainですね。
テムズ川のイラストのトートもポップで素敵ですよ〜。
で、いつも思うことなのですが、pulseraさんのスカーフの巻き方が何ともキュートで素敵♡♡♡
これは何か巻き方のコツがあるのですか?
こんなに素敵な巻き方が似合うのは素敵なpulseraさんならこそですね。特に赤いバンダナは、まるでおとぎ話から抜け出した小人さんのようで、ものすご〜く可愛いです!!
Tate Britainの章、最初から最後までおとぎの世界に入ったようで最高でした。
NGの章はまだ作成中とのことなので、また完成した頃拝見にお邪魔させてくださいね。ワクワク〜♪
♪Penny Lane is in my ears and in my eyes〜♪
突然このメロディーが流れて胸キュンでした〜(^_-)-☆
RE: ♪Penny Lane is in my ears and in my eyes〜♪
waterlilyさ〜ん!いっぱい、見てくださいまして、誠に、ありがとうございます!!!
もう、お忙しいところ、ほんとうに、すみません〜
TATE Britainのサージェントを見ていただこう!とご案内した所だったのですが、
ぜんぶ、見てくださったのですねぇ〜!ほんとうに、ありがとうございます!!!
&お恥ずかしいです〜ばかな旅行記におつきあいくださり、ありがとうございました!
それから、弟にまで、温かいお言葉を、まことに、ありがとうございます!!!!
(スゴイ、かわいいのですよ〜(笑)
呼びかたは、もちろん、私は「チャン」付けで、お願いしようと、企んでいます〜☆
>VSのアメニティーに会長さんの顔のイラスト、アイマスクの装着方法
VSには、いつか、乗ってみたかったので、たのしくってぇ〜!(笑)いっつも、NHなので、たまには、
変えるのも、いいですね!新鮮でした!(もう、NHの時は、食べたら、すぐ寝ちゃうのですよ〜)
特に、NY行きは、13:00には、マンハッタンに着いてしまうので、MUSTなのです。
映画なんか、観た事、ナイ!私は、飛行機で、大嫌いな!(笑)
Packの疲労を回復させるタイプです〜
>ロンドン一日目、これがロンドン!?と思うほどの快晴ですね。
この日のLONDONは、狂い咲き?(笑)とにかく、晴れているなら、あそこに行かなければ、ト!
もう〜LONDONは、なん年ぶりなの〜???(笑)
>あ、バニラスカイのお写真はもう言うまでもなく綺麗です〜☆
ありがとうございます!!!LONDONのバス、最高でした!
「あぁー!!!waterlilyさんに、見ていただきたいお空よー!!!」と、夫に撮ってもらいました!
氷の写真と、タワーBr.の写真も、お褒めいただきまして、誠に、ありがとうございます!!!夫は
るんるんです!!そうそう、あの、ペニー・レインの歌詞は、きのう、修正しました。(笑)
まさか、ビートルズ博士に見ていただく事になるとは、思わなかったので!適当で///
ほんとうに、すみません〜
景色といえば、ホテルの窓からは、LONDON EYEが見えたのですが、ライト・UPの色は、
ぐりーん、でしたぁ〜素敵ですよね!芝の色かな?(笑)
>ロンドン一日で25365歩!すご〜い(@_@) よく歩かれましたね〜万歩計、
自分でも、驚きましたー!が、こんなに歩けて、うれしかったです!!!
waterlilyさん!ほんとうに、ありがとうございました!!!この異常な歩行距離は
waterlilyさんの「モスクワ経由、ザッキンのGOGH立像巡り」に、近い感情から、
巻き起こった現象に、果てしなく近いものと思われます。(笑)うちの夫は、靴が大好きで、
たくさん、歩かせると怒り出すし、おなかがすけば、寡黙になり、まるで、子供なのですよ〜
そのくせ、地図が読めないので、私が誘導するのですが、夫のおかげでもありますね!
「1人では、イヤな事も、2人ならできるよ!」って、親友に言われた事があって。
(結果的に身体が弱くなってしまった私には、パートナーが必要でした。
そのひとのためにも、がんばらなきゃ!だから、
助けてもらって、ばかりなので、LONDONに行った時くらいは、私の得意性を生かさなきゃ!笑)
万歩計は〜私が腰痛で寝込んだ時に、母が「歩かないと、筋力が、どんどん、落ちるから、歩きなさい!」といって、
プレゼントしてくれたモノなんです!弟は"万歩計"をバカにするのですよ〜
「あぁー、姉貴も、着けさせられたかー!」って。(笑)で、けっこう、
ハマッてしまった時期も、あったのですが(笑)、去年、崩壊。。。
でも、やっと、LONDONで、復活させました!But-!!!
waterlilyさんのドレスに、万歩計は、つけられませんでしよう〜!
万歩計の弱点は、ワンピースに着けられない事だと思います!私も着けたのは、
Day 1だけだったのですよ!とーっても晴れていたので!「今日は、歩くぞ!」と(笑)
そして、雨が降ったら、美術館〜の作戦です!
ホントは〜全日程、着けたかったのですが、Day 1に、Tateで、落としたので、
「疲れてくると、落としたことに気が付かなくなるなるだろう」ト、
2日目からは、やめましたぁ〜
>ビーツのお花も初めて見ました。まるで鑑賞用のお花みたいに綺麗。
ほんとうですね!私も、はじめて見たので、嬉しかったです〜!!!
(ビーツは、根っこも大好き!(笑)
LONDONでも、ビーツのお花は、珍しいようで、プレートに、説明書きが出ていました。
&ナスタチウムも!!!私も、
「わぁ〜!!!!waterlilyさんだぁ〜!!!」と、るんるんで、激写しました!
もう、終わりでしたが、嬉しかったです!
ナスタチウムって、LONDONでも、愛されているハーブなのですね!嬉しい〜
ハーブを、お庭に植えるナンテ〜
TATEって、どこまで、おしゃれなのでしょう!今も、
ヘンリー・テイトが居てくれたらー!りばFCのオーナーになっていくれてたら!など、
夢のようなコトを考えながら、TATEの歴史をまとめていましたぁ〜(笑)
そうそう、ダニエル(俳優)も、りばぷーるFCのサポーターなのですよ!
>ナスタチウムのお花も一緒で嬉しい〜。
>何故かロンドンのナスタチウムは一味違って素敵ですね(^^)
ほんとう、ですね!ロンドンのナスタチウムも、
わさびのお味なのか、試してみればよかったです!
>そして!Carnation, Lily, Lily, Rose!!
これは、もう〜ズーっと見たかった絵のひとつでしたので、夢が叶いました!
でもね〜ホイッスラーが、1番、よかったのですよ〜なぜ、でしようね!(笑)
>《The Lady of Shalott》
これも、大騒ぎで、アーサー王と、テスニンの詩を読んでから、行きました!私は、
好きな絵画から、小説を読む、という流れなので、ちょっと、変???(笑)
>《Symphony in White, No. 2: The Little White Girl》
ホイッスラーは、本当は、もっと、見たい絵があったので、残念でした。
ノクターンとか、NO.2とか、
タイトルが、いいですよね!それに、以前、お伝えした、
waterlilyさんとお嬢さまのイメージにぴったり〜!の絵も、観れなかったのですよ〜
>ターナーの作品、
ターナーの素描は、スゴかった、ですよー!!!もう、緻密〜緻密〜
あぁ云う、ぼわわ〜んん〜とした絵を、描く画家って、
元は、スゴイ、技量の持ち主なのですよね!GOGHも、素描の力があると聞いています。
ターナーは、私、そんなに・・・なのですが、(笑)
モネが「ターナーの絵のおかげ」で、あの作品群を残してくれたのならば、話は別!
ターナーには、心から、感謝しています〜そう!今回、英に行って知りたかった事の1つに、
「英で、1番の画家は、誰なのか?」という真実だったのですが、もう、あっさり、
なんの迷いもなく、ターナーさまでした!(笑)
>説明でとても楽しめました。
すみません〜シャロットは、書き込み過ぎだし(後日、もっと、手短にまとめます〜)
それでいて、ターナーは、・・・(汗)
>スカーフの巻き方が何ともキュートで素敵♡♡♡
ありがとうございます!多分、私って、お料理をしたり、CAKEを作ったり、家事をするときに、
いつも、スカーフをスルので&NYに居る時から、あそこは寒いので、
スカーフや、Capは、MUSTなのです〜
>これは何か巻き方のコツがあるのですか?
毎日、結んでいるから。ただ、それだけですよ〜たぶん〜(^^ゞ
外出時でも、エルメスのスカーフやら、ラルフのスカーフやら、
かわいかったら、ハンカチまで、Hair バンドのように結ぶのも、好きです〜
若い人は、スカーフが珍しいのか、妹が、似合うって、褒めてくれるので、またまた(笑)
>特に赤いバンダナは、まるでおとぎ話から抜け出した小人さんのよう
えぇ〜そんな可愛くないですよー!でも、ありがとうございます!!!
But,白雪姫の小人だったら(爆)おじさんですね!(私って、ちいさいので、以前、
スポーツくらぶに、G-パン&タートル&グレーのブレザーを着て行ったら、
男の子に間違えられたコトがあるのですよ!後輩に話したら、
信じられないって!言われましたけれど(笑)
waterlilyさん!NGの章、モネのお人形、UPしましたー!
waterlilyさんには、絵画の説明は不要ですので、ぜひ、お時間のある時に、
見てください〜!それから、最初のメールで、
「今、1番、見たい絵は」というコメントには、ドキっとしましたぁ〜
もー!!!waterlilyさんは、さすがです〜2008年11月17日11時33分 返信する



