ヌワラエリヤ 基本情報 クチコミ
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ヌワラ・エリヤは、スリランカの中部州ヌワラ・エリヤ県の町で、スリランカ中央高地の南側、標高1,868 mの地域に位置しており、美しい風景と涼しい気候、そして紅茶の生産で知られており、綺麗な紅茶畑を見ることができます。紅茶畑の中には働く人たちの家々や子供たちの学校もあります。
- まーくん さん
- 男性 / ヌワラエリヤのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2014/07(約12年前)
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スリランカのキャンディ郊外のペーラーデニヤ駅からナヌ・オヤ駅まで100?弱の距離を走る高原列車?に乗車しました。
- likely_koala さん
- 男性 / ヌワラエリヤのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2016/03(約11年前)
高原列車といっても普通の列車で、ヌワラ・エリアの高原地帯を走るのでそのように表現するらしいです。
距離は92kmくらいですが、ガタゴトとゆっくり走って約3時間半かかりました。
この鉄道は英国の植民地時代の1858年に紅茶を運ぶために英国が敷設した鉄道で、広大な茶畑が続く景色の中を走る列車として有名だそうです。
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バス・ターミナルとはニュー・バザール・ストリートを挟んだ場所にあるヌワラエリヤの郵便局。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / ヌワラエリヤのクチコミ : 11件
- 旅行時期 : 2014/01(約13年前)
イギリス植民地時代の1828年に建てられたというその姿が愛らしく、郵便局に用事が無い方でも目に留まると思います。
朝7時過ぎにはもう開いていてびっくり。
絵はがき用の切手を買おうと思って入ってみたところ、中にはレトロな木製ポスト、切手を湿らせる道具なども残っていました。
木製ポスト以外には、緑、赤、青の現役ポストがあって、それぞれ、市内宛、国内宛、国際郵便用となっています。
建物外には、筒型の赤いポストや六角形の赤いポストもありました。
郵便ファンの方は来てみては?
建物内には、絵はがき、グリーティング・カード類、文房具を売るお店も入っています。
こちらは8時オープンと言うので、あとで出直しました。
絵はがきを選んでいると、1997年のスリランカ初訪問時に買ったのと同じ茶摘み風景写真を使った絵はがきが今もあって二度びっくり。
ちなみに日本へ送る絵はがきの料金は25ルピーでした。
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