ミャンマー 治安・トラブル(2ページ)
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ミャンマーのマーケットでお土産を買って清算をしていたら、おつりをもらうときに「ジャパニーズ?」と聞かれ、そうだと答えると、お釣りの額を減らされ、「これで間違ってない。」と言い始めた。一緒にいた娘まで同じことを主張する。2-30円の違いなので、面倒なのでOKしましたが、油断してました。
- ちゃまる さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/04(約13年前)
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ミャンマーはスリなどが多いとビクビクしていましたが、地元の方々も売り子さんも、観光客にほとんど興味はなさそうで、スルーされました。念のため、鞄は肩にかけてしっかり持ちました。夜はゴチャゴチャしているので、念のため気をつけた方は良さそうです。
- けい さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/03(約13年前)
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ミャンマーヤンゴンの治安についてですが、昼間と夜間問わずおおむね良く危険を感じませんでした。ただ夜間のヤンゴン市内ですが、電力事情が悪いため外はほぼ真っ暗。車がヘッドライトをつけて通るとやっと全貌が見えるという状態です。歩道はデコボコで一部の場所は穴なども空いていて危険なので気をつけてください。小さな手持ち用のライトなどあると便利です。
- ビッグフット さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/01(約15年前)
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ミャンマーのイメージは怖い!というものでしたが。いってみて180度変わりました。よるになっても子供がうろうろ(ストリートチルドレンではありません)しているくらい治安がよいです。ホームレスの方などもほかの東南アジアに比べて少なかったです。人々はとても親切で素朴で控えめです。日本人のようでした。控えめだけれども、写真をお願いすると喜んで写真をとらせてくれました。またたまたまであった子供と母親の集団が、水祭りのダンスを見せてくれて感動しました。サービス精神が旺盛です。
- りんご★ さん
- 非公開 / ミャンマーのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2014/03(約13年前)
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国境の町タチレイは隣国タイとさほど変わらず、治安については、全く不安には感じなかったです。ただ、入国してすぐ、橋を渡った直後はバイクタクシーの勧誘がとてもしつこく、追い払うのが大変でした。また、タイでは全く見かけなかった物乞いも頻繁に見かけました。みずぼらしい格好をして悲しい視線を送る老夫人を素通りするのは心苦しかったです。
- akiko_03 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/01(約13年前)
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バゴー観光のときに利用するのがバイクタクシー。
- 鼻毛マン さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/01(約13年前)
今回のバゴー観光のときに僕も利用しましたが、まんまとたくさんぼったくられてしまいました。
ですが、手口がなんというか爽やかで、まったく怒りが起きなかった不思議なぼったくりでした。
彼らは見どころの情報と時間配分とを考えて周ってくれていたため、彼らなりに勉強して価値を出しているんだろうなと感じました。
なので、少しぐらいぼったられてもいいやぐらいで臨んだ方が楽しめると思います。
以下、ぼったくり手法を紹介します。
1)バイクタクシー料金
地球の歩き方65ページの相場、10Kチャットを指さして、1人10000チャットだと言ってきます。
ですが、これはまる一日の相場。
時間が短い場合は、時間に応じてディスカウントを要求できました。
2)バゴー入域料
通常は最初に行った寺院等の入場時に10ドル支払います。
これを奴らは1人10ドル徴収します。
バゴー入域チケットは、一度購入すると一週間有効のようで、奴らはこのチケットをストックしており、入場する際にこのチケットを僕らに貸してくれます。
バゴー入域料は、寺院等のメンテナンスに使われるものですが、奴らに支払うと奴らのビール代に消えることになります。
旅行者にとってはどっちに払っても同じなので、これは許せるか許せないか気持ちの問題だと思います。
僕は許せました。
3)写真撮影料
奴らは1人2000チャットを請求してきて、言われるがまま支払ってしまいました。
しかし、実際に寺院などで支払った総額は確か400チャット。
自分で支払った方がはるかにお得なので、写真撮影料についてはノーと言った方が良いです。
4)ヤンゴン行きのバスチケット
奴らは出発時刻と座席番号まで書いたもっともらしいチケットを用意して3000チャットを請求してきました。
言われるがまま3000チャットでそのチケットを購入しましたが、そのチケットは偽物。
実際は、バイクでバスまで送ってくれて、その時にバイクの兄ちゃんが一人1000チャット車掌に支払ってました。
バスは自分でバスセンターでチケット購入するのが良いです。
ただ、バスセンターでチケット購入すると、高級なバスになる可能性があり、その場合は4000チャット程度するようです。
以上、バゴーから鼻毛特派員がお届けしました。
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ミャンマーヤンゴンの、歩道状況。
- のこ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/12(約14年前)
ヤンゴンを観光で訪れる人にとって、結構大事な事、道路が歩きやすいかどうか。
私は基本、旅先では歩いて町を巡るので、その町が歩きやすい町なのか気にします。
ヤンゴンは、歩道の状況が悪いです。
アジア各国まわっていますが、歩道の管理状況は悪い方に入ると思います。
道を渡るのは、容易に出来ます。
ベトナムとかは、道を渡るの大変だけど、ヤンゴンは車の量も少ないし暴走車も多くなく、問題なく渡る事が出来ました。
しかし、歩道がひどい。ドブみたいなところにカバーがしてあれば、まだ良い方(してあってもそのカバー自体が壊れそう)都心にもかかわらず、ドブにはまりそうな場所が多いです。あとは、道にポイ捨てされたゴミが落ちてて、あまり綺麗な道がありませんでした。
夜は街灯も少なくて、東京の夜に比べると暗いです。その中で歩くのは、歩道の状態と相まって危険です。夜長い距離歩く予定がある人は、明るくできるような何か工夫があったほうがいいです。携帯の機能に懐中電灯アプリとかあるので、そういうのを使うと良いかも。
夜は思わぬ事故に巻き込まれないようにしましょう。 -
ミャンマーは軍事国家でデモ弾圧などのニュースをよく聞いていたので、怖いところだと思っていました。ところが、実際来てみると、拍子抜けするくらい平和で安全なところでした。急速に民主化が進んでいると言いますが、町を歩いていると、実感できます。夜でも安心して歩ける平和な町でした。
- のん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/02(約15年前)
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治安は安定しており特に危険を感じることはありません。
- ogini さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/01(約14年前)
観光地ということもあり西洋人が多いです。
レストラン街は小さなカオサン通りといったところでしょうか。
西洋人の女性でも夜歩いている方もいらっしゃいました。
ただし、夜の散歩は交通量が多く街灯が少ないので交通事故等の問題で危険が伴います。
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ニャウンウーの村に近いシュエズィーゴォン・パヤーに現れるぼったくり金箔おばさんたち。
- エンリケ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/11(約15年前)
金ピカに輝くシュエズィーゴォン・パヤーの写真を撮っていたら、境内の片隅にいたおばさんから、“あそこの小さなパゴダの中にある仏像に金箔を貼ってみない”と呼びかけられました。
値段を聞くと、“500チャット”(50円)と言うので、物は試しと誘いに乗ってしまいました。
狭いパゴダの中に入って右から金箔を渡され、それを仏像に貼ったら、今度は左から“あなたのお母さんのため”と別のおばさんから捧げものの花を渡されます。
それが終わるとまた別のおばさんが“あなたのお父さんのため”と花を・・・という具合に、捧げ物攻撃が続きました。
一連の作業が終わって外に出ると、急におばさんたちが強気になって、“花を渡した人それぞれに500チャット払え”と要求してきます。
・・・ほかの国でよくある花売りの手口に簡単にひっかかってしまいました。
そんな約束はしていないので、一人に1,000チャット札を渡して退散してしまいましたが、おばさんたちは追いかけてきませんでした。自らが不当な要求をしているということを分かっているのでしょう。
これをバガン観光の最初にやられると、“バガンは田舎でいい人ばかり”と思ってやってきた旅行者には精神的ダメージが大きすぎます。
シュエズィーゴォン・パヤーのぼったくり金箔おばさんたちにはくれぐれもご注意を。