ワルシャワ その他の基本情報
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ワルシャワ市内の公共交通機関は、外国人でも70歳以上の人は無料で乗車できます。バス、トラムは乗り降りの際何もする必要ありません。車内で検札があった場合はパスポートを提示すれば問題ありません。地下鉄はゲートを通る時に必要な「Wejściówka do metra」という紙製の切符を駅の窓口でもらい、これを使ってゲートを開けて通ります。
- はちの父 さん
- 男性 / ワルシャワのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2025/09(約1年前)
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ワルシャワの街、旅行者のサポートにレンタルの自転車やキックボードが流行ってます。最近は電動キックボードが主流になりつつあるようです。
- World TraveRunner さん
- 男性 / ワルシャワのクチコミ : 12件
- 旅行時期 : 2019/04(約7年前)
キックボードもいくつかの会社で運営されているようで、色で見分けられます。
私が利用したのは、緑色で「Lime」社のものです。スマホにアプリをダウンロードして、アカウント作成して使用します。基本料金3PLNと使用1分間あたり0.5PLNです。 -
ワルシャワとイギリスに滞在していましたが、必要なものを覚え書きとして記録します。
- モモンガずきん さん
- 女性 / ワルシャワのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2020/01(約7年前)
1)ウェットティッシュ
おしぼりが出てくる頻度が極端に少なかったので、持っていって正解でした。食べ物だけではなく、到るところがなんとなくベタベタしている印象を受けたので、とても重宝しました。
2)S字フック
飛行機についているフックが頼りないので、重宝しました。バッグやビニール袋を引っ掛けておきましたが、快適でした。
3)目薬
とにかく日本よりずっと乾燥しているので、ドライアイ気味の自分としては必須でした。
4)ボディウォッシュ用タオルまたはスポンジ
お風呂で体を洗う手段が極端に限られ、シャワーも使いづらいので必須だと思いました。
5)携帯用ウォシュレット
なくてもいいかなとも思いましたが、ホテルでも友人宅でもトイレットペーパーが小さかったので、結果としてあってよかったです。 -
一歩飛行場をでると英語が伝わらず、bus ticket の扱いを教えて頂く事が困難でした。結局情報を得る前に、交通機関staff (役職社員) に腕を掴まれ引っ張られ口論の末、ペナルティ 164 pLN 払わされました。友人には何で払ったんだ⁉️と…しかし、後のまつり…
- フォートラベル GLOBAL WiFi会員 さん
- 女性 / ワルシャワのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2018/05(約8年前)
Poland では、そういう状況になった場合、払わず警察を呼ぶのが当たり前‼️と後々知りました。皆様お気をつけ下さい。
日本は観光客に優しいですが、あちらは関係ありません。
色んなところで、この状況は普通?と聞いてみたところ…’警察呼んだ?’’彼らはcrazy だから!’ と言われました。
また、Warsaw 市内、いかにも旅行者らしいbackpack 持っての一人観光も危険。肌身離さず荷物は持っていても、疲れて公園やら座だだならば、一人の人が寄ってきて仲間たちに電話連絡、あっと言う間に人が怪しい感じで集まり始め餌食に。スリです。流石に気づいたのでその場をはなれましたが、気を抜かない❗️荷物は持ち歩かない事❗️皆様、特にはじめて行かれる方は気をつけましょう。この街だけでなく、一歩出国したら危険は伴います。
ただ、それ以外、Poland の方々は素朴であたたかく優しく接してくださいます。嫌な経験をしましたが、他の日は素敵な日々にしていただきました。新しい経験、そしてみなさまへ感謝。 -
ワルシャワからクラクフへの移動でポーランド鉄道EIP(エクスプレス・インターシティ―・プレミアム)を利用しました。
- かつどん さん
- 男性 / ワルシャワのクチコミ : 13件
- 旅行時期 : 2017/11(約9年前)
車体はイタリアのぺンドリーノ。
一等車は進行方向左側が1列、右側が2列の構成。
一等車には軽食(午前中は朝食)と2ドリンクの無料サービスがあり、食事は3、4種類から選べ、味も食器も本格的なもの。
乗車時間は2時間25分なので、それぞれの都市で駅の近くに宿泊するのなら、飛行機移動するより断然便利。
チケットは1か月前からネットで簡単に購入できます。
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ワルシャワ中央駅からは地下道が通っていますが、簡単だと口コミを少々見掛けましたが、かなり迷いました。
- はな さん
- 女性 / ワルシャワのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2017/10(約9年前)
なにせ中央駅には地図がありません(あったかと思ったら駅の建物のマップ)。そして一度地上に出て、文化科学宮殿の前の公園を通り(地上)、地下鉄の中央駅の前を通って再び地下道、というような構造のようでした。
目印は通りの名前と駅の名前。
また、ホテルメトロポルの前の交差点は横断歩道はないので、必然的に一度地下に潜る感じになります。地上のどこに出るかは地下街のお店で確認する感じです。またリフトがあるので、大きなスーツケースを持っていても大丈夫ですが、リフトがなかなか曲者でした。行きたい階(0が地下、1が地上)を押して1分ほど待つと動くと説明にはありましたが、数回5分ほど待っても動かず階のボタンを連打したらインターホンから声が。恐らくどうしました?ということだと思うのですが、ポーランド語なのでよくわかりませんでした…
ただ、長押ししていると動いたので、押し続けないといけないのかな?と今でも謎です。 -
ヨーロッパの方がフリーwi-fi は広まっていますが、実際はなかなか繋がりません。ホテルにもフリーwi-fi がありますが・・・。つながらずイライラしたり情報不足になるなら、高くても海外wi-fi を持参をオススメします(失敗した反省から)。空港で当日のレンタルもあると宣伝していますが、事前予約を絶対に。予約で当日貸出分の可能台数が足りないか、高いプランを勧められるか、です。
- cha10kuro さん
- 女性 / ワルシャワのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2017/02(約10年前)
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ショパンの生地で有名なポーランドは、第二次世界大戦でドイツ軍によって破壊された街並みを再建しましたが、地元に住む人達に笑顔はなく、首都ワルシャワは、悲しい街に見えました。 空港以外には英語を話す人はいませんでしたし、1人で観光するのは容易ではないように思いました。
- haru04 さん
- 非公開 / ワルシャワのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2010/09(約16年前)
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旧市街を取り囲む城壁の北側には、バルバカンと呼ばれる画像のような小さい砦があります。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / ワルシャワのクチコミ : 9件
- 旅行時期 : 2007/09(約19年前)
これ自体が見所でもあり、旧市街地⇔キュリー夫人博物館の移動時にはここを通るので、誰もがカメラを向けることと思います。
でも、撮影にはちょっと気を付けた方がいいですよ。
周辺にパフォーマーたちが出ていて、こちらはバルバカンだけを撮るつもりでいても、「写真は撮るな!」とすごむ人もいます。
このあたりでお土産品の露店を出している人たちの中にも、テーブルの上に≪NO PHOTO!≫とわざわざ注意書きを出している人がいます。
カメラを構える前にちょっと周りを確かめて、トラブルにならないようにご用心。
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