スリランカ その他の基本情報

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  • まーくん さん
    男性
    旅行時期 : 2014/07(約7年前)
    ヌワラ・エリヤは、スリランカの中部州ヌワラ・エリヤ県の町で、スリランカ中央高地の南側、標高1,868 mの地域に位置しており、美しい風景と涼しい気候、そして紅茶の生産で知られており、綺麗な紅茶畑を見ることができます。紅茶畑の中には働く人たちの家々や子供たちの学校もあります。
  • RiEさん 写真

    RiE さん
    女性 / スリランカのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2018/08(約3年前)
    スリランカ滞在で大誤算だったのがコンセントプラグ。
    3種類が出回っているとガイドブックに書かれていたのでどれでも対応できるよう一体化マルチプラグを持参しましたが、Hotelの部屋にあるコンセント口が1つを除いて全て【B3型】でした。
    マルチプラグにその形状は入っておらず、唯一マルチプラグ対応(日本のプラグもそのまま刺せるしC型なども刺せる)コンセント口があったので助かりましたが、トリンコマリーのレストランや店舗のコンセントも気になって探してみると、B3型しか見当たらなかったので、トリンコマリーではB3型が主流なようです。
  • くみちゃん さん
    女性
    旅行時期 : 2018/05(約3年前)
    Ceylonkeentoursのガイドさんは日本で暮らしたことがあり、日本人の事を分かってくれて、対応してくれます。
    日本のツアーで申し込み、現地ガイドとしてお会いしましたが、ツアーに組み込まれていなくても私達の行きたい所をうまく調整してスケジュールしてくれて、楽しい旅行が出来ました!ほんとうにありがとうございました!
  • jambarayaさん 写真

    jambaraya さん
    女性 / スリランカのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2018/01(約4年前)
    コロンボ滞在中、宿の下駄箱の上にあった植木鉢か落ちて来て、怪我をしました。
    病院に行くほどではなかったから、日本に帰国してから病院へ行き、治療費を保険請求。
    私はクレジットカードカード付帯型でしたが、ちゃんと2週間で治療費が振り込まれました。
  • スイカさん 写真

    スイカ さん
    男性
    旅行時期 : 2016/10(約5年前)
    ガラ(Galle)駅発の列車時刻表と料金表(2016.10)です。
    MARADANA となっているのがコロンボ行きです。
    コロンボまで一等(285 Sルピー)、二等(180)、三等(100)

    スリランカの列車は一等、二等、三等とあります。一等はエアコン付きの指定席で路線や季節にもよりますが、数日前から予約しないと席がとれないようです。
    二等は自由席で切符の予約はできず、乗車1時間前から発売です。
    二等でも休日やハイシーズンでなければ座れるとのことでした。
    三等はなんなのか。。。わかりません。
  • ドク金魚さん 写真

    ドク金魚 さん
    女性
    旅行時期 : 2016/08(約5年前)
    歯みがきの味は、時に異国情緒を感じさせますが・・・

    今回はその大外れ かなり個性的な味をスーパーで
    買ってしまいました。
    ミントと言うよりは、毒々しいメントール系スパイシー・・・
    朝から萎える歯みがきでした。

    欧州でお馴染の品以外は、お気をつけあそばせ (´;ω;`)
  • likely_koalaさん 写真

    likely_koala さん
    男性 / スリランカのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2016/03(約6年前)
    スリランカのキャンディ郊外のペーラーデニヤ駅からナヌ・オヤ駅まで100?弱の距離を走る高原列車?に乗車しました。
    高原列車といっても普通の列車で、ヌワラ・エリアの高原地帯を走るのでそのように表現するらしいです。

    距離は92kmくらいですが、ガタゴトとゆっくり走って約3時間半かかりました。
    この鉄道は英国の植民地時代の1858年に紅茶を運ぶために英国が敷設した鉄道で、広大な茶畑が続く景色の中を走る列車として有名だそうです。
  • likely_koalaさん 写真

    likely_koala さん
    男性 / スリランカのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2016/03(約6年前)
    タンブッラからキャンディへ行く途中の幹線道路沿いにあった民家をツアーの一環でアポ無し訪問して家の中を見学させてもらいました。

    3世代が暮らしている家で、ご主人は青果市場に努めており、早朝が仕事なので昼間は在宅していました。
    未亡人の母親(50代)と子供が数人おり、家はコンクリート製で、部屋数はリビングや寝室、台所など数室ありました。
    家の外にシャワーがあり、トイレも家とは別になっており汲み取り式になっていました。
    玄関にはオートバイも止められてありました。

    現地ガイドさんの話だと、中の上くらいの生活水準の家庭だそうです。
    スリランカは、世界でも数少ない初等教育から高等教育までの全ての教育が無償な国で、平均寿命は女性が74歳、男性が64歳だそうです。


  • likely_koalaさん 写真

    likely_koala さん
    男性 / スリランカのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2016/03(約6年前)
    スリランカの町中を走る日本製の中古車には、日本で使われていた時の日本語のロゴをそのままにして走っている車をしばしば見かけました。
    観光で利用したバスも元徳島バスで、車の外だけでなく車内の注意書きなどもそのまま残されていました。

    町中を走っている車は、カメラのシャターチャンスが合わずに写真が撮れませんでした。

  • likely_koalaさん 写真

    likely_koala さん
    男性 / スリランカのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2016/03(約6年前)
    スリランカの中央部にあるキャンディ一帯に広がるダンスのことをキャンディアン・ダンス、正式にはウダ・ラタ・ナトゥム(高原の踊り)といいます。
    このダンスは林で行われる祭りに際してコホンバ神に祈願を込めるものであり職能者によって行われていました。

    今回、キャンディ湖畔のカルチュラル・ホールでキャンディ芸術協会のダンスを観賞しました。
    初めに激しい伝統的なドラム音楽で幕が開き、オイルランプを持った女性のダンスで始まり、いくつもの趣向の違う踊りが次から次へと披露していき、最後に舞台下での火渡りの儀式(ファイアーウオーキング)で幕を閉じました。

    ?マグル・ベラ(ドラムの激しい競演)
    ?プジャ・ナトゥマ(オイルランプを運ぶ女性による踊り)
    ?ナガ・グルル(皿回し)
    ?レイバン(男女の伝統的な踊り)
    ?クル・ナトゥマ(女性による豊作を祝う伝統的な踊り)
    ?パンゼル・ナトゥマ(男性によるトンボ返りの連続舞踊)
    ?サル・パリヤ、ラクシャ・ナトゥマ(悪魔払いの踊りで歌舞伎の鏡獅子のように頭をグルグル回す)
    ?マユラ・ナトゥマ(孔雀の舞)
    ?ギニ・シシーラ(ファイヤー・ダンス)
    ?ヴェス・ナトゥマ(太陽を象徴する踊り)
    ?ドラム・オーケストラ
    ?火渡りのショー

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