チャーンプアック門 Chang Phueak Gate
建造物
3.37
クチコミ 2ページ目(38件)
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チェンマイの旧市街の北側の門
- 3.5
- 旅行時期:2016/09(約9年前)
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旧市街地の北の入り口
- 3.0
- 旅行時期:2016/09(約9年前)
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旧市街北にある門
- 4.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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チャーンプアック門
- 4.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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旧市街の北側の門です。
- 3.0
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
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かつての都に入るために設けられた5つの門の内の一つです。
都の北側を守っています。1296年にランナー王朝がチェンマイを... 続きを読む首都とした時に築かれた門だそうです。見た目はきれいなので、おそらく復元されたのかな。
メジャーなターペー門と違い、人専用で無いため、門の中を車がビュンビュン通ります。
この門傍から、ワット プラ タート ドイ ステープ行きの乗合ソウテウが出ています。私も、このソウテウに乗るために、この門まで足を運びましたので昼間の姿しか知らないのですが、夜になると屋台が並び、雰囲気が一変するそうです。良き古きチェンマイの姿に戻るとか。次回機会があれば、夜も訪問したいです。 閉じる投稿日:2018/11/01
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ターペーよりも観光客はいない
- 3.5
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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旧市街の北側
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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チェンマイ旧市街の北部の門
- 4.0
- 旅行時期:2015/07(約11年前)
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お堀と門とのコンビネーションがいい
- 3.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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二つの花が美しい
- 5.0
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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歴史は古く創建1296年、当時はこのような名前ではなくその後、紆余曲折あり“チャーンプアク門”になったようです。その旨の説... 続きを読む明が門の石板に英語で書かれていますので興味のある方はどうぞ。
歴史云々はさておき門周辺はとても美しく気持ちのいい場所です。暑季真っ只中の4月、目にも鮮やかな黄色とオレンジ色の花が咲き誇っています。黄色い花はタイ語で「ラーチャ・プルック」。“植物の王様”という意味でタイの国花になっています。和名はナンバンサイカチですがゴールデンシャワーとも呼ばれるようでこちらの方が見た目通りしっくりきます。オレンジ色の花はタイ語で「ハーン・ノック・ユン」。“孔雀の尾羽”という意味で和名は鳳凰木。
門から堀を眺めると左右に二つの花が見られなんとも美しい光景です。旧市街にある4つの門の中ではもちろん、チェンマイの中でも好きな場所のひとつです。 閉じる投稿日:2015/04/29
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ここでソンテウをひろいました
- 3.5
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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旧市街地の北の中央に位置している城門
- 4.0
- 旅行時期:2015/02(約11年前)
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ターペー門より小規模
- 3.0
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
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旧市街の北側の門です
- 3.0
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
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ドイステープ、メーリムへ行く玄関口
- 3.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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チャーン・プアック門
- 3.5
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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北方の守り
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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ランナー王国の新首都チェンマイ、北方の守りを固めるために設けられたチャーンプアック門(白像門)。門扉は残っていませんが、城... 続きを読む壁の一部が残っています。日本の援助によって復旧・整備されたターペー門と違い、かなり痛みが激しいのですが、そこにリアリティーを感じたりできるかも知れません。旧市街から見るとシープーム通りを越えたところがチャーンプアック門で、さらに堀を渡ったマーニーノッパラ通りとチャーンプアック通りの交差点近くには、ドイ・ステープ行のソンテウが何台も客待ちしています。また、この交差点近くには朝市が開かれるチャーンプアック市場がありますし、夕方以降は屋台街となって賑わいます。ターペー門と違って外国人旅行者の数は多くありませんので、のんびりした雰囲気が味わえます。2013年8月、国際ランタン・フェスティバル開催にあわせ、門前の広場には厚紙製の安っぽいビッグ・ベンが登場しました。 閉じる
投稿日:2013/08/28
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