フィンランド 基本情報 クチコミ(26ページ)

267

キーワードでフィンランドのクチコミを探す :

検索

  • sportcrossさん 写真

    sportcross さん
    非公開 / フィンランドのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2007/07(約19年前)
    フィンランドでは、ときどき引き戸式エレベータを見かけます。最初「あれ、エレベータがない!」階段で行かざるを得ないかと、力を落としますが、よく壁を見ると、扉があります。これを開けると、エレベータ!扉の横に↑↓ボタンがあれば間違いありません。

    乗る時は、扉を閉め、乗る階を押します。しっかり閉めないと動きません。また、昇降中は目の前で動いている壁に触れないように気をつけてください。

    慣れれば、楽しい乗り物です!
  • sportcrossさん 写真

    sportcross さん
    非公開 / フィンランドのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2007/07(約19年前)
    フィンランドといえば「白夜(midnight sun)」をイメージされる方もいらっしゃるかと思いますが、基本的には北極圏以北(フィンランドで言えばロヴァニエミなど、ラップランド地方)で毎年、6/6頃から7/7頃までのおよそ1ヶ月間、見られる現象です。
    ヘルシンキでは日は沈みますが、1時間ほどでまた昇ってきます。
  • sportcrossさん 写真

    sportcross さん
    非公開 / フィンランドのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2007/07(約19年前)
    日曜に利用しました。
    開業時間の短いフィンランドですが、
    ここの両替所は日曜も8時から21時まで
    開いていました。

    いざというときに使えます。
  • bloom3476さん 写真

    bloom3476 さん
    男性
    旅行時期 : 2005/09(約21年前)
    毎年、8月から9月にかけて古典から現代音楽まで、センスの良いコンサートが小さいホールでこまめに催されています。 気鋭の演奏者達が集まり
    、1人だったなら結構、当日でも手に入ります。
  • ぶうちゃんさん 写真

    ぶうちゃん さん
    男性
    旅行時期 : 2007/01(約20年前)
     本日サーリセルカから帰って来ました。天候が悪くオーロラを見ることが出来ませんでした。そんな中残念な事件がありました。オーロラ観測小屋、コタが使用不可になっています。理由は現地時間12月30日夕刻にボヤ騒動があったとのことでした。炎上消失ではないので直ぐに復帰する事と思いますが使用者が持ち回りで鍵を借りて小屋を使用したり、ストーブの火も使用者が点火したり消火して鍵をかけてリエコンリンナホテルフロントに鍵返却するシステムです。南京錠を扉にかけるのですが事件のあったときは南京錠がなくなっていたようです。原因が何かは知りませんが(南京錠が無くなって悪い人が入りやすくなったのが原因か、使った人の火の不始末か?)どちらにしても善意で管理を続けていた事のあだが出てしまった様で残念です。
     ツーリストの方も「長いことこんな事無かったのに・・・」と。
     私は結局コタを利用する事が出来ず仕舞い、寒い中オーロラを待つのには必要なところなのに・・・・。犯人が誰かと言うより、これかも善意の和でコタが維持されていけるように現地スタッフの方々にも頑張ってもらいたいと思いました。
  • 人生は旅さん 写真

    人生は旅 さん
    男性
    旅行時期 : 2005/07(約21年前)
    ヘルシンキで(というかその前にいたロンドンから)ビールを飲みすぎておなかを壊してました。

    そうでなくてもみなさんトイレに行きたくなりますよね?
    ホテルなどでもいいですが、おすすめはスオメンリンナへのフェリー乗り場があるところ(マーケットがあるところ)の前の通りを渡り、いくつか北へのびる道をはいったすぐにある有料トイレ。
    (正確な情報でなくてごめんなさい)
    管理人のおばちゃんがいて、きれいです。
    50セントくらいだったかな。
  • itoyaさん 写真

    itoya さん
    非公開
    旅行時期 : 2006/01(約21年前)
    サーリセルカでオーロラを全天に渡って見えて、かつ辺りが暗闇であり、あまり人が来ないポイントとしてitoyaポイント(勝手に名前を付けました)をご紹介します。
    場所は、Holiday Clubの裏側です。写真にある小屋が目印です。この小屋が面している道路から、この小屋を右に見ながら20mほど進んだところです。
    北に向かって、左からのライトの影になるように、背の高い木の右側にカメラをセッティングすると良いでしょう。
    北東(2時の方向)には、スキー場が見えます。
  • akafumiさん 写真

    akafumi さん
    男性
    旅行時期 : 2005/12(約21年前)
    サーリセルカの中心部から巡回バスで5分程度、
    歩いても10分ちょっとで辿り着けます。

    スキーセンターでリフト券の購入とレンタルが出来ます。
    2日券で54ユーロしました。
    日本比べても高いですね。

    初日は南側のゲレンデだけ、
    二日目は北側のゲレンデもオープンしてました。
    北側ゲレンデにはリフトやパークなんかもあり、
    また山頂のレストランは雰囲気が良いのでオススメです。
    南側のゲレンデはリフトではなくTバーなので、
    最初は戸惑いますが、すぐに慣れます。

    ゲレンデ斜度は上部ではなだらかでも
    下部では日本の中級者コース程度にまでだんだん傾斜がきつくなります。

    午後1時過ぎから暗くなりますがこの日没の景色がまた綺麗です。
    ナイター設備がありますのでナイターも楽しいです。
  • hoisan さん
    男性
    旅行時期 : 2005/12(約21年前)
    12月末から新年にかけてサーリセルカに滞在しました。そこで、皆さんにオーロラ観測についての情報をご参考までにお教えします。

    1.フィンツアー(ノルディックツアー)のオーロラカレンダー(http://www.nordic.co.jp/guide/theme/aurora/a_c/2005_2006.html)について
     滞在前に滞在期間の決定を含め、随分参考にしました。大変役立つページですが、ひとつ注意点、△マークの日は実際には見えてないと思ってください。この点だけはいただけません。せっかくいいページなのに、信用を汚します。具体的な体験としては、サーリセルカが一面曇りのため、△マークの日のオーロラハンティング(1人55ユーロ)に参加しました。はるばるイナリ湖まで行って、雲の上に言われても分からないような光の筋があるのかないのか、、、ガイドの人はこれはオーロラと言い張って、HPでも△マークとなっていました。参加者でこれがオーロラが見えた、と思っている人は一人も居ませんでした。これで見えましたといわれたら怒るとか悲しいとか、言っているひとがたくさんいました。他方、◎、○の場合はちゃんと見ているようです。(但し、これはオーロラハンティングを含めたものらしいので、サーリセルカから見えるという意味ではないので要注意です。また、12時過ぎてから見えるというような場合もあります。私も○の日に11時過ぎに断念してねたのですが、12時頃に見えたということがありました。)

    2.オーロラハンティングの利点
     オーロラハンティング(ノルディックツアー主催)は、一人55ユーロと高く、見えなかったらバスに乗っているだけで実に疲労感がかさみます、、、。一般にオーロラハンティングは、サーリセルカが曇っている場合に晴れ間を探しチャンスを上げるものと聞いていました。勿論、そのとおりなのでしょうが、私はサーリセルカが晴れた日にもこれに乗ったのですが、大正解でした。当日はサーリセルカからもオーロラが見えていたのですが、サーリセルカの街からではオーロラは雲か霞か程度にしか見えません。ところが、バスでいったん街を離れるや否や、窓からオーロラがくっきりとみでました。また、いろいろな場所を巡るのでいろいろな角度からオーロラが見ることもできました。(ところどころでバスを止めて観察時間があるのですが、特に、バスの車窓からの観察は寒くなく、とても快適でした。)
     但し、私の行った時期は、年末、年始の繁忙期だったので、毎晩バス3台で繰り出すというような騒がしいツアーでした。(日系以外のツアーであればもっとこじんまりといけるのかもしれませんが、それは体験していません。)
     なお、当日の4時までに予約できるので、天候と相談しながら参加の有無を決められますが、予約順に乗車となるので、込み合った場合、予約が遅いと相席で通路側の席となる恐れもあります。

    3.サーリセルカでの観測ポイント
     サーリセルカでの観測ポイントは、教会の近くに、ノルディックツアーのお客さん向けの観測小屋があります(ノルディックツアーのお客さん専用です。但し、チェックしているわけではないので、誰がいても分からないような気がします。また、教会も夜中も開いていますのでその中で待機もできます。)。また、ホリデイクラブの場合には、裏側(北側)にやや暗い場所があります。但し、私の感じでは、これらの場所のあたりからでも、オーロラ観測にはやや明るすぎる嫌いがあり(周囲がちょっとした明かりで、オーロラは非常に見づらくなります。オーロラハンティングから帰ってきて、サーリセルカからもしばらくオーロラを眺めて歩き回りましたが、この差には驚きました。あれほどくっきり見えたオーロラがサーリセルカからは、まるでで知らなければ分からないような薄い影としか見えませんでした。)、本当にきれいなものを見たいのであれば、観測小屋のあたりよりもさらに遠くサーリセルカの街から極力離れることをお勧めします。(但し、道に迷うと大変ですのでこれぐれも自己責任で)特に、サーリセルカは街から北側に住居群の明かりがあるので、なるべくそれを避けて暗い場所に移動することをお勧めします。晴れた日はサーリセルカでも見えそうだとハンティングに参加しない人も居ますが、繰り返しますが、少なくとも私の経験からは、街の中からと離れて見るのではオーロラの見え方は段違いでした。
     なお、晴れた日には、わざわざイナリ湖など遠くの方まで行く必要もないので、街から離れて暗いところに行くという意味では、トナカイやスノーモービルまたは、ガイドつきのウオーキングなどのよるオーロラサファリもいいかもしれません。(但し、私は経験していません。あくまでもそう思っただけです。)

    それでは、すこしでも皆様方の参考になりますように。
  • ギザオさん 写真

    ギザオ さん
    女性 / フィンランドのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2005/08(約21年前)
    フィンランド語は、キートス(ありがとう)しか知らない。
    単語さえも全くわからない、推測さえできない。
    こんな状態でしたが何とか私たちでも旅ができました。
    ホテル、お店などではちゃんと英語通じます。むしろ堪能です。
    そしてややこしい話でも、単語を並べて話せば、がんばって理解しようとしてくれます(特に若い人)。
    フィンランドの人は親切です。
    年配の人は全くという人もたまにいました。駅の荷物預かり所のところで、スーツケースはいくらで預かってくれるの?と聞こうとすると、おじさん一言「No English.」悪いねぇ・・・って感じで。
    タクシーの運転手さんもそんな感じでした。

    ちなみに写真は、世界陸上広告の看板です。
    わかるのは「ヘルシンキ」だけ?!

フィンランド 基本情報ガイド

PAGE TOP