カナダ 治安・トラブル
全37件
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色塗り投稿です。
- kasekun さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/12(約12年前)
といっても、カナダは厳密には旅行はしていない。南米に向かう便のトランジットでトロントに立ちよっただけ。航空券購入時には結構な時間があり、ナイアガラの滝を見て来ようと計画してたけど、航空便の変更でそれもままならず。空港のコンビニでちょっとした物を購入したり、寒いなあとちょっとだけ外に出てみたのみ。
でも一応空港の外に出たので訪問とします。いずれ円安が終わり、1ドル120円ぐらいに戻った時に、アメリカロサンゼルスからアムトラックでカナダに入国し、バンクーバーから列車でトロントまで。で、ナイアガラの滝を見たいと思ってます。
色塗り投稿でした。 -
小さな田舎町で、治安は良いと言えると思います。寒い土地であるからか他の都市とくらべ、ホームレスの人も見かけなかったです。少し、近寄らないほうがよいかなということはありましたが、基本的に安心して外を歩くことができました。
- さくさく さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/09(約7年前)
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イエローナイフでのオーロラ観賞ツアーの移動便で人生で始めてのロストバゲージ発生で到着の手荷物受け取りターンテーブルで預けたスーツケースが夫婦揃って出てきませんでした。その対応について投稿をします。
- SAKURA さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2019/03(約7年前)
カナダ国においてロストバゲージの発生率が世界的に観てもとても高い国だと後で知りました。15人に一人位発生しているとツアー会社のスタッフがお話されていました。
航空会社はバンクーバー発カルガリーでトランジットしてイエローナイフでした。
結果的に1日遅れでホテルには到着しましたがカルガリーでの飛行機乗換え時に積み忘れをした様子でした。航空機のバンクーバーへの到着遅れと乗り継ぎの時間が少なかったことも影響したのではないかと想像しています。
荷物が出てこなかった後直ぐにイエローナイフ空港のウエストジェット航空のチェックインカウンターに並びましたが現地ツアー会社のスタッフがオーロラ観賞への出発時間までの時間が少なくなるので他の観光客を遅らせるわけにいかないので1名残り手続きをしていただきました。手続きは搭乗便と預け荷物の半券(荷物預け控えを航空券の裏に貼り付けていました)を提示し取り急ぎ荷物の遅延証明書なるものを発行していただきオーロラ観賞の帰りの際に受け取りました。その後、ツアー会社への電話のやり取りや日本の旅行企画会社の現地連絡先へ電話で発生の旨、連絡と相談しました。
現地ツアー会社から問われたのは荷物紛失の保険に入っているのか?
でした。その理由は遅延に対する航空会社の保証金も出るのですが手続きが大変であり保険会社に入っているのであれば保険での対応をしたほうが良いとの説明でした。
直ぐに保険会社へ現地より発生した旨のメールをしました。
滞在中に連絡が有りその日に遅れてくる場合は対象外、翌日に届いた場合は一物件に対して一万円の保険金であり航空会社の証明書が必要との返信が有りました。
荷物は航空便がその日には既に終わっていて翌日の可能性しか有りませんでした。
直ぐにホテル近くのコンビニに行き洗面用具をはじめ必需品を買い揃えました。
また翌日の日中にはスーパーに行きその他必要な根のを買い揃えて対応し何とか
一日過ごしました。後悔したのはその日に使用するカメラや下着等の一日分は手持ちで着ないに持ち込むべきだと思い今後の海外旅行では相したいと思っています。
荷物は翌日の便で届けられ事なきを得ましたが旅行どころではない思いをしました。
帰国後、保険の手続きを完了し三日後には二万円の振込みが有りましたがこんな思いは二度と経験をしたくは無いと夫婦で話しました。とても苦い経験をしましたのでトラブルが発生した後の対応ということで投稿をしました。 -
ジャルパックのカナダ・イエローナイフ・オーロラ観賞ツアーで成田~(JAL)~バンクーバー(1泊)(ウエストジェット)~カルガリー(ウエストジェット)~イエローナイフで
- SAKURA さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2019/04(約7年前)
イエローナイフに到着してターンテーブルに出てきませんでした。
ジャルパックと現地提携ツアー会社「オーロラビレッジ」のスタッフがまず最初に空港のウエストジェットの搭乗受付カウンターでロストバゲージしたことと手荷物の半券を見せて
手続きをしょうとしましたが長蛇の搭乗手続き客の列でオーロラ観賞が間に合わなくなるので一旦ホテルにチェックインしオーロラ観賞に行くことになりました。
その間、別のスタッフが航空会社とやり取りをしオーロラ観賞のビレッジのオフィスに
ロストバゲージの証明書(ウエストジェット発行)を持って来て本日では行方が判らない状況との回答でした。その晩は着の身着のままで眠ることも出来ず返事も来ないので
ジャルパックの緊急連絡先に朝の4時位に問い合わせをしたら真摯になって対応していただき暫くして現地のツアー会社と連携をとり対応します。早ければ本日の第1便のウエストジェットか第2便で早ければ到着しホテルのフロントに持っていけるだろうとの事でした。でも確約では有りませんでした。眠らないままYKセンターのスーパーが10時で開店するのを待ち必需品と食料を仕入れてホテルに戻り食事をし15時くらいに電話が鳴り荷物が届きました。2000回のフライトで初経験でした。とても不安な思いは悪いほうへ悪いほうへと考えてしまい辛い思いをしました。
今回は出て来て良かったのですが最低限の必需品は機内持ち込みを今後はしたほうが良いと思う経験でした。
保険に入っていて少しの金額が保険金としておりました。内より良いですが二度と経験をしたくないことでした。 -
バンクーバーに滞在中、ダウンタウンで多くの時間を過ごしましたがホームレスの人が日に日に増えていくように感じました。何かされるということはありませんが、大きな駅の周辺には多くいました。
- YUI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/08(約8年前)
また、大麻を売っているお店もちらほら見えました。 -
町並みはきれいで自然も多く残っているバンクーバーですが、夜にコンビニに行くだけでも、お金を恵んで欲しいとかタバコを1本欲しいとか声を掛けられることが多々ありました。
- bbn さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/03(約10年前)
夜の1人歩きは安全とは言い難い印象です。
それらも含めて海外旅行という方には、いろんな文化が体験出来て良いと思います。 -
1日の内容でレンタカーを借りた。
- takumi さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/08(約10年前)
夕方6時に返却しに行ったら、営業所は予想通り無人でした。
帰国後、請求が2日分で着てた。どこの国でもありえる事なんでしょう。有名なレンタカー会社で日本に窓口があったので、問い合わせしたら、証明になるものの提示を求められたので、帰国の航空券を送り、1日の請求に直してもらいました。窓口の人が一生懸命やってくれて助かった。 -
トロント到着日に空港で2回の入港審査と荷物の破損の手続きをしてたらホテルに夜の9時半過ぎのチェックインとなりそれからちょっとホテル回りを歩いたら人がほとんどいません
- mtjackey さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/09(約10年前)
危険は感じませんがトロントの人は夜はあまり出歩かないようです
日中もそうですが夜はもちろん細い脇道はなるべく避けた方が無難です
大通りは大丈夫です しっかりとすきを見せなければ何の心配もないと思います -
カナダは日本と同じくらい安全な国
- Maco さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/04(約10年前)
エドモントンは飛行機の乗り換えで何度か行った
一度マフラーを空港のカフェに忘れてしまい、それ以来取りに行く機会がなく、三か月後に行った時にはもうなくなってしまっていた
それ以外スリにあうとかの危険も特にない -
カナダは日本と同じくらい治安がいい国
- Maco さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/04(約10年前)
基本的にどこの街でも安全だった
ジャスパーは小さな小さな街で、特に安全
お店の人もみんなフレンドリーだし気軽に話しかけてくれていい街だった
街のはずれを運転する時には見たこともないようなバッファローなどの出没注意の看板があって驚いた