ローマ 基本情報 クチコミ(27ページ)
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ローマにピラミッドがあるのをご存知ですか。地下鉄B線にPiramideという駅があるから、ありそうなことはご想像がつきますね。
- nomonomo さん
- 男性 / ローマのクチコミ : 95件
- 旅行時期 : 2007/01(約20年前)
駅を降りて地上に出ると、こんな形をしているのが分かります。 -
この日、ローマは午後から比較的強い雨が降りました。
- aya_e さん
- 非公開 / ローマのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2006/09(約20年前)
でも、日本の夏のにわか雨程度の雨です。
ローマは、水没しました。なんちゅう水捌けの悪い街…
コロッセオ周辺を歩いていましたが、道路はことごとく冠水し、たとえば頭上のチェリオの丘の道路を走る車がはねた水が、下の歩道にまで降ってきます。
冠水深さは 5cm は優に超え、今までどんな雨でも中まで水が入ってこなかった、防水スプレーばりばり振りかけたハイカットの登山靴が、水浸しになりました。
でも、どんなに川になりはてようとも、道路を渡らない限りどこにもいけないのです。
雨に備えるならば、ビーチサンダルか、長靴のご用意を。
おしゃれっぽさを捨てられるなら、着る物はヨーロッパ人がよく着ている登山用のウィンドブレーカーがお薦めです。防水仕様の上、0 ℃~ 20 ℃まで耐えられます。(ローマにいるときは、ローマ人と同じように振舞いましょう。)
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ローマで地下鉄に乗るときは、車内中ほどに何が何でも移動して、財布の入ったポケットと、カバンのふたはしっかり手で押さえましょう。
- aya_e さん
- 非公開 / ローマのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2006/09(約20年前)
どんなに不自然に見えても、イタリア人はそうしています。
旅行前日にかまぼこテレビさんの投稿を読んで警戒していたのですが、いざとなるとカバンの中を物色されてしまいました。がっかり…
場所は Barberini - Vittorio Emanuere 間。
スリ集団の組み合わせは、乳児連れの若夫婦と、7,8 歳の女の子二人連れです。
子供がいいタイミングで泣いて注意を集めるのがポイントです。
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パラティーノ丘入り口付近の木陰で休憩していた午前 10 時頃です。
- aya_e さん
- 非公開 / ローマのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2006/09(約20年前)
観光客の往来はそれなりにあります。
数百メートル離れた、フォロロマーノの入り口にはパトカーも止まっています。
おまわりさんも、います。
でも、出たんです。
たまたま、他の観光客が歩いていない、ほんの 1 分程度のことです。
地図に見入っていたのですが、人が近づいている気配にふと顔をあげると、男性が不思議な笑顔を浮かべて近づいてきます。
そして股間から離れない不自然な右手の動き。
その、右手に握り締めている物体は、なんだぁっ!!!
アメリカ人と思しき奥様グループへ、一目散に駆け寄りました。
あぁ、気色悪かった。
女性の皆さん、気をつけましょう。 -
トラベラーズ・チェックが役立たずだったので、シティバンクのカードを使ってATMで現金を引き出すことにしました。でもこのATMにご用心。カードを入れると、ただ今ご利用いただけません、の表示が出ることも少なくありませんでした。また、ディスプレイに表示される金額の選択肢以外の金額をおろそうとすると、NGになってしまうことも。そういう時は機械が提示する金額の中から選ぶと成功する確率が高いようです。日本のATMと同レベルのサービスを期待するのは危険です。時間がない時にはあせってしまいます。現金は常に余裕を持って用意しておくのが賢明です。
- みいみ さん
- 女性 / ローマのクチコミ : 5件
- 旅行時期 : 2006/05(約20年前)
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ホテルやお食事はクレジット・カードで支払うものの、タクシー代など現金が必要です。そのためにトラベラーズ・チェックも用意していきました。ところが、です。使えないのです!ホテルでは換金できず、紹介してもらった銀行を回ったのですが、どこも受け付けて貰えませんでした。パック・ツアーが利用するような大型ホテルなら可能かもしれませんが、銀行で換金できないというのは予想外でした。フィレンツェの銀行では換金できましたがひどく時間がかかった上、法外とも思える手数料を取られました。10パーセントくらいだったように記憶しています。時間もお金も無駄になり、ショック!
- みいみ さん
- 女性 / ローマのクチコミ : 5件
- 旅行時期 : 2006/05(約20年前)
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RomeSweetHomeというサイトで予約し、2006年6月にローマのアパートに滞在しました。2人以上で1週間以上ローマに滞在するならば、アパートの方が手間はかかりますがおすすめです。
- yuko.felix さん
- 女性 / ローマのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2006/06(約20年前)
ローマの住人気分も味わえます。
テルミニ駅周辺のホテルに泊まる値段で、キッチン兼ダイニングルーム、リビングルーム(ソファベッド付き)、ベッドルーム、バスルームのゆったりとした部屋に泊まれました。もちろんキッチンには必要なものは全てそろっているし、洗濯機、掃除機、テレビなどなど、使い放題でした。
朝ご飯を作るのは少し面倒ですが、近所のスーパーなどで、パン、牛乳、オレンジジュース、卵、モッツァレラチーズを買って済ませていました。
手続きは、ネットのホームページで予約をし、後はメールのやりとりでした、
質問や要望にもすぐに答えてくれました。
ただ、前金以外はクレジットカードが使えないのがネックです。
空港で担当者に電話をすると、アパート前で待っていてくれました。
とても感じの良い女性で、キッチンの使い方等、丁寧に説明してくれました。
アパートも新しく清潔で(係の人は狭くてごめんね・・・と言っていましたが、十分すぎるほど広かったです)平日は建物の入り口にPortiereの夫妻も常駐して対応してくれました。
ローマに家がある気分で、楽しく滞在できました。 -
ガス入りミネラルウォーターがゼンゼン平気な方は読まずにすっとばして下さい。
- すなどりねこ さん
- 女性 / ローマのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
私たち(5人)はそれが飲めなかったのです。
これはローマで飲んだ水のぺットボトルの数々です。
レストランではガラス瓶のとっても美味しいお水でした。(PANNAなど)
ローマのホテルは、ガス無しぺットボトルは冷蔵庫には無く(蓋開けて飲んで判明)、夜一人ドキマキしながら20€だけを握り締め買いに走ったり。(不審者に気をつけようですが。必死の形相やたら早足。一身不乱・・自分の方が不審者に見えなくも有りません。)
翌日、バチカン宮殿見学の後、バス駐車場での沢山並んでる自動販売機でも無かったです。
炎天下のバチカン見学→砂漠にオアシス(感謝感激雨あられ的)な販売機→期待と共に蓋を開ける→一口飲み・・・おえ~(失礼)。悲しいやら、ドコに怒りをぶつけていいのか判りません。
「ナチュラル」って書いて有ってもガス無しではありませんよ!
並べてみて判ったのですが。
緑がかったボトルはガス有りのようです。
●添乗員さんからのご指導です。
1、5リットルのぺットボトルを買い、小さいのに詰めるといいですよ。(お買い得な上に安心感)
日本では気がついても、現地では気がつかず、小さいペットボトルを何本も買ってしまったりでした。
●自宅からぺットボトル保温袋を持参すると、3時間ぐらいは冷たいのでとってもよかったです。意外に皆さん持っていないようでしたが。生ぬるい水は飲むのが辛いですよー。
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ローマへは4回ほど行ったことがあります。そのうち1回だけ危なかったかも...ということがありました。
- どーご さん
- 女性 / ローマのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2002/08(約24年前)
空港からローマのテルミニ駅に到着。すぐにホテルへ行きたかったので駅の前に待機していたタクシーに乗ろうとしたところ、係員らしいおじさんがタクシーへ誘導。それに乗ってホテルへ到着。料金を払ってトランクから荷物を出してもらった後、運転手が「お金が足りない」みたいなことを言っている。「あなたの払ったのはこっちの紙幣で、こっちじゃなきゃダメ」みたいに0の数の違う紙幣を2枚見せてきた。私は桁の大きいほうの紙幣を払ったのをしっかり覚えていたので、間違っていないと主張しました。なかなか引かないので「ポリス、ポリス..」と言いながら周りを見ると偶然警察がお店で買い物をしていました。運転手はそれに気づき、「ちっ」と言いながら即行で去っていきました。
ローマでは黒い服を着た赤ちゃんをだっこしたようなジプシーにも注意です。バスに乗ったら、後ろから3人くらいのジプシーのおばさん達が乗ってきて、混みあってもいないのにぎゅうぎゅう押してきます。おかしいな、と思い後ろの方へ移動したら、かばんが開けられていました。一緒だった母もかばんの中をかき回されていました。幸い何も取られていませんでした。
地下鉄でスリにあった知り合いもいます。
イタリアではローマが一番気をつけなければいけないところですが、そこを気をつければ徒歩の他にも自転車で回ったりと、ゆっくり楽しむことができる街です。 -
行く前に読むもよし、行ってから読むもよし。
- ぽぽゆり さん
- 女性 / ローマのクチコミ : 17件
- 旅行時期 : 2006/07(約20年前)
All Aboutのイタリア担当、岩田 砂和子さんの著書です。
イタリアに住んでいる日本人の目を通したイタリアが満載。
ところ変われば常識も変わる。
そのギャップが面白い一冊です。