エジプト 基本情報 クチコミ(9ページ)
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ルクソール西岸で気球ツアーの後かけこんだトイレがあります。
- まっかーしー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/12(約16年前)
昨晩から腹痛で苦しい思いをしながらですが…
メムノンの巨像の前にある駐車場辺りに仮設トイレのような小さなトイレが設置されています。
ティッシュがなかったので持参していて良かったです。 -
ルクソールでは早朝、日の出の時間帯に併せて王家の谷などを気球から眺める現地ツアーがあります。
- まっかーしー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/12(約16年前)
初めての気球体験。朝日やハトシェプスト女王葬祭殿などを上空から楽しんでいましたが、空に浮かぶいくつかの気球とは離れた場所へと風に流され、いつのまにか他の気球が全く見えない場所へ着陸しました。しかも斜めになった山の斜面に。いつ気球がバランスを崩して倒れるかわからない状況でした。ゴーゴーと燃える炎で気球まるごと燃えやしないか不安になっている時に、操縦士から「みんな、しゃがむように」と言われ、気球が傾きかけながらも、なんとかバランスをとりながら下方の平らな所へ気球を移動させてくれました。
他の乗客達は無事の着地を喜んでいましたが、私はというと昨晩からの腹痛に絶えるのに必死でした。操縦士が、仲間に電話をし数十分いやかなり待った後、トラックで助けが来ました。
私たちは気球に乗ったままトラックの荷台に乗せられ、舗装されていないガタガタの地面を進むこと1時間ほど。メムノンの巨像のある辺りで降ろされました。
ツアーの終了時間が予定より遅れてしまい、その後のルクソール観光が思うようにできなかったのは残念ですが、ケガ等なかったことは幸いでした。
後で調べると、気球ツアーでは死亡事故も起きているようです。
一歩間違えば、危険なツアーかもしれません。
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ナイル川を渡るときに、現地のヌビア人だったと思いますが船(ファルーカ)を操縦してくれました。この人達、頭にターバンのようなものを身につけていて帽子代わりに使っているようです。
- まっかーしー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/12(約16年前)
私も帽子をかぶっていたのでお互い交換して写真撮影しました。
日中は日射しが強いので、帽子やサングラスがあると良いと思います。 -
カイロ、ルクソール、アスワン等を観光しましたが、ナイル川がすぐ隣合わせの場所にありました。全ての地域にいえることですが、朝夜と昼間の気温差が大きいです。
- まっかーしー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/12(約16年前)
そのため厚手の長そでは肌身離さず持っていて暑くなると脱いで薄手の長そでになり、更に暑くなると腕まくりするようにしていました。 -
旅行でこんなに朝早く出発したことがないくらいの時間帯にホテルを出発。
- まっかーしー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/12(約16年前)
アスワンからのアブ・シンベルへの日帰り旅行は甘くないのです。
外はまだ真っ暗で寒かったですが、
バスに乗っていると次第に明るくなり、アブ・シンベル神殿に到着したときには気温も上がり観光日和になりました。 -
ルクソールを早朝に出発しコム・オンボに向かいました。
- まっかーしー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/12(約16年前)
天気は晴れ。服装は、長そででOK。
コム・オンボ神殿で気をつけたいのがナイロメーター!
なぜかというと、暗いなか歩いていくと
うっかり水の中に足が入ってしまうからです。
靴がずぶぬれになってしまいました。 -
泊っていたエミリオホテルの近くのお店で晩御飯を買いました。
- まっかーしー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/12(約16年前)
グラタンのようなものと、レバーのケバブにビニール袋に入った大根や人参などの酢のきいていない酢のもののようなものとジュース。
ホテルに持ち帰り食べた数時間後、さぁ大変。
夜中に目覚め上からも下からも…。
翌日のルクソール観光が満足にできませんでした。 -
薄手の長そでシャツを着ていましたが、日中は日射しが強く暑かったです。
- まっかーしー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/12(約16年前)
夜、カルナック神殿に行きましたが、昼間の長そでの格好+上着が必要でした。
この時期、昼間と朝夜の気温の差が激しいので体調管理には気をつけた方がいいです。 -
薄手の長そでシャツの上にパーカーのような上着をはおってカイロからギザへ行きましたが、ギザに到着したのは昼間で、暑くて上着は脱いでいました。
- まっかーしー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/12(約16年前)
ピラミッドの中は湿度が高く特に暑かったです。汗かきましたもん。
夕方になると少し肌寒かったです。 -
エジプトの通貨はエジプト・ポンド(アラビア語でギニー)で日本の銀行ではほとんど扱っていないと思います。私の場合は、到着したルクソール空港でUSドルから両替しました。紙幣には、スフィンクス(100エジプト・ポンド紙幣)やカフラー王(10エジプト・ポンド紙幣)のイラストが印刷されており、それを見ているだけでもエジプトにいる気分になれます。大きい紙幣はなかなか街で使えないので、銀行に行って小さい紙幣や1エジプト・ポンドにくずしてもらいました。中級のホテルでもこういった両替はなかなか対応してくれません。1エジプト・ポンドはとても綺麗な硬貨だったので、記念に持ち帰りました。1エジプト・ポンド以下はピアストルという単位になりますが、旅行中、ほとんど使うことはなく、旅の最後にバクシーシとして渡しました。ちなみに、エジプト・ポンドを他の通貨に両替することは難しいと聞いていたので、現金が必要になったら銀行のATMからクレジットカードでキャッシングして対応しました。両替の手数料や金利などを比較するとこれが最も良いようです。
- あかかぶ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2010/03(約16年前)