平日は電話が必要
- 4.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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by kazuさん(男性)
新北 クチコミ:1件
平日の午後、列車で訪問しました。
当日は花蓮から来たので瑞芳駅で荷物を預けて(50元位)
平渓線の十分駅で下車して徒歩10分程で博物館の建物の場所に
着きました。
しかしシャッターが降りて閉まっていて誰もいませんでした。
博物館に行く人がいないかしばらく待っていたのですが
たまに人が来ても建物の写真だけ撮って行ってしまうので
仕方なく扉に書かれた電話番号に電話して片言の英語
「English OK?」「Waiting?」等を話し、電話を切りました。
しばらく待っていると迎えの車が来て博物館に向かいました。
博物館は高齢の団体(台湾人?)がいて賑やかでした。
始めに映画を見て(台湾語なので内容不明)、施設を見学後
トロッコで当時の作業場まで往復しました。
トロッコは結構揺れて乗り心地は悪いですが楽しめました。
帰りも乗車地点まで車で送ってくれました。
帰国後、「ぐるり台湾!鉄道絶景旅(大和田獏)」で
この博物館が紹介されていて感動しました。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
クチコミ投稿日:2014/08/18
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