メキシコ 天気・気候・服装

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  • まむーとさん 写真

    まむーと さん
    女性
    旅行時期 : 2025/05(約10ヶ月前)
    グアナファトは、スペイン、イタリア、モロッコが合わさったような所。

    現在5月末
    寒暖差が激しい。
    昼間は暑いが朝晩は寒い。
    毎日夜に雨が降る。階段は滝になる。
    百均のカッパと傘は、必需。

    宿がまだリーズナブル
    夜歩いても怖さは感じない。

    寒暖差で風邪を引く人が多いらしい。
    私も。。
    ビタミン剤と,風邪薬など、念のために!
  • Sakura さん
    女性
    旅行時期 : 2025/01(約1年前)
    ベストシーズンとよく書かれている1月末に行きました。
    気温は基本23-28度くらいでとっても過ごしやすい気温です。

    ただし、とんでもなく風が強い。
    そのおかげで波も強いため、海に入ると波のアトラクションです。遠浅なので安全ですし、入れば気持ち良い水温ではあります。

    服装はリゾートウェアで過ごせますが、羽織るものを持っていた方がよいです。風のせいで真昼間以外は少し寒く感じるかも。私は昼間ノースリーブ、夕方とか朝は薄手のパーカー羽織りました。

    帽子に感じては顎紐つきでないと確実になくなります。メキシカンハットなんてつばの広い帽子は一瞬で飛んでいきます。
    髪の毛も結ばないと逆立って大変なことになります。

    せっかくのリゾートでおしゃれしたいと思いますが、風が強くても大丈夫なおしゃれを想定しておくと萎えることないと思います。
  • 黒綿棒さん 写真

    黒綿棒 さん
    男性
    旅行時期 : 2020/01(約6年前)
    年末年始にメキシコのカンクンに旅行しました。この時期は、ちょうど乾季に入ったばかりで、日中は日射しが強く暑いですが、朝晩は少し肌寒く、羽織りものがあった方が良いと思います。日中であれば、海に入っても寒くは無いです。
  • YURIさん 写真

    YURI さん
    女性
    旅行時期 : 2019/02(約7年前)
    私が行った2月の20日前後の天気は、毎日晴れだった。朝と晩は少し冷え込むが薄手の長袖の羽織があれば十分。朝の8時すぎから9時にかけてどんどん日差しが出てきて昼間はとても暑い(基本22~28度くらい)ので半袖の人がほとんど。
    グアナファトは毎日歩いて移動していたせいか結構日焼けしたので、焼けたくない人は日焼け止め必須。
    グアナファトは、気温の低い時はぐっと冷え込むと聞いていたため、念のためセーターやジャンパーを持って行っていたが一度も使わなかった薄手の羽織と半袖があれば十分。
    洋服は最低限持って行ってイダルゴ市場などで刺繍のブラウスなどを買うのもありかも!
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性
    旅行時期 : 2015/12(約10年前)
    2015年12月にメキシコのヤシュチラン遺跡・ボナンパック遺跡へ行った時の情報です。

    【気候】
    ・メキシコがあるのは北半球、12月は冬だから寒い…なんてことはありません!
    ・日中の暑さは日本(東京エリア)の真夏と同じ位で、朝晩は少し涼しい。
    ・日中はかなり暑く蒸す。(日中の一番暑い体感気温は30℃以上)
    ・朝は霧が出ることもある。

    【服装】
    ・マラリア蚊の発生地域であるため、出来るだけ長袖・長ズボンが望ましい。
     長袖は風通しの良い薄手の物を。
     気温が高いので厚地の長袖は暑くて気分が悪くなるかも。
    ・半袖着用の場合は現地購入の虫よけをスプレーが必須
    ・足元はジャングルを歩くので、長ズボンの方が良い。
    ・ジャングル自体は木陰が多いので帽子は必須ではない。

    【持ち物】
    ・虫よけスプレーは必須。
    購入時のスペイン語は、Repelente Por faor(レペレンテ ポル ファヴォール)でOK。
    ・冬でも陽射しは強いので、日本の夏仕様の日焼け止。
    ・汗を大量にかくので、水は500mLを1本以上(粉末スポーツドリンク持参が便利)
    ・遺跡ツアーで立ち寄るトイレにはペーパーは無いので、ティッシュは必須。
     使用後のペーパーはトイレ脇のゴミ箱へ。
     トイレの下水管が細いのでペーパーは流してはダメ!
    ・冬でも日差しは強いのでサングラスも必須。
    ・虫刺されの薬も必須。
     現地の蚊に刺されたが、腫れは少ないものの結構痒い! 
     刺された時は、その場ですぐに塗る方が、治りが早かった。
  • worldspanさん 写真

    worldspan さん
    男性
    旅行時期 : 2015/12(約10年前)
    メキシコシティは標高2200メートルの場所に位置し、日本の諸都市と比べると非常に高地にある。しかし日中から夕方にかけて町を歩くには、天気が良ければ半袖でも十分だが、夜はよく冷える。空港の一階の床で寝ていたが、空港の扉が開く度に冷気が入ってきて眠れないほど。日夜の寒暖の差に注意。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性
    旅行時期 : 2015/12(約10年前)
    メキシコの遺跡めぐりの旅を真夏と真冬にした経験からの口コミです。
    メキシコは国土が南北に広く、同じ季節でも気候が若干異なるので、全ての地域においてのベストシーズンは共通ではありません。
    ジャングル地帯に行く場合、海辺のリゾート(カンクン)などに行く場合で、ベストシーズンは変わってくると思います。
    そこで、今回は中部の遺跡(マヤ・オルメカ・サポテカ)に行く場合とマリン・リゾート地帯であるカンクンに行く場合に、盆休み・冬休みの季節によるメリット・デメリットをまとめてみました。

    【夏旅(お盆休み)】
    ・気温が高く蒸し暑く、立っているだけで汗が噴き出してくる環境で、小さい子供や年配の方には厳しい気候。
    ・蚊の発生数が冬よりも圧倒的に多い。(マラリアに対する注意が必須)
    ・ホテルは必ずエアコン付でないと、夜も眠れない。
    ・夏は台風(フラカーン)の時期なので、マリンレジャーは影響を受けやすい。(台風通過後2日間位は海が荒れてマリンレジャーは中止になることがある)
    ・海に入るなら夏。冬は水温が低く、長時間は入っていられない。
    ・日照時間が長く、1日の活動時間が長い。
    ・ユカタンでセノーテに潜るのならば、夏がお勧め。冬は外気温が低めで上がってからが寒いかも。

    【冬旅(正月休み)】
    ・気温は高いが湿度は夏場よりも低めで過ごしやすい。日中の気温は35℃近くになる日もあるが、日陰にいれば日中も快適に過ごせる。炎天下はかなり暑い。
    ・夜の気温は快適。
    ・蚊はいるが、夏よりも少なくマラリアの危険性も少ない。
    ・ホテルはエアコン付がベストだが、天井ファンがあるだけでもなんとか眠れる。
    ・水温が低めで、長時間のマリンレジャーには向かない。
    ・日照時間が短いため1日の活動時間も短め。
    ・朝晩の気温差が大きく、薄手の長袖と半袖の両方の服装が必要。
    ・日本との気温差が激しく体調を崩しやすい
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性
    旅行時期 : 2015/12(約10年前)
    2015年の12月にメキシコを旅した時の情報です。
    メキシコは緯度的にはフィリピンに近い部分にあり、冬でも暖かい場所です。しかしメキシコシティのある高原部分は標高2000mとかなり高地にあり、冬でも寒いのではないかと思っていました。
    確かに朝、晩には薄手のダウンジャケットが必要でしたが、日中は薄手の長袖でも暑い位でした。

    【気候・服装】
    ・晴れれば最高気温は25℃以上になり日中は半袖T-シャツがちょうど良い位の気候。
    ・朝晩は冷え込みがあり、ジャケット必須で、薄手のダウンジャケットがあっても良い気温。
    ・湿度は少なく、乾燥気候。

    【治安】
    ・あくまでも一般的な観光地を歩いた印象だが、治安は非常に良く、警察官の姿も非常によく見かける。
    ・警察官は(民間人も)非常に親切で、道を尋ねた時に分かりにくい道の時は途中まで一緒に連れてってくれた。

    【メトロ】
    ・どこまで乗っても改札を出ない限り5ペソ(40円)は慣れると非常に便利。
    ・平日の朝のメトロは通勤する方で激混みで、自分が降りる駅の駅名を車窓から読み取るのが大変なほどだった。(基本、メトロ車内の駅名放送、電光掲示は無い)
    周りの方に現在の駅名を聞いたところ、周りにいた多くの方が私がおりたい駅名を覚えていてくれて、降りる駅が来た時には、一斉にここだよ~と教えてくれた。
    ・電車の上り下りの表示は、終点の駅名が表示されることが多いので乗る前に上下の終点の駅名をチェックしておく方が乗り間違えをしにくい。
    ・メトロの駅があるのは大通りに面した場所であるとは限らないのが難しいところ。メトロの駅の近くまで来ているはずなのに、駅が見つからない時は近くを歩いている地元の人に聞けば教えてくれる。

    【交通】
    ・タクシーは主要な観光地の傍には沢山待機しているので困らない。
    ・リブレはメーターがついていないことが多いので、乗る前に料金交渉が必須。
     でも、そんなにボルことはない。
    ・ADOのTAPOターミナルから空港までのタクシーは定額料金で約300ペソ(2400円)。4年前から約1.5倍の値上げだった。

    【言語】
    ・日本語はもちろん通じないが、商業施設の場合は英語は話せる人が多い。
    ・ただ、道行く方に道を尋ねる場合の英語の通用度は、2割程度だと思う。
    ・個人で行くならば、必須西語【トイレはどこ?、英語が話せますか?】などはメモ帳に書いて持っていくか、スマホのアプリ等であらかじめ準備をして置く方が安心。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性
    旅行時期 : 2015/12(約10年前)
    2015年12月の情報です。
    ジャングルの中に残るマヤ遺跡…鬱蒼と繁る密林の中にひっそりと残る古代遺跡の姿に会いたくて、2015年の年末にメキシコに出かけました。
    メキシコは北半球にあるので12月の季節は冬で、場所にもよりますが基本は乾季に当たります。
    だから、夏よりは過ごしやすいだろう(以前に真夏に行き、かなり暑かったので)と思っていましたが、パレンケの日中の暑さに関してはそんなに変わらないかもしれません。
    以下に肌で感じた天気・気温・湿度・治安等の情報を載せます。

    【天気・気温】
    ・基本は晴れだが、朝方は霧が立ち、夕方~夜は雨がぱらつくこともある。
    ・朝の気温は20℃位で半袖の上に長袖の羽織りもの1枚が無いと肌寒く、日中は30℃~35℃で日向では半袖でも暑く、日陰は心地よい気温、夜間は深夜時間帯は長袖が必要。
    ・湿度は真夏に比べれば圧倒的に低く、冬の方が過ごしやすく、冬が観光しやすいのは確実だ。

    【虫】
    ・夏にジャングル地帯で見かけた蛾は殆ど見なかったが、蝶は沢山いた。
    ・夏のジャングル地帯の蚊は人を見つけると群がってきていたが、冬は蚊の全体数が少ないのか、または現地で買った虫よけスプレーの効果があったのか、半袖でも1か所も刺されることが無かった。(ジャングル地帯の蚊はマラリア原虫を体内に持っている可能性があり、蚊に刺されると命の危険もありうるので注意)

    【治安】
    ・朝6時半頃から~夜21時頃まで町の中をうろついたが、特に女性一人で歩いても危険を感じるような状況はなかった。
    ・観光で商売をしている小さな町なので基本は安全なのだと思う。
    ・街灯の数はメインの通りは街灯も多く明るいが、1本内側に入ると家々やホテルの灯り程度になってしまうので、夜間に歩く時には基本はメインの通り沿いを歩き、ホテル直近のブロックを曲がってホテルに帰るようにする方が良い。
    ・女性の旅人の場合、ホテルのお勧めはメイン通りAv. Juarezから南北に2本目迄。それ以上奥への立地では夜間はかなり暗くなるので怖いかもしれない。リゾート系のホテルはパレンケの町の中心部にはない。

    【交通】
    ・メキシコシティやオアハカなどの大きい都市との間にADOの一等バスがある。
    ・ADOバスターミナルを利用する旅人は要注意!バスターミナルは以前とは移転している。
     新しいターミナルの場所の詳細:
    http://4travel.jp/overseas/area/latin_america/mexico/palenque/transport/10526464/tips/#each_tab
    ・パレンケの市内中心部のホテルからバスターミナルまでのタクシー代は25ペソ(5分)。坂道があるのでスーツケースなど大きい荷物がある時はタクシーが便利(歩けば教会前の広場からバスターミナルまで20~30分程度)。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性
    旅行時期 : 2015/12(約10年前)
    2015年の12月に旅をしてきたメキシコ、Villahermosa(ビジャエルモサ)の気候・服装・タクシー等の情報です。

    【メキシコ・シティからの行き方】
    ・飛行機
    所要時間:1時間15分、アエロ・メヒコ、インタージェット便あり
    運賃:時期・時間帯によるが10000円程度〜
    ・バス
     所要時間:14時間、ADOバス等の一等バスがお勧め、本数は多い
    運賃:割引運賃ならば5000円程度〜

    【12月の気候・服装】
    ・乾季だが、日中は湿度も高く30℃前後まで気温が上がる
     朝は薄い長袖、日中は半袖でOK
    ・マラリア蚊の生息地なので、蚊には注意が必要
     メキシコ仕様の虫よけスプレーを入手するのがお勧め
    虫よけスプレーの西語総称:Repelente 小さいものならば30ペソ位(250円程度)

    【交通事情】
    ・ビジャエルモサ空港から町までのタクシーはチケットタクシーのみで250ペソ(2000円)。
    ビジャエルモサ空港内のカウンターでタクシーチケットを購入する必要あり
    ・市内タクシー(リブレ):5分程度の距離であれば30ペソ(240円前後)
     ラ・ベンタ遺跡公園〜ADOバスターミナル: リブレ(黄色いタクシー)25ペソ
    ・ADOバスターミナル
     窓口は多く、1つの窓口に並ぶ人の数は5人程度だが、旅の相談窓口みたいに使われていて、ひとりひとりの対応時間が長いと20分程度
     予約していない場合は、時間には余裕を持って
    ・パレンケまではバス2時間半
     バスは空港を経由する便が多い。
     ミニバスが1時間に1本運行、予約制、ADO一等バス:180ペソ(1440円)

メキシコ 基本情報ガイド

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