イタリア 基本情報 クチコミ(147ページ)

2381

キーワードでイタリアのクチコミを探す :

検索

  • コトルさん 写真

    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    6月にルチェーラに行きました。
    旧市街のパラッツォホテルを2泊しました。
    旧市街の独特な荒廃雰囲気は全くなく、
    治安は良好でした。
    夕方になると賑やかさが増していき、
    ドゥオーモ広場周辺ではとても賑やかになりました。
    その時間帯は車両通行禁止の歩行者天国となりますので、
    安心してぶらぶらと歩けます。

    なお、イタリア中部大地震の影響ですが、
    プーリア州在住のメル友(ドライバー)からによると、
    プーリア州でも揺れ(日本でいえば震度3以下)を感じられたが、
    全く影響はなく通常通りとのことです。
  • コトルさん 写真

    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    6月にルチェーラに行きました。
    ルチェーラはフォッジア県では第2都市で規模が大きいです。
    台状の丘の上に広がり、周囲の断崖に囲まれています。
    旧市街も大きく、東方を中心に新市街が広がっています。
    ルチェーラの見所は2大あり、
    旧市街の東方にある「古代ローマ円形劇場」。
    西方にあるのが「ルチェーラ城」。
    いずれも入場有料で、営業時間は遅く10時からです。
    いずれも旧市街の中心広場から徒歩20分以上かかります。
    一方、旧市街内の見所はルチェーラ大聖堂やそれらに囲まれたドゥオーモ広場。
    歴史あるパラッツォなどの中世時代の建物が囲み、趣のある景観です。
    このドゥオーモ広場から西方のVilla Comunaleへ方面へ行く通りにはショップが並び、いわば繁華街となっています。
    レストランはドゥオーモ広場周囲に集中しています。
    ホテルですが、旧市街内に大きなホテルは存在しておらず、
    B&Bタイプの小さなホテルがほとんどで、
    パラッツォを利用した豪華なB&Bもあり、雰囲気を楽しみたい方にはおススメ。
  • コトルさん 写真

    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    6月にフォッジア県西部の山岳地帯へ行きました。
    訪れた村はピエトラモンテコルヴィーノ、ヴォルトゥリーノ、アルベローナ、ロゼート・ヴァルフォルトーレ、トロイア、ボヴィーノ。
    トロイアを除くすべての村は山岳地帯にあり、
    標高500メートル以上。
    最高地点はロゼート・ヴァルフォルトーレが800メートル。
    訪れた6月は快晴に恵まれましたが、
    非常に冷たい空気や風のため、
    涼しさを通り越して寒く感じられました。
    気温は20度前後でした。
    このため、下界の猛暑でもストールやカーディガンが必須です。
    トロイアは下界にあり、30度を超える猛暑でした。
  • コトルさん 写真

    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    6月にフォッジア県西部の山岳地帯へ行きました。
    訪れたのはピエトラモンテコルヴィーノ、ヴォルトゥリーノ、アルベローナ、ロゼート・ヴァルフォルトーレ、トロイア、ボヴィーノ。
    これら六つの村を巡りましたが、
    治安は良好でした。
    かなりの確率でワンちゃんと遭遇しますが、
    野良犬ではなく放し飼いされた飼い犬ですので人懐っこく安心です。

    なお、その後のイタリア中部大地震の影響ですが、
    プーリア州在住のメル友(ドライバー)からによると、
    プーリア州でも揺れ(日本でいえば震度3以下)を感じられたが、
    全く影響はなく通常通りとのことです。
  • コトルさん 写真

    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    プーリア州北部を占めるのがフォッジア県。
    フォッジア県は秘境のガルガーノ半島や西部の山岳地帯を持ち、
    イタリアで収穫量トップの小麦生産地。
    前回はガルガーノ半島を巡り、海を臨める美しき村を巡りました。
    今回は西部の山岳地帯。
    厳しい夏の前の6月に
    ルチェーラを拠点に1日村巡りしました。
    訪れたのはピエトラモンテコルヴィーノ、ヴォルトゥリーノ、アルベローナ、ロゼート・ヴァルフォルトーレ、トロイア、ボヴィーノ。
    いずれもイタリア美しき村やプーリア州お勧めの村に選ばれたもの。
    これら六つの村を巡り、それぞれ個性が異なり、とても素晴らしかった。
    素敵な旧市街、展望台からのパノラマ、壮麗な大聖堂、麗しきの古城と。
    天気にも恵まれ、厳しい夏の前のつかの間の花園に巡り合えました。
    プーリア州北部は本当に素敵なところだと改めて再認識となりました。
  • さや さん
    男性
    旅行時期 : 2016/10(約10年前)
    イタリア内でコインランドリーに数回行きましたが、大抵スタッフがいて手伝ってくれました。ナポリではスタッフのおばちゃんに終わる時間を言われてその時間に戻ると閉店していました。表示されている開店・閉店時間もアテになりません。次の日の朝に何とか回収出来ましたが…。しっかり何度も確認が必要だと思います。
  • コトルさん 写真

    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    6月にベネヴェントに行きました。
    ベネヴェントは内陸にあり、
    周囲に山に囲まれた緩やかな盆地にあります。
    標高は200メートルほど。
    訪れた6月では暑さはなく、とても涼しかったでしたが、
    内陸かつ盆地のために7月8月は35度以上に達する猛暑になると思われます。
    (ドライバーからの情報)
  • コトルさん 写真

    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    6月にベネヴェントに行きました。
    2時間ほど街歩きをしましたが、
    トイレは見かけませんでした。
    特に「Arco di Traiano」周囲にはまったくトイレはありませんので
    注意してください。
    有料施設やカフェなどを利用するしかないと思います。
  • コトルさん 写真

    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    6月にベネヴェントに行きました。
    ベネヴェントは古代ローマが残る観光地ですが、
    それほどの観光客は見かけず、
    賑わいさがありませんでした。
    見所は「Chiesa di Santa Sofia」と「Arco di Traiano」。
    これらは旧市街の中でも新しい街並みの中にあり、治安は良好です。
    また、中心広場である「Ⅳ Novembre広場」およびメインストリートである「Corso Garibaldi」も治安は良好で、
    時間帯によっては歩行者天国となります。
    一方、古代ローマの円形劇場を含めた古代遺跡は従来からの非常に古い旧市街の一部にあります。
    この地区は寂れた旧市街で、迷路のよう道や暗いトンネル状のアーチで、
    家々も荒廃が進んでいます。
    このために治安は良好でないと思われますので、
    貴重品に注意してください。
  • コトルさん 写真

    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    6月にソレントへ行きました。
    アマルフィ半島を周遊して最終地がソレント。
    このために、時間は夕刻でした。
    昼間よりは少しひんやりとした気温に下がりましたが、
    長袖シャツ1枚でも十分でした。
    また、夏の前のために気候は安定しておらず、
    不安定な天気でした。
    なお、蚊はいませんでした。

イタリア 基本情報ガイド

PAGE TOP