pulseraさんへのコメント一覧(28ページ)全274件
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サントノレ・ローズ
プロフィールの写真、サントノレにしたんですね。
私の写真よりキレイに撮れてますね!いいな〜♪
実は、来週から語学の勉強をしにイギリスに行くんです(^^)
ロンドンのハロッズにもラデュレが進出しているそうで・・・
またサントノレ食べてきます!!!
マカロンはもちろんローズとピスタチオですね(笑)
RE: サントノレ・ローズ
キャー!!!ミラベルさまの居ない日本なんて!
でも、イギリスに語学留学なんて、羨ましいです。
思いっきり、楽しんできてくださいね。
私もNYで、学校に行きましたけれど、楽しかったです!
先生と、映画観に行ったり、スシ食べに行ったりも、しました。(笑)
VSで、行きますか?(笑)
乗ってみたいなぁ、ヴァージン・アトランティック!
ロンドンに行ったら、テート・モダンに行って、Museum Shopで、お買い物!
それから、テート・ブリテンでは、ジョン・エヴァレット・ミレイの
「オフィーリア」が、観たいです。
いつも、ミラベルさんには、素敵な旅行記と、本を紹介して頂いているので、恐縮です。
ありがとうございます!だから、きっと、ご存知だと、思いますが、
「ミュージアムショップ トリッパー!」森井ユカ著、青山出版社。
この本、可愛いです。かなえ先生の本じゃないんですけれど。(笑)
テート・モダンで、買いたい、気になるGoodsは、
この本で、見つけたんです。リバーアイコンキーリング、
River Icon Bag・・・! ポンド!!!(叫び!)↓
あっ!ミラベルさん!お勉強に、行かれるんですよね。スミマセン。
でも、リバティーとかも、行きたいなぁ。
>プロフィールの写真、サントノレにしたんですね。
そうなんです!気付いて下さったんですね!がんばったんですよ、
写真添付するの、困難で。
>私の写真よりキレイに撮れてますね!いいな〜♪
そんな事ないですよ。それに、ミラベルさんのParisの旅行記にも、
コメントが、書き加えられていて、嬉しかったです☆
やっぱり、ミラベルさんの旅行記は、
もちろん、お写真も最高なんですけれど、
ミラベルさんのコメントが、あってこそ!!!と、思いました!!!
>ロンドンのハロッズにもラデュレが進出しているそうで・・・
またサントノレ食べてきます!!!マカロンはもちろんローズとピスタチオですね。
ロンドンには、出店しているんですね!!ハロッズと三越!繋がってきましたね。
ミラベルさん!2色ですね。箱は、同じなのかな?味は、どうかな?
サントノーレ・ローズ!美味しいと良いですね。
気を付けて、行って来てください!!!2008年01月04日17時42分 返信する -
モネ
hiromiさん はじめまして
maeともうします。一字ちがいのMaiさんとの関係、モネのことで親しくさせてもらっています。
そのMaiさんの掲示板から、お邪魔致しました。
オランジェリー美術館にお見えになられたのですか?天井から光が入っている
。最近でしょうネ。
やっとモネの最初の展示場に蘇ったわけです。それにしても。オランジェリー美術館は今まで、天井を潰していたのでしょう。
13枚作成した8枚の展示。 最近の写真は、voodoooさんのが良いです。私とのやり取りvoodoosannの掲示板です。
フランス政府の支援を受けてジベルニー村のモネの館のコッピーが,高知県の「北川村モネの庭マルモッタン」です。ご存知ですか?フランス政府、関係しているフランスのアカデミー、美術館長の肝いりです。
モネの素晴らしいところは、絵画にもありますが、オルセー美術館(モネの遺品が寄贈)に所蔵されている膨大な書簡であり学芸員のパタン女史が世界に公表で有名です。日本の「北川村モネの庭マルモッタン」にもこられます。
画材がなぜ睡蓮なのか?その時代背景とモネの一面であるフランスの有名な園芸家として、さらに画家の密接な関係がオランジェリー美術館に集約されていると思います。
Mariさんの写真みで小道が写ってますが、あの先にモネ(無宗教)のお墓です。
Maiさんの訪問は、10月の訪問なので、睡蓮はだめですが、最適な訪問は睡蓮の咲く8月で開花している時間帯は10時から午後2時頃までです。これだけは、お守りください。
しかし紅葉のある庭の写真は珍しいです。
アメリカにモネが多い.のは、画商がモネの困窮時(9人家族)に個展をアメリカで開催して救済した時点から一気に名声が高くなり、売れたのです。あのジベルニーのモネの館が買えて庭ができました。
年代は省略です。
すこしでも疑問が解消できましたら、光栄です。
mae
2007年12月27日22時23分返信するRE: モネ
maeさま!色々、教えてくださって、誠に、ありがとうございます!
私共が、オランジェリー美術館に行ったのは、2007年の5月下旬です。
モンブランで、有名なアンジェリーナで一休みして、
近かったので行ったと云う、怒られそうな理由からです。
でも、4つの美術館(ルーブル、オルセー、ピカソ)の内、
1番、まとまっていて、おしゃれで、館内の光が私の胸に響いたのは、
オランジェリーであり、モネの睡蓮でした。
こういう、出会い!!私は嫌いではないので、大歓迎なんです!!!
私は好きな絵が、その時の心情・体調で、変わるんです。それから、
ただ観て、「この絵好きだ!」と云う直感は、とっても大切ですが、
その画家の性格、境遇、歴史的背景の知識があると、
ぐ〜ん!と、面白くなってくるのも、知っているので、
これからも、色々、教えてください!!!
以前の私は、NYのモネの睡蓮(茶色が主体)の印象が、あまりにも強くて、
モネが、好きでは、なかったんです。
でも、流石、Parisには、いい絵がありますし、
オランジェリーの光に!!!やられました!
>最近の写真は、voodoooさんのが良いです。
分かりました!ありがとうございます!是非、訪問させて頂きます!!!
>フランス政府の支援を受けてジベルニー村のモネの館のコッピーが,高知県の「北川村モネの庭マルモッタン」です。ご存知ですか?フランス政府、関係しているフランスのアカデミー、美術館長の肝いりです。
全然、知りません。ありがとうございます!お恥ずかしながら、
日本の事は、何にも知らないんです。
>Maiさんの訪問は、10月の訪問なので、睡蓮はだめですが、最適な訪問は睡蓮の咲く8月で開花している時間帯は10時から午後2時頃までです。これだけは、お守りください。
貴重な情報、誠にありがとうございます!!!
睡蓮は、8月。10時〜2時ですね!!!余談ですが、
アイリスは、何月だか、ご存知ですか?
>アメリカにモネが多い.のは、画商がモネの困窮時(9人家族)に個展をアメリカで開催して救済した時点から一気に名声が高くなり、売れたのです。あのジベルニーのモネの館が買えて庭ができました。
そーなんですか?!!!
それでは、アメリカも、少しは、イヤ、かなり、
モネの役には、立っているのですね。そして、モネ・ファンにも!
お金にものを言わせて、NYには、かなりいい絵が、集まっていまーす(笑)。
本当に、簡単に観れるので、もっと、きちんと、観ておけば良かったと、
今となっては、反省しています。
これからは、ジヴェルニーをはじめ、画家の背景に迫って、
旅を続けて行ければ!と思っています。
来年は、オランダのデルフトに行く予定です。
maeさま!本当に、ありがとうございました!2007年12月31日21時51分 返信するRE: モネ
hiromiさん こんばんわ
モネが部屋の屋根を空にする条件で建築仕様を指示して描いき寄付したのが元通りになったオランジェリー美術館がその空を潰し部屋を作ったのを回復したわけですので、ご覧になった日本人は少ないのですよ。
印象派のメッカと称し、アメリカの画家が中心となってここに集まり、ジベルニーのモネの館で集会です。
>アイリスは、何月だか、ご存知ですか?
もってますが、イングリッシュアイリス 開花は4月から5月頃(大阪)
です、睡蓮も鉢で10年位です。
>アメリカにモネが多い.のは、画商がモネの困窮時(9人家族)に個展をア>メリカで開催して救済した時点から一気に名声が高くなり、売れたのです。>あのジベルニーのモネの館が買えて庭ができました。
画商の奥さんがアメリカ人だったので、見かねて、個展をアメリカで開き一挙に成功、背景は画家が興味を持って買った(安いから)。
館はモネの死後フランスに寄贈され40年間荒れ放題、それをすくったのがアメリカの富豪の寄付のみです。日本人のだらしなさです。
真のモネ愛好家はアメリカで、画家、収集家、国民(モネを救った自負心があります)もです。
日本人の鑑賞などとは、桁違いとおもっています。
>お金にものを言わせて、NYには、かなりいい絵が、集まっていまーす(笑)。
モネの生活を助けたので、当然ともいえますネ
来年は、これをご縁にまたまいります。
あと15分で来年です、よろしくお願い致します。
mae
2007年12月31日23時43分 返信するモネの館!!!
maeさま!おはようございます!
>モネが部屋の屋根を空にする条件で建築仕様を指示して、元通りになったオランジェリー美術館ですので、ご覧になった日本人は少ないのですよ。
そうなんですか?屋根を空!!!
モネって、自分の絵を本当に、知り尽くし、愛した人だったのですね。
maeさまのお話をお伺いしていますと、自分達は、本当に、
Luckyな時に訪れていたのだと、改めて、幸せを実感しています!
本当に、ありがとうございます!
>印象派のメッカと称し、アメリカの画家が中心となってここに集まり、ジベルニーのモネの館で集会です。
モネの館で、集会ですか?素敵ですね!
ここで云う、アメリカの画家とは、誰のことなんですか?
アメリカ人の画家って、全然、ピンと、来ない知識の無い私です。
でも、遥々、不便なジヴェルニーまで、赴くなんて、
モネって、尊敬されていたんですね。
>アイリスは、何月だか、ご存知ですか?
もってますが、イングリッシュアイリス 開花は4月から5月頃(大阪)
です、睡蓮も鉢で10年位です。
ありがとうございます!!!
maeさまは、ガーデニングにも、ご興味がおありなんですか?!!
凄い!羨ましいです。私は、お花は大好きですが、観るだけです。
ジヴェルニーで、アイリスを是非、観たいのは、父との思い出の花なんです。
父は、白い花びらに、紫の縁取りが施されたアイリスが好きだと言っていました。
でも、やっぱり、モネの館に行くなら、睡蓮の時期に行かなければ、バカですよね。(笑)
maeさまのお薦めは、何月ですか?実は、
maeさまから、メールをいただく前に、Webで、
とっても綺麗な写真を見つけていまして、これが、何月なのか?
もし、maeさまが、お分かりでしたら、教えていただけませんでしょうか?
http://www.francechateaux.jp/theme/giverny/monet/monet.html
(クロード・モネの家と庭園、の9枚目の写真のお花です!)
>画商の奥さんがアメリカ人だったので、見かねて、個展をアメリカで開き一気に成功
生前にブレークして、良かったです。
モネの絵は、どこら辺が、アメリカ人に受けたのですか?
>館はモネの死後フランスに寄贈され40年間荒れ放題、それをすくったのがアメリカの富豪の寄付のみです。日本人のだらしなさです。
真のモネ愛好家はアメリカで、画家、収集家、国民(モネを救った自負心があります)もです。
そうなんですか!アメリカ人!やるな!
なんか、戦争ばかりしていて、イメージ悪いので、嬉しいNewsです。それから、
フランス人が、40年間も放置していたのは、モネの人気の無さなのですか?
それとも、やはり、資金面からですか?
事実、日本には、美術に投資する、甲斐性のある富豪が居ないのだと、思いマス。私が、
唯一、イケテルと感じるのは、ポーラ化粧品の会長です。
7万もする化粧水が、売れるのは、ポーラだけだと思いますし、
そのお金で、美術品を集めたセンスには、感謝します。
モネの絵も綺麗なものが、ありました。まさに、ジヴェルニーの桟橋&睡蓮です。
セザンヌ、ゴーギャンもありました。これは、2年程前に、
渋谷のBunkamuraで、開かれた「ポーラ美術館展」で、見た絵です。
夫は、「国会議事堂」が、気に入ったと、話していました。
maeさまは、モネの事を大変ご存知ですが、
モネの絵"そのもの"が好きだからですか?
それとも、美術史が専門なんですか?
モネ以外にも、好きな画家がいらしたら、教えてください。2008年01月04日09時05分 返信するRE: モネ
hiromiさん オランダにお出かけ。
よかったです。
掲示板なので超要約しました。オランダは、モネが描きに行って、人生を変える転機となった国ですョ
オランダで買った包み紙に載っていた「浮世絵」の広告から人生がかわるのです。
オランダの川に捨てられたチューリップの花びらの色彩を見て
「画家の貧しいパンフレットでは、花との色彩を十分引き出すことはできない」と花の造形を描く花壇設計をします。
さらにモネは「絵画制作が妻だとしたら、庭仕事は恋人のようなもの」といっています。
さらに河の水に惹かれ
「私は水が好きだ、花も愛していた」
が水の庭の造園につながります。
あれだけ好きな花の庭を放り出し、「睡蓮」の魅力に水と光、大気の変化を見出し終極のオランジェリー美術館の連作を画家として眼病、死を賭して集約、「人生の終着点とするわけです。
お好きなアイリスは日本から、多くの種類を輸入です。(おどろきました〜)
以下箇条書きにしました。どうぞ。
1、1871年(31歳);オランダでの浮世絵の出会いと購入:遠近法、色彩、花木、水などの着想に感激、以後浮世絵の収集を始める(233点)
2、浮世絵の愛好画家:マネー、ゴーガン、ドガ、ゴッホ、
3、1878年(38歳):パリー万博、画商林忠正パリーに開店浮世絵展開催、画家の間に日本趣味とブーム
4、1883年(43歳)(:ジヴェルニーに1ヘクタールのりんご酒造園を購入して居住
5、絵の具箱の花壇を造る(庭師7名雇用)フランスでも著名な園芸家として君臨
6、画商林忠正:モネに日本美術史、牡丹、菖蒲の種を贈る
7、モネと親交のある日本人1、児島寅次郎(パトロン:大原孫三郎倉敷紡績社長)(倉敷大原美術館所蔵)2、松方幸次郎(川崎造船社長)モネは信頼し特別扱い30点以上所蔵(東京国立西洋美術館に11点所蔵)3、黒木三次、光子夫妻(、松方と同行)
モネと睡蓮、水の庭1、1883年4月(43歳):ジヴェルニーに納屋と果樹園を借り1890年購入花壇を造成(パレットの庭:庭を色彩で描く)2、1893年(53歳):池の造成3、浮世絵からのヒント1、池のある日本庭園を造成1、浮世絵からヒントを得た太鼓橋2、日本から取り寄せた、しだれや柳、藤棚、竹、菖蒲、水仙、桜、アイリスなど
お尋ねの積み残しの問題は次にしましょう。
「おねがいです」「さま」はうけつけないことにしましょうョ
mae
2008年01月04日18時47分 返信するRE: RE: モネ
Hiromiさん こんにちわ
hiromiさんのオランジェリー美術館
hirimiさんはなぜ、モネに感激したのでしょうか?の回答です。
旅行記:[パリ、美術館巡りとテニス観戦!!!ぱーと・わん]からです。
Hirimiさんが訪問されモネの睡蓮の部屋を撮影された写真は4枚ありますネ。
その撮影順序からです。
1、タイトルのカット
○第1室東面「緑の反映」の左下、部分画
2、第1室
○南面、1枚目「朝」
モネの睡蓮!!! 自然光で、観賞するのは・・ 気絶スル程、美しいッ!!!
○東面、2枚目「緑の反映」
カッコー良い、お姉さん! 寒くないのかな?心配!
3、第2室
○東面、3枚目「2本のやなぎ」
○北面、4枚目「朝のやなぎ」
以上でしょ
感動されたのは太陽の光が入っていて映えていた南面「朝」ですネ。
モネは、太陽光の環境で鑑賞するよう部屋の設計に注文をつけていた。
Hirimiさんは「モネ」の制作した意図通りに素直に反応です。
モネの伝えたい思いを全身で受け止められた最高の愛好家とおもいます。
モネの絵の展示が、アトリエで画かれた人物像と並んで、展示などはナンセンス?
です。鑑賞の真価は希薄。
画家の困窮救済の目的で描かれた濫作・乱売された絵画は世評に乗っかって仮想の価値しかないものが多いのも事実で、興味のないと言われた「モネ」の絵画もそうであった可能性は高いでしょうネ。
貧困にあえぐ自分を含めて9人家族でしたから、才能を見出し売れ始める30年まえから商売をしていた画商の活路開拓で1990年代の初めに開かれたシカゴ、ニューヨークでモネ・ルノワール(印象画)の個展の開催を契機にヒットし救済されたのです。
オランジェリー美術館の大装飾画は、国家に寄贈するのが目的なので、強烈な病苦による頓挫に鞭打ち生涯の最後の制作と意識し、尽き果てるまでのすざましい最高傑作を認識、鑑賞すべきものと思っています。
世界の画家、愛好家の神聖なメッカとして巡礼が絶え間ない。なるほどです。
mae。
2008年01月05日08時11分 返信するRE: RE: モネ
>ここで、アメリカの画家とは、誰のことなんですか?
当時モネの絵の評価が高くなり、画家、画家のたまごなどが印象画の表現の、テクニックを学ぼうとした。(点描写画法:色を混ぜないで点の集合で。)
結局、著名人はいないのです。
>ジヴェルニーで、アイリスを是非、観たいのは、父との思い出の花なんで>す。父は、白い花びらに、紫の縁取りが施されたアイリスが好きだと言っ>ていました。でも、やっぱり、モネの館に行くなら、睡蓮の時期に行かな>ければ、バカですよね。(笑:とんでもありませんよ)
>maeの薦めは、何月ですか?
日本と緯度で5度違いますが、両方がみれるのは無理?しかし、あきらめずにTELで確かめてみて、その可能性をチェックしましょう。(アイリスの開花期間は種類が多いので可能性にかけてみる必要性があります。注意は睡蓮は10時から午後3時までですのでご用心)
c
>とっても綺麗な写真を見つけていまして、これが、何月なのか?
>もし、maeさまが、お分かりでしたら、教えていただけませんでしょうか?
熱帯性睡蓮から判断しますと、同一時期でない写真のようです。北海道と同じ緯度ですから睡蓮の開花時期は、8月が妥当でしょか。
問題はアイリスです。5月が開花時期、微妙ですがかさなれば、1ヶ月のパリー滞在が大正解(ソーダソーダ)
>フランス人が、40年間も放置していたのは、モネの人気の無さなのですか>それとも、やはり、資金面からですか?
両方です:アメリカよりも人気なし。資金;モネ1947年死後、次男ミッセルが数十点も売却し旅行に費やす。維持費なく荒れ果てた、以来、長男ジャンの妻ブランシュ〈アリス:もネの第2の妻の次女〉収入なく、維持不能で、アカデミーデ・ボザールフランス(フランス美術院)へ寄付。1977年まで放置。その後3年間掛けて復旧し1980年9月開園された。
>だれが資金援助をしたのか?
ベルサイユ宮殿の修復の寄付は、アメリカ人です.。
このアメリカ政府の肝いりでアメリカにベルサイユ財団を作っていた。そのなかにクロード・モネ財団ホームページ(アイリスのあるHP)ジヴェルニーが管理され修復された。つまりアメリカ人によって修復です。(リーダダイジェスト創始者夫人ウオーレスが当時100万ドル寄付)
寄付の対象が世界美術のため。
日本は以下です。
>事実、日本には、美術に投資する、甲斐性のある富豪が居ないと.思いマス
>。私が、唯一、イケテルと感じるのは、ポーラ化粧品の会長です。
企業の社会貢献は、「メセナ」です。企業のPRも兼ね社会貢献(小規模)ですね。(モネ数点:3点〜5点?でしょ)。直島の地中美術館ベネッセで5点。
国立美術館で13点 その他を含めて約33点(モネは分かっているだけで500点以上世界にあります)
PS:中国で政府が、モネ展をしましたら、数100万人の観客(ものめずらしさもあるでしょう)
>モネの絵は、どこら辺が、アメリカ人に受けたのですか?
コレクターの自分の趣味です(現在のピカソ同様印象画の存在が無く興味を現代画のピカソの感覚で)。売りこみに成功した画商は利ざや。
>maeはモネの絵"そのもの"が好きだから>ですか?それとも、美術史が専門なんですか?
好きなのは、オランジェリー美術館の絵だけといてよいとおもいます。
モネに関する学会の論文は文献論文で面白くないです。
それに関連し、日本とモネの庭に関係のある探求で7年ぐらい。
モネのレシピも有名:調理が好きでジヴェルニーにある調理場は当時の最先端機材です。フランスの田舎料理です。
スイーツがお好きですが、作られますか。少々趣味でしますよ
「北川村モネの庭マルモッタン」と北川村の支援です。
>モネ以外にも、好きな画家?
モネに傾注しすぎかもしれません。ミケランジェロです。
PS:例えば、睡蓮の絵をマクロから見ても睡蓮、うんとミクロから見ても睡蓮です。
要は、好奇心です。
アメリカの美術に関する関心〈学生、成人、など〉如何でしたか?
ソ連も多くの印象画を集めていますね。
mae
2008年01月05日14時45分 返信する -
フローズン ストロベリー ダイキリ in River cafe
こんにちは。River cafeの件。
私の連れ(奥さんですけど)のために「なにか甘いカクテルを」とウェイターさんにお願いしたら、やはり、それを薦められてオーダーしました(私は自分だけシャンパン。「ホントにおまえだけシャンパン飲むのか?」と確認されたので、実はマナー違反なんでしょうか?)。
私もちょっとだけ味見しましたけど、美味しかったですね。
では。
2007年11月22日17時22分返信するRE: フローズン ストロベリー ダイキリ in River cafe
お返事が、遅くなりまして、スミマセン!
入会したばかりで、こういう所にまで、お返事が来るなんて、知らなくて。
感激です!いつ頃、行かれたのですか?私が飲んだのは、1995年位で、遥か昔だったので、
まさか、「フローズン ストロベリー ダイキリ in River cafe」が、
美味しかった!なんて、言って頂ける方がいらっしゃるなんて!
とっても、Happyです!
シャンパンを1人で、オーダーするのは、OUTなんですね。
幸せな奥様ですね。私共夫婦は、海外旅行の手配は、ぜーんぶ、私の仕事なので、
夫に1度でも、いいから、「彼女に、何か、甘いカクテルを!」なんて、
言って欲しいですね。今度、NYに行く時は、「New Museum」に行きたいです。
日本人の建築家が、建てたモノで、外観だけでも、観る価値、アリそうです。2007年12月08日18時25分 返信するRE: RE: フローズン ストロベリー ダイキリ in River cafe
お返事が、遅くなりまして、スミマセン!
入会したばかりで、こういう所にまで、お返事が来るなんて、知らなくて。
感激です!いつ頃、行かれたのですか?私が飲んだのは、1995年位で、遥か昔だったので、
まさか、「フローズン ストロベリー ダイキリ in River cafe」が、
美味しかった!なんて、言って頂ける方がいらっしゃるなんて!
とっても、Happyです!
シャンパンを1人で、オーダーするのは、OUTなんですね。
幸せな奥様ですね。私共夫婦は、海外旅行の手配は、ぜーんぶ、私の仕事なので、
夫に1度でも、いいから、「彼女に、何か、甘いカクテルを!」なんて、
言って欲しいですね。今度、NYに行く時は、「New Museum」に行きたいです。
日本人の建築家が、建てたモノで、外観だけでも、観る価値、アリそうです。2008年01月11日14時09分 返信する



