北朝鮮 基本情報 クチコミ

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  • 北の紙幣

    満足度: 4.0全項目の評価

    クワトロさん 写真

    クワトロ さん
    男性
    旅行時期 : 2022/12(約3年前)
    朝鮮半島を旅行していると北の紙幣を見かける機会があります。錦繍山記念宮殿という代表的な建築物がプリントされた紙幣でした。北もウォンという通貨なのですね。KPWという単位でした。ハングルも韓国ウォンと同じで、良く見ると意外と印刷技術が高いように感じました。
  • トシちゃんさん 写真

    トシちゃん さん
    男性 / 北朝鮮のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2018/12(約7年前)
    北朝鮮の観光査証(ビザ)は現在、北京、瀋陽、丹東の三地域です。
    入国する地域ごとに現地係員が直接、旅行客に観光査証(ビザ)を受渡します。
    ※北京駅と丹東駅から国際列車で入国する場合は観光査証と国際列車のチケットも受領します。
    北朝鮮専門旅行社ジェイエス・エンタープライズ(JS TOURS)に手配してもらうと
    査証受取り時までにwechatやlineなどでサポートしてくれるので安心できます。

    北京空港での査証受領場所は
    北京空港第2ターミナル2階にあるLEI CAFE前

    北京から国際列車で入国する場合の査証受領場所は
    北京駅前にある宝辰飯店のロビー

    瀋陽空港での査証受領場所は
    瀋陽空港の高麗航空カウンター前

    丹東駅から国際列車で入国する場合の査証受領場所は
    丹東駅前(※駅の構内では駅に外になります)

  • トシちゃんさん 写真

    トシちゃん さん
    男性 / 北朝鮮のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2017/10(約8年前)
    危険な国、怖い国、帰って来れない国は間違い!
    朝鮮民主主義人民共和国は日本報道では上記のように報道されてますが、
    実際に観光で訪れた日本人のほとんどが楽しんで帰ってきてます。
    まず、朝鮮民主主義人民共和国には現在も渡航が可能です。
    日本の外務省のホームページでは「渡航を自粛してください」と記載されてますが
    観光で行かれてる人は思ったより多いです。
    報道では核実験、ミサイル発射実験となにかと注目をあびてますが、
    朝鮮民主主義人民共和国内はいたって平和です。

    また、観光客には必ずガイドが付きます。
    日本語も流暢なガイドです。
    コミュニケーションには不自由しません。
    携帯電話、スマートホン、パソコン、カメラも持ち込みOKです。
    食事も日本人の口に合います。
    特に観光客が人気がある食べ物は
    平壌冷麺、テドンガンビール、アヒルの焼肉、ハマグリのガソリン焼き、犬料理です。
  • 軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さん 写真

    軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済 さん
    男性 / 北朝鮮のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2014/09(約11年前)
    私は中国の旅行会社に北朝鮮の手配旅行を依頼しましたが、日本の旅行会社に依頼しても中国の旅行会社に依頼しても、ビザは高麗航空(北朝鮮の航空会社)のチェックイン時等に受け取ります。写真は、北朝鮮のビザのおもて側の写真です。
  • 軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さん 写真

    軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済 さん
    男性 / 北朝鮮のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2014/09(約11年前)
    私は日本の旅行会社に手配を頼まず、中国の旅行会社に手配を頼みました。そして、中国までは特典航空券を使いました。おそらく10万円以上は、安くすんだと思います。また、イメージと違って?、北朝鮮旅行は至れり尽くせりの大名旅行で、リクエストすれば行きたいところにも連れて行ってもらえ、非常に快適でした。
  • Yves d'Arcyさん 写真

    Yves d'Arcy さん
    非公開
    旅行時期 : 2014/09(約11年前)
    北朝鮮に持っていく通過は人民元(RMB/CNY)が便利。中国人旅行者が多いので基本的にどこに行っても使えるし、お釣りが中国元で帰って来る確率も高い。北朝鮮に入国するときは中国を経由していくので、中国で両替orキャッシングしてから行くと便利。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2012/12(約13年前)
    板門店ツアーの内容と注意点紹介のクチコミにもちょっと書きましたが、ここではJSA(共同警備区域)での写真撮影についてもう少し書いておこうと思います。

    板門店(パンムンジョム)は、DMZ(非武装地帯)の軍事境界線上にあるJSA(共同警備区域)のため、板門店ツアー参加者の撮影には大きな制約があります。

    2012年12月下旬に私たちが参加したツアーで体験した注意点は下記のとおり。

    ●カメラのレンズは90mm以上は不可。
    ●板門店へと入って行く統一大橋からは、ガイドさんに許可された場所以外は撮影不可。移動中のバス内の撮影も不可。
    撮っていいかどうか迷う場所は必ずガイドさんに聞きましょう。

    ●数少ない撮影許可場所のひとつは軍事境界線に跨って立っている軍事停戦委員会本会議場で、韓国側の自由の家と北朝鮮側の板門閣との間にあります。
    軍事停戦委員会本会議場は外観だけではなく、中にも入って見学できる場所ですが、注意事項も盛り沢山。
    ※体は板門閣方向に向け、撮影範囲は前面180度。
    ※自由の家を警備する韓国側憲兵が立っている場所より先に行ってはいけない。
    ※自由の家から板門閣方向に向かっている階段を下りてはいけない。
    ※記念撮影時も、大声での笑い、指差し、ピース・サイン、手を振るなどの行為は禁止。
    ※軍事停戦委員会本会議場への出入りはツアー全員で。
    ※軍事停戦委員会本会議場内を警備する兵士との記念撮影はOK。ただし、触ったり話しかけてはいけない。兵士の後ろに回り込んだり、国連の旗が置いてあるテーブルと兵士の間を通ってはいけない。
    ※軍事停戦委員会本会議場内の器物に触れてはいけない。…などなど。

    私たちが板門店を訪れた時には、このほか撮影が許可されたのは、ポプラ事件のあった現場と帰らざる橋で、いずれも車内からのみ。
    ポプラ事件と帰らざる橋については、下記のウィキペディアの板門店に関するページでどうぞ。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BF%E9%96%80%E5%BA%97

    キャンプ・ボニファス駐車場脇にあるビル内のお土産屋さんも、ガイドさんに撮影を許可されました。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2012/12(約13年前)
    板門店ツアーでは、JSA(共同警備区域)に入ると禁止事項が多く、ツアー参加者の行動も大幅に制限されます。
    ツアー参加中のトイレ使用については、使える場所で時間を取ってありました。
    切羽詰らない内に、行ける場所で行っておくのがよし。

    私たちが参加したツアーでは、最初にJSA(共同警備区域)外にある烏頭山(オドゥサン)統一展望台、昼食のための食堂に寄ったので、そこのトイレが使えました。
    清潔度・設備などは普通。特に良くも悪くもありません。
    個室によってはペーパーが無くなりかけていたりするので、心配な方は持参しては?

    板門店に入ってからは、キャンプ・ボニファス駐車場脇のお土産屋さんが入ったビルにトイレあり。ここも清潔度・設備は一般的なトイレでした。
    ここでバスを乗り換えて軍事停戦委員会本会議場などを見て回り、また戻って来るのは1時間ほど後。用足しは済ませてから行くと憂い無し。
  • ピョンヤン さん
    男性 / 北朝鮮のクチコミ : 8件
    旅行時期 : 2006/08(約20年前)
    私は共和国に訪問する2−3年前から日本に入港する北の貨物船の船員相手のお土産品の販売をして船員との接触を通じて多少の北に対する知識はありました。
    しかし日本では北については面白おかしく、又はマイナスイメージの報道が主でしたので本当の所どうなのか在日二世の立場から見たいと考えたのが今回の旅行の目的の一つでした。
    今回デジカメ、ビデオカメオを持つていきましたがビデオカメラは使わずじまいでした。自分の目に北とゆう国、人々を焼き付けておきたかったからです。
    北えの旅行は複数で行き映像を撮る人は別にいるといいですね。
    個人的に思うのはガイド、案内員と如何に付き合うか
    が大事かと思います。相手は日本語がわかるのですから困らせないようにうまく付き合って頂きたいものです。
    私は滞在中日本で貸して貰った肖像バッチを胸に付けていました。自前のが欲しいと頼み込むと出国直前に15分程説明を受けて頂きました。
    今はありとあらゆるものが不足し、水準も低いですがこの国がこの後どのような発展、変貌を遂げていくのか楽しみです。余裕があれば二度三度訪問したいです。
    私の個人旅行がこのように人の目に触れられる機会、場所が存在したことに感謝いたします。今後観光旅行その他で行かれる方々の参考に少しでもお役になれば幸いです。

  • qrzさん 写真

    qrz さん
    男性 / 北朝鮮のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2007/05(約19年前)
     意外かもしれませんが、平壌からe-mailを送信することができます。

    お値段は、従量制で30KByteまで2ユーロ。(テキストのみのメールしか送っていないのでこれ以上の容量になった場合どれくらい取られるか不明)

     写真などの添付はできるか不明。(理論上可能そうだが・・・)

     羊角島ホテルと高麗ホテル両方のホテル共に行きましたが、郵便を扱うセクションにe-mailコーナにあります。

     -高麗ホテルの場合は2階。
     -羊角島ホテルの場合2階(日本で言うところの1階)

    共通してWindowsXPの英語OSでOutlookExplessです。

     日本語・英語・韓国語のグローバルIMEがインストールされておりますので、日本語メール可能です。(エンコード形式を日本語にするのを忘れずに・・・)

    Hotmailなどのwebメールではなく、ホテル側nのメールアドレスにての送信で、「ホテル名@di.chesin.com」という漢字のメールアドレスになります。

     ちなみに、国際電話は1分600円取られますので、安く連絡したい場合はオススメです。

    写真は、二年前のに訪問したときの羊角島ホテルでの写真。

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