コルドバ 基本情報 クチコミ(2ページ)
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コルドバのレストランでタパスを食べました。基本的にスペインではチップを意識したことはほとんどなかったです。タクシーに乗ったときと、レストランのサービスが気に入ったときに、おつりを切り上げて払ってそれをチップにしています。
- ひろりん さん
- 男性 / コルドバのクチコミ : 15件
- 旅行時期 : 2015/12(約11年前)
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冬にスペインに行きましたが、コルドバはとくに温暖に感じました。街中に入るとオレンジの木がたくさんあって、どれも実がたわわに実っていました。内陸なので朝夕は冷えるのかもしれませんが、日中はライトダウンで軽快に歩けました。
- ひろりん さん
- 男性 / コルドバのクチコミ : 15件
- 旅行時期 : 2015/12(約11年前)
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旧市街地を歩くのが楽しいコルドバですが、路地には公衆トイレはまったくありません。レストランなどで済ませておくのがいいでしょう。メスキータを出たところにあるお土産屋さんにはトイレがあって、買い物と合わせて重宝しました。
- ひろりん さん
- 男性 / コルドバのクチコミ : 15件
- 旅行時期 : 2015/12(約11年前)
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基本はユーロとセントですからわかりやすい通貨ですが、旧市街地ではクレジットカードが使えるお店も限られるので、細かいお金も持っていくといいと思います。両替ができるところはまったく見当たりませんでした。写真のようなチェーン店だったらあまり心配はいりません。
- ひろりん さん
- 男性 / コルドバのクチコミ : 15件
- 旅行時期 : 2015/12(約11年前)
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旧市街の路地には危険な場所もあるのかと思いましたが、警察官の巡回が頻繁にあって安心でした。写真はメスキータの中庭ですが、有料エリアの手前でも警察官がよく巡回していました。ただし物乞いの人には声をかけられました。ひったくられそうになった女性の話も聞いたので、用心は必要かもしれません。
- ひろりん さん
- 男性 / コルドバのクチコミ : 15件
- 旅行時期 : 2015/12(約11年前)
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「クレジットカード」は旧市街にある土産もんやで使えた。特に大きな土産もんやでは「tax free」のマークがあった。だが90.15ユーロ以上の買いたかったもんがなかったから、この制度の恩恵は受けれなかった。パスポートも忘れずに。
- フェラーリ01 さん
- 非公開 / コルドバのクチコミ : 14件
- 旅行時期 : 2015/01(約12年前)
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2015年7月中旬の情報です。
- ウェンディ さん
- 女性 / コルドバのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
アンダルシア地方の夏は猛暑の地として知られる場所で、コルドバもその例外ではありません。
私たちがコルドバに到着したのは夜の20時近くでしたが、街頭温度計の表示温度は42℃でした。
しかし、この猛暑は1日中続くわけではなく、朝10時位までは比較的過ごしやすい気温です。元々空気が乾いているので、30℃程度では、気持ち良い気温…と感じます。
とは云うものの朝方も夜間も寒くはなく、この時期に旅するならばお守り用の長袖は1枚は必要ですが、厚手のものは絶対に必要なく、かなり薄手のシャツ、できれば紫外線透過防止加工のしてある繊維で作られているものがお勧めです。
街歩きをする時には、半袖等の肌を露出する洋服を着る場合には顔と共に、洋服から露出している部分に日焼け止め(汗ですぐ流れるので塗り直しも必須ですし、女性の方の化粧なんて10分もすれば元の木阿弥となります)の塗布をお忘れなく。
水で濡らして、その気化熱で涼しさを感じる冷感タオルの持参も有効です。
友人は、そのタオルを活用して、熱中症予防をしていました(外を歩いているとタオルは1時間弱でカラカラになります)
コルドバの治安は、メスキータの周辺に関してのみですが、決して悪くはないと思います。
夜23時頃、女性二人でメスキータの周りのライトアップを見ながら歩きましたが、観光客の数も多く、夜はこれから~という雰囲気で、バルも大繁盛していました。
天気に関してですが、あくまでも2015年の情報となりますが、6月下旬からのコルドバの天気予報は晴れ続き。多少、雲のマークがつくことはあっても雨のマークはありませんでした。
持っていくもので、忘れがちなのがリップクリームです。
夏旅なのでリップクリームは必要なさそうですが、強烈な紫外線で唇の薄皮はあっという間にボロボロになります。
保湿効果の高いリップクリームは必須です。
また、ミネラルウォーターが若干硬水よりなので、水を飲みやすくするためのスポーツ飲料の素(粉末)もあると便利です。 -
スペインのアンダルシア地方の夏。
- ウェンディ さん
- 女性 / コルドバのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
そこは、灼熱のフライパンとも称される世界だった。
日本を出発する前に現地での天気予報をチェックして、まさか本当に欧州で42℃になる都市があるなんて…と思っていたが、2015年7月に訪れたコルドバ、グラナダ、ロンダのアンダルシアの都市では、実際に42℃の気温が街頭温度計に表示されていた。
しかし、これらの都市では1日中42℃が続くわけではなく、朝10時位までは30℃も行かない心地よい気温で、一番暑い時間帯は10時~19時位。
日本だと14時位が最高気温となる場合が多いが、アンダルシア場合、お昼以降の気温が長時間にわたって暑かった。
気温が高い場合に心配なのは、熱中症。
その対策としては水分摂取が有効だが、欧州のミネラル水は硬水のことが多く、日本の水の様にごくごくとは喉に入っては行かない。
そんな時に有効なのが、粉末のスポーツ飲料(スポーツドリンク)の素。
私はアクエリアス粉末を持参したが、水に規定量の半分程度溶かすだけで、水がまろやかになり喉通りが良くなった。
大人がスポーツドリンクを飲む場合、袋に指示された粉末の量を全て溶かすと若干甘すぎてカロリーも気になるので、水を飲みやすくして体への水分の吸収効率を少しでも良くする為であれば、粉末の添加量は少なめにしても構わないと思う。
しかし、水に様々な栄養素を加えるとそれだけ雑菌が繁殖しやすくなるのも事実。
薄味に作るという事は、菌の繁殖も規定量で作った時よりは早い可能性がある。
朝に作ったスポーツドリンクは半日くらいで飲みきりにする方が良いかもしれない。
私たちは42℃の暑さの中を毎日歩き回ったが、結構、疲れ知らずだった。
もしかすると熱中症対策に毎日飲んでいたスポーツ飲料が、疲れ知らずの元だったのかもしれない。
スポーツ飲料にはアミノ酸やクエン酸が添加されているので、歩き旅の疲労回復にも向いている。
夏にアンダルシア地方への旅を計画する場合、42℃という気温と、熱中症予防対策、脱水症状の予防対策が、旅行の計画と同じくらい大事になってくる…と考えても良いと思う。
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コルドバで一番人が集まる場所といえばやはりメスキータだと思いますが、スリ等はいませんでしたし、街の人々も怪しい雰囲気の人はいない感じでした。南ヨーロッパらしく、地元の皆さんは陽気でやさしく、治安は良好だと思われます。
- Kei さん
- 男性 / コルドバのクチコミ : 12件
- 旅行時期 : 2012/11(約14年前)
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コルドバ旧市街のレストランやお土産屋さんは、クレジットカードが使えました。
- バルセロナ さん
- 非公開 / コルドバのクチコミ : 18件
- 旅行時期 : 2015/01(約12年前)
やはり観光地だからでしょうね。
トイレも利用したお店はタックスフリーでした。
銀行は1軒見かけた程度で、両替所はなかったと思います。