ハンガリー 基本情報 クチコミ(5ページ)

93

キーワードでハンガリーのクチコミを探す :

検索

  • wrgy61 さん
    非公開
    旅行時期 : 2015/03(約11年前)
    ブダペストに限った事ではないですが現地通貨の入手はATMでカードを使うのがいいと思います。両替所もたくさんありますが手数料などを考慮するとTotalで安く済みます。但し、繰り上げ返済の手続きなどが必要ですので注意して下さい。又、日本との時差も関係してくるので夜中や早朝にカード会社に連絡する必要があります。
  • eperさん 写真

    eper さん
    女性
    旅行時期 : 2015/05(約11年前)
    ブダペストをレンタカーで6泊7日旅してきました。

    昨年までのブダペスト在住歴5年。にもかかわらず。。。。到着4時間後、早速駐禁切られました~。
    レストランでランチを終えホテルに戻り車のフロントガラスにまさかの赤い袋。
    これはまさに駐禁の振込用紙が入っている袋です。
    場所にもよりますが平日は有料。休日は無料。たまに土曜日だけど振替で平日扱いなる日もあります。
    ちょっとした時間オーバーでもアッという間に切られます。

    我が家、懲りずに数日後18時までと勘違いしまたまた駐禁切られました!
    場所に寄っても金額は違いますが市内の中心になればなるほど高いようです。
    特に外国人が乗っている確率の高いレンタカーや外国ナンバーは要注意です。即ターゲット。
    占めて1万フォリント近くのお支払い。。。

    振込用紙が入っているので右下に名前と現住所を記載し金額を記入。
    ハンガリー語で数字を書く必要がありますが数字だけ書けばPOSTAの職員が記載してくれます。

    住んでる人でも駐禁経験者多数。
    ハンガリーを車で旅する方はくれぐれも気をつけてください。

    交通安全の手引き↓
    http://www.hu.emb-japan.go.jp/jpn/ryoji/kotsuanzen.pdf
  • tanukichanさん 写真

    tanukichan さん
    非公開
    旅行時期 : 2014/11(約11年前)
    市内を歩きまわってみましたが、特に治安の悪さは感じませんでした。他の欧州諸国と比べても治安は良いほうだと思います。
    街歩きをする分には、通常の意識を持っていればなんらかの被害に合う可能性も低いと思います。夜21時頃まで出歩いていましたが、人通りの極端に少ないところ、明らかに雰囲気の違うところを避ければ問題ないのではという感想です。

    スリが多いとは聞いていましたが、駅や街中の混雑している場所においては被害が多発しているようには見えませんでした。ただし空港だけは、観察していた限り何人か怪しい雰囲気の人がいました。到着エリアから出口までのエリアが異様に狭いので、ここは注意かもしれません。

    街中で偽警官には遭遇しませんでしたが、2人組で本物の警官(たぶん)がいたるところにおり、職質らしきものを受けている状況に何度か遭遇しました。


  • まなさん 写真

    まな さん
    女性
    旅行時期 : 2014/10(約12年前)
    ブダペストのショッピングストリートであるヴァーチ通りで押し売りに遭いました。「Seacret」というイスラエルの化粧品屋で、店の前で石鹸のサンプルを配っています。石鹸を取るとすぐに店に押し込められ、商品を買わされました。そこでカードを出さない、逃げ出せばよかったのですが、それができませんでした。リコンファーム不可と言われ、泣く泣く返金はあきらめました。3000円程度で済んだので良かったですが、あの店のサンプルは絶対受け取らず、ササッと通り過ぎるべきです。それ以外はブダペストの観光を楽しめました。ジプシーが多くいる8区にはあまり近づくべきではない、スリには気を付けてと友人から言われました。基本的なことに気を付けていれば大丈夫ではないかと思います。深夜の女性の独り歩きですが、夜遅くても人がたくさんいるので、路地や治安の悪い付近に近寄らず注意を払えばできます。
  • kayoさん 写真

    kayo さん
    女性
    旅行時期 : 2014/06(約12年前)
    夜景きれいなー!っとちんたら一人でくさり橋を歩いていたら、
    一人のアラブ系男性から写真を撮って欲しい!とリクエストがあり、
    すんなり彼のスマホで写真を撮っていたら…。
    数秒後いきなり「Police! Passprt check!」とかって言って
    数人の私服の警官もどきに取り囲まれる。
    警察手帳風の偽IDをちらつかせ、
    その時は一瞬「ヤバイ、パスポートはアパートに置いてきぼり…」
    でもよくよく顔を見ると警官はみんなアラブ系の顔。
    そこで直ぐに見破って「あんたら警官と違うやろ!」って言ってやり、
    偽警官はすぐさま退散。無事未遂に終わりました。
    ガイドブックには載っていまいしたが、まさか自分がターゲットになるとは。
    未だにこういう古典的強盗を企てているやからがいますので、ご注意を!
  • karasukkoさん 写真

    karasukko さん
    女性
    旅行時期 : 2014/06(約12年前)
    6月9日から3日間と、帰国する前日の21日にブダペストに滞在しました。
    その時の印象です。
    日中ですが、ホステルから東駅へ向かう途中の路上で、3度(しかも同じ人だったと思う)声をかけられました。「警察だが、署まで来い。」というあれ。
    その時は、風体がそれらしくなかったことと_勿論私服警官というと、それもありかもですが_雰囲気がちょっと頼りなさそうだったこともあり、逆に、これで騙される人いるのかな?というくらいに危険はさほど感じませんでした。
    が、人気が少なかったり、狭い路地だったりすると、不安だったかもしれません。一度はちょっとしつこく追いかけられたので、近くのお店に駆け込み難を逃れました。
    一人で街歩きをされる場合、どうぞ気を付けてください。
    ただ、それ以外では、夜の街歩きもありなくらい、ブダペストは治安はいい方だと思います。
  • AAAIKOさん 写真

    AAAIKO さん
    非公開 / ハンガリーのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2014/04(約12年前)
    ツアーでブダペストからブラチスラバにバスで移動するときのことです。
    トイレ休憩のためにサービスエリアに立ち寄りました。
    コンビニが少し大きくなったお土産物屋さんも兼ねたお店、
    カフェレストラン、ガソリンスタンドが併設されています。

    ここで、買い物をして、残っているハンガリーフォリントを消化します。
    すでに、ホテルの枕銭としてフォリントを使い切った方もいました。
    ところが、トイレは有料!
    フォリントのコインが必要です!

    別のトイレ口コミで書きましたが、ブダの王宮の丘にある有料トイレは、係員のおばさんがいるので、おつりを貰えます。
    でも、機械はそういうわけにはいきません。
    最近、無料だったサービスエリアのトイレが、機械式の有料トイレになることが増えているそうです。
    私はユーロのコインを持っていたので、それを使いました。
    ただ、ユーロだと割高。
    コインがない方は、困ったと大騒ぎ(?_?)
    でも、コインがない方のために、添乗員さんがフォリントコインを用意していました。
    ツアー参加だと、こういう場面で、ほんとに助かります。
    添乗員さんに感謝!!
  • lion3さん 写真

    lion3 さん
    男性
    旅行時期 : 2011/12(約14年前)
    ブダペストもほかのヨーロッパの街と同じように
    公共のトイレはあまり見かけませんでした。
    街中なのでカフェ、レストランが多くあるので、
    必要なら立ち寄り休憩兼、トイレを済ませるのがよさそうです。
    ブダペストはカフェ文化があるようです。
  • AAAIKOさん 写真

    AAAIKO さん
    非公開 / ハンガリーのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2014/04(約12年前)
    4月18日天候晴れ。
    最高気温18度、最低気温8度の予報でした。
    早朝のブダペスト東駅での服装は、最低気温8度に応じた服装でした。
    コートや厚手の上着を着た方が多いです。

    でも、昼間にケーブルカー乗り場で待っている方の服装は、半袖シャツや長袖シャツに上着なし。
    リュックに運動靴という方が多かったです。
    初冬と初夏に応じた服装を1日の中で組み合わせていく必要があります。
  • AAAIKOさん 写真

    AAAIKO さん
    非公開 / ハンガリーのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2014/04(約12年前)
    クラーク・アーダーム広場から、16番のバスに乗ってくさり橋を渡っていたとき、バスの車内に検札官がいました。
    どこから乗ってきたのかはわかりません。
    私の24時間乗車券を確認して、他の乗客の乗車券も確認していました。
    乗車券を持っていない人もいて指導していました。
    検札官は女性だったのですが、そばに屈強な男性が3人付き添っていました。
    トラブルに備えての事なのでしょうか(?_?)
    検札官たちは、私が下りた公園前のバス停で下車しました。
    で、思わずシャッターを切ってしまいました(笑)
    この日は、バスや地下鉄で四回も検札官に遭遇しました!
    ブダペストの検札官は、厳しいそうです。
    当然のことですが。
    乗車券の刻印は忘れないようにしましょうね!!

ハンガリー 基本情報ガイド

PAGE TOP