東ティモール 基本情報 クチコミ

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  • ひとちゃんさん 写真

    ひとちゃん さん
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    旅行時期 : 2013/11(約12年前)
    立地重視で、市中心部に位置するこのホテルに宿泊しました。
    空港からはタクシーで15分かかるかどうか。

    1階にカフェレストランがあります。食事もですが、ポルトガルワインやスイーツが特に美味しくてお勧め。
    (かつてポルトガル領だったこともあってか、オーナーはポルトガル人のようでした)

    しかし、肝心の部屋はとてもシンプル。必要最小限の設備しかありませんでした。
    あの部屋で65USDとは、お世辞にもコスパが良いとは言えません。
    その点では、隣国のインドネシアとはえらい違いでした。
    もうちょっと安ければ言うこと無しなんですけどね。

    1泊:65USD(朝食付き)
    Booking.comにて予約
  • ひとちゃんさん 写真

    ひとちゃん さん
    非公開
    旅行時期 : 2013/11(約12年前)
    11月のディリは一応乾期で、ベストシーズンのはずなんですが。
    滞在中スコールに遭わなかったのは良かったけれど、焦げそうなくらいに暑い!!
    紫外線&日焼け対策は必須です。

    それと忘れてはいけないのが蚊対策。
    残念ながら東ティモールはマラリア汚染地域なので、蚊取りマットと器具を必ず持参しましょう。
    私はこれらを使ったにもかかわらず、蚊に刺されてしまいました(予防薬を服用していたのでマラリアには感染しませんでしたが)。
    トラベルクリニックで虫除けを調達するのもお勧めです。
    通常の薬局やドラッグストアでは入手できない、米国製で虫除け効果が高い製品を取り扱っています(DEETという成分が日本国内の基準より多く使われているため)。

    <おまけ>
    なんと!東ティモールと日本の間には時差がありません。
    その点では体への負担が少なくて楽なはず。
    (直行便が存在しないので移動時間は長いですけどね)
  • ひとちゃんさん 写真

    ひとちゃん さん
    非公開
    旅行時期 : 2013/11(約12年前)
    人生で初めてマラリア汚染地域へ渡航するにあたり、出発前に首都圏の某トラベルクリニックで各種予防接種とマラリア予防薬の処方を済ませました。

    <予防接種>
    ①A型肝炎
    ②B型肝炎
    ③腸チフス
    ④日本脳炎
    ⑤破傷風
    ⑥狂犬病
    健康保険が使えないので、トータルで約\60,000の出費…トホホ。

    <マラリア予防薬>
    数種類ありますが、一番手軽で簡単なグラクソスミスクライン社のものにしました。その名も「マラロン」。
    ①服用期間
    マラリア汚染地域に入る前日~脱出後7日間
    ②服用方法
    24時間おきに水とともに飲む
    ③価格
    1錠:\900+消費税
    1(前日)+2(滞在日数)+7(脱出後)=10日間
    計 \9,000+消費税…高い
    ④副作用
    若干胃がムカムカする

    出費は痛かったですが、怖い感染症を免れ無事に帰国しました。
    以上、ご参考まで。
  • 通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 簡単 また使いたい: はい

    miro2さん 写真

    miro2 さん
    男性
    旅行時期 : 2017/10(約8年前)
    SIMは空港や街中で購入が可能です。
    私はTimorPlazaで購入しました。窓口では普通に英語が通じます。

    手続きも「SIMが欲しい」と言ってパスポートとお金を渡すだけです。
    プランが色々あって難しいです。私はプランなしにしました。
    (使った分だけチャージ料金から引かれる)

    ディリの街中で使う分には結構スピードも出て問題なかったです。
  • ひとちゃんさん 写真

    ひとちゃん さん
    非公開
    旅行時期 : 2013/11(約12年前)
    東ティモールの入国にはビザが必要ですが、首都があるディリ国際空港で到着時に簡単に取得できます。
    飛行機を降りたら"ARRIVAL AREA"と書かれた屋根のある通路に入り、道なりに進みます。しばらく行くと"Visa on Arrival"と書かれた黄色い看板を持つ窓口が現れます。ここがビザ申請窓口。US$30を払います(顔写真は要らなかったはず)。
    出国時には旅客サービス料としてUS$10請求されます。
    東ティモールには、あらかじめUS$を用意していった方が絶対に良いと思います。
  • worldspanさん 写真

    worldspan さん
    男性
    旅行時期 : 2015/02(約11年前)
    東ティモールの入国に当たり飛行機で到着するに当たり、空港でオンアライバルビザを取得することができる。空港のカウンターではお金を支払い、ビザカウンターで発給される。基本的に手早くビザが発給されるが、中国人の場合時間を要すようなので、飛行機が到着した後早めにビザカウンターに。
  • worldspanさん 写真

    worldspan さん
    男性
    旅行時期 : 2015/02(約11年前)
    東ティモールは11~3月は雨季、4月~10月は乾季と2期に分かれている。乾季では雨の心配はあまりないが、雨季では当然毎日のように雨が降る。基本的に雨は午後からの方が降りやすい。町を歩いたりするのであれば、午前中に。
  • worldspanさん 写真

    worldspan さん
    男性
    旅行時期 : 2015/02(約11年前)
    東ティモールの首都ディリは東ティモール最大の町。とはいえ人口は15万人ていどの小さな町。元々インフラの多くを独立前のインドネシア軍の占領時代に破壊されているので、インフラはとても脆弱。町が小さいというのもあるのかもしれないが、公衆トイレは全く見当たらなかった。トイレが心配であればホテルや空港でしておこう。
  • worldspanさん 写真

    worldspan さん
    男性
    旅行時期 : 2015/02(約11年前)
    東ティモールの公用通貨はアメリカドル。アメリカドルを引き出すためのATMは空港ターミナルの外にもある。また首都のディリの町中にもいくつかATMが設置されているのでアメリカドルを手軽に引き出すことができる。
  • worldspanさん 写真

    worldspan さん
    男性
    旅行時期 : 2015/02(約11年前)
    東ティモールの治安は概してよい。町を歩いていても危険な目に遭うことは全くなかった。滞在する外国人が少ないせいか、カメラを持って歩いていると、子供たちが寄ってきて「写真を撮って!」と寄ってくるほど。念のために宿の人に危険な場所は確認して。

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