-
3.41
|
13
件
クスコ旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり719円~
ツアー
ツアーを出発地から選ぶ
すべて見る|
<登山初級>『マチュピチュ遺跡に3回入場 ”決定版” はじめての南米ペルー大満喫9日間』JAL利用(成田・羽田-米国都市間)/2都市×2連泊/1グループ20名様
|
898,000~898,000円
※燃油込み |
|---|
ホテル クチコミ人気ランキング 147 件
-
ホテル ミドリ
3.58
24件
- かわいくて親切なホテル
- 広く静かな部屋でゆっくりできた
ホテルランク -
ノボテル クスコ
3.50
14件
- 立地よし、雰囲気よしの素敵なホテル
- 吹き抜けロビーが素敵なシックなホテル
ホテルランク -
ウィンダム コスタ デル ソル クスコ
3.43
18件
- 綺麗な中庭(ウィンダム コスタ デル ソル クスコ)
- いまいち
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 33 件
-
アルマス広場 (クスコ)
3.81
101件
- 夕暮時の広場
- クスコの中心
-
クスコ市街
3.71
81件
- 楽しい街歩き
- インカとスペインコロニアの融合
-
12角の石
3.51
76件
- インカの石工技術
- 宗教博物館の外壁にあります。
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 125 件
-
レストラン カフェ バー プカラ
3.41
39件
- アンデス料理盛り合わせ
- 安心して食事できます!
-
トゥヌパ (クスコ店)
3.31
11件
- アルマス広場のすぐそば
- 生演奏もありました
-
7件
- 黒スタバ
- ペルー限定のチョコ・ルクマフラペチーノが美味しい!
- クスコ ショッピング (34件)
旅行記 794 件
-
女一人旅 初の南米 ペルー&ボリビア1か月 ~クスコ編~
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2014/02/17 -
2014/03/17
(約12年前)
33 票
10年以上「行きたい!行きたい!」とワーワー言っていたマチュピチュ。そして、ウユニ塩湖の景色に入り込みたい、という夢を叶えてきました。体力に自信が無く、体力無い代わりに年齢が若いわけでも無く旅慣れているわけでも無いのに、女一人旅となってしまい事前は夢を叶えるというワクワクより不安要素だらけでした。でも、結果とても素敵な旅ができました。***********************************************旅程 2014/2/17-2014/3/17***********************************************2/17 午後 クスコ着2/18... もっと見る(写真60枚)
-
標高3400mインカ帝国の首都クスコで「インティ・ライミ」に遭遇
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/24 -
2026/06/24
(1ヶ月以内)
39 票
インカ帝国の首都クスコで「インティ・ライミ」に遭遇 もっと見る(写真35枚)
-
ペルーを歩く ①/7 出発~クスコ
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/18 -
2026/05/27
(約2ヶ月前)
19 票
南アメリカ大陸初上陸。南半球も初めて。ずっと前から行きたいと思っていたマチュピチュ。いつかどこかで知ったレインボーマウンテン。マチュピチュの山にも登るし楽しそうとポチッと申しこみました。その後、山登りの練習をした方がいいとアドバイスを受け、登山なんてしたことないし、興味も全くないし、モチベーションが1ミリも湧かないけど足手纏いにはなりたくない、の一心から渋々登山トレーニングを始めました。レインボーマウンテンは5,000m超えなので都内のトレーニング施設にも通いました。出発の5週間ほど前に1通の手紙を受領。日程が大幅に変更になると。とても楽しみにしていたツアーでしたが、不安を抱えながらの出発とな... もっと見る(写真47枚)
-
一筋縄ではいかなかった南米ペルーひとり旅④~クスコ市街・レインボーマウンテン編~
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/04/28 -
2026/05/08
(約2ヶ月前)
9 票
今年のGW休暇は、私史上初の南米ペルー・マチュピチュにいってきました。標高が高いこともあり、体力があるうちに行っておきたいな~というアラサーの一つの目標を叶えるため、だいぶチャレンジングでしたが、11日間でペルーを満喫してきました。(トラブルも含めて!)案の定、行き当たりばったりのところもありましたが、無事帰ってこれたので、ツラツラ書き進めていきます。 もっと見る(写真41枚)
-
-
一筋縄ではいかなかった南米ペルーひとり旅①~出国・トランジット編~
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/04/28 -
2026/05/08
(約2ヶ月前)
10 票
今年のGW休暇は、私史上初の南米ペルー・マチュピチュにいってきました。標高が高いこともあり、体力があるうちに行っておきたいな~というアラサーの一つの目標を叶えるため、だいぶチャレンジングでしたが、11日間でペルーを満喫してきました。(トラブルも含めて!)案の定、行き当たりばったりのところもありましたが、無事帰ってこれたので、ツラツラ書き進めていきます。 もっと見る(写真37枚)
-
旅行記を投稿してみよう!
Q&A掲示板 41件
クチコミ(1,161)
-
ツアーで利用しましたがオススメしません。他地域に比べランクを落としたなと感じました。旧市街からは離れています。騒音がひどいです。15分弱歩いたところにスーパーがありますが、日が暮れてからは出歩かない方がよさそうです。エレベーターが1基しかなく、遅い。しかも部屋から上階に行くには一度1階に降りる必要があり、何をするにも時間がかかります。
-
あくまで個人の感想です。1.2回宿泊しましたが最初宿泊した2階の部屋(206?)は窓を開けると民家の裏庭が見えるのと、おそらく上の部屋または隣居の生活排水の音がチョロチョロと聞こえました。外に向けた窓は小さく、開けても換気には役に立っていなかったと思います。2回目は1階の部屋でしたが、窓は中庭というかロビー側にしかないので、採光の為にカーテンを開けることすら出来ません。2.朝食は素晴らしかったです。毎日すこしづつですがメニューが変わります。また、無料でオムレツを焼いてくれます。3.面した道路は1車線の一方通行で、かつ歩道が高いので、車を寄せ手もらうことが出来ません。従って毎回慌てて車に乗り込む必要があります。4.総じて雰囲気は良いのですが、設備が古い気がします。Wi-Fiは問題なくつながりました。
-
マチュピチュ旅行の途中でクスコで1泊した際に泊まりました。クスコの観光地が集まる中心部の近くにあり、坂道の途中ですが、立地がいいです。朝ごはんも出発時間にあわせて融通をきかせてくれて早めに始めてもらうことができました。お部屋は広く、少し古そうな建物に見える分広いのかなと思いましたが、水回りも冷房も問題がなく、快適なホテルでした!
-
建物は築年数がそれなりにあると思うのですが、それを感じさせない素敵&高級な雰囲気を作り出しているのがさすがノボテル ホテルのブランドだけあるな、と感じた ホテルです。マチュピチュに行く前後で泊まりました。クスコの中心の広場に近くてとても便利な立地です。 ホテルの部屋も広くておしゃれ!さらに中庭があって、平日日中にはアルパカさんが来るらしいです。時間が合わず会えなくて残念(その代わり、道端でアルパカを連れているおばさん達には会えました)朝食会場も種類が十分あり、とても居心地の良い ホテルという印象でした。ここは五つ星でもいいのでは!?と思うほどのホスピタリティと素敵な雰囲気でしたので、コスパもとても良いと思います。
-
リマとの往復で国内線のみ利用。市街地にあるので、中心部まで道の空いているときなら車で15分程度と便利。クスコを出るときは朝早い便でしたが、朝5時の時点で、保安検査後の待合スペースの土産物屋とコーヒースタンド(パン類の販売もあり)は営業していました。また5時半にはカフェも開店したので、朝早くても困らないと思います。ラウンジもあり。
外務省 海外安全ホームページ情報
-
- 2026年03月31日
- ペルーの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●フニン州の一部地域(ワンカヨ郡、コンセプシオン郡の一部地域及びサティポ郡)、ワンカベリカ州タヤカハ郡及びチュルカンパ郡、アヤクチョ州ワンタ郡及びラ・マル郡、クスコ州コンベンシオン郡の一部地域、コロンビアとの国境地帯(ロレト州プトゥマヨ郡) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)《継続》 ●コロンビア及びブラジルとの国境地帯(ロレト州マリスカル・ラモン・カスティーヤ郡)、アマソナス州コンドル山脈のエクアドルとの国境地帯 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》 ●上記以外の地域(首都リマ市、カヤオ憲法特別市を含む) レベル1:十分注意してください。《継続》 【ポイント】 ●リマ市、カヤオ憲法特別市、ペルーの一部山間部地域、国境地帯、ラ・リベルタ州の一部地域で、非常事態宣言が発出されています。ペルー情勢は依然として流動的であり、突然に抗議活動が活発化する可能性があります。抗議活動の影響により、道路・空港の閉鎖に加え、観光地のマチュピチュ遺跡を往来する鉄道が運行停止する場合もあり、現地で立ち往生となる可能性があります。ついては、これらの地域を訪問する場合は、最新の治安関連情報の収集に努めるなど、十分注意してください。 ●主要な観光地(リマ、クスコ、マチュピチュ、ナスカ、プーノ、イカ、アレキパ、トルヒーヨ等の中心部や周辺遺跡)では、外国人の旅行者を標的とする銃器を使用した強盗、スリ・ひったくり、置き引き等の一般犯罪が頻発しています。常に周囲への用心を怠らないよう、十分注意してください。