クチコミ 3ページ目(60件)
41~59件(全60件中)
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西門にあります
- 3.5
- 旅行時期:2015/02(約11年前)
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一人で麺料理
- 3.0
- 旅行時期:2015/02(約11年前)
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小腹すいたら、ちょうどいい
- 4.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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日本では味わないです。
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約11年前)
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=鴨肉扁= 地元で人気の店、こくがあり食べやすい
- 4.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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絶品鴨肉!
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
- 0
西門町の賑やかな通りから少し外れますが、距離的には遠くありません。
店の名前がそのまま料理名で、料理は鴨肉扁オンリーです... 続きを読む。
麺も食べられますが料理というよりは白飯代わりにしてる感じ。
壁にメニューが書いていますが、これだけです。
鴨肉半羽 800~1000元
鴨肉4分の1羽 400~600元
腿 300元
麺 50元
腿300元と、麺50元を頂きました。
麺は(小麦の)麺か、ビーフン(米粉)かを選べます。
地元の人がたくさん食べてて私が言った時は日本人は見当たらず、店員も日本語は通じませんでした。
テーブルにつくと店員のおっちゃんが注文を聞いてくるので、片言中国語で注文します。
怖そうなおっちゃんだから大丈夫かな、と思ったけども
「一個腿、一個麺(イーガトゥイ、イーガミェン)」ですぐににっこりと注文を通してくれました。
二人で行ったら、何も言わなくても取り分け用の小皿をくれました。
麺には箸しかなくて、スプーンが欲しいなと思い、若い店員さんに「スプーン」と言ったらにっこり笑ってすぐに持ってきてくれました。
しかし、よくよく見ると、壁際に箱があってそこに「スプーン。ご自由にお取り下さい」みたいなことが書いてあった。
スプーンはセルフサービスで自分で取るのだったのですね、店員さん、嫌な顔一つせず笑って持ってきてくれて、ありがとう。
さて肝心のお味のほうですが、鴨肉、ものすごい美味しいです。
味付けが良くて肉が柔らかくて。
大きなのは食べれないと思って腿にしたのですが、半羽とかなら腿以外にも色んな部位が食べられたのかな。
チリソースと醤油だれみたいなのが添えられてて付けて食べるとまたうまい。
麺はあっさりした汁そばで、鴨肉ともやしが乗っていますが基本的には、鴨肉をおかずにしてご飯代わりに食べるものという感じです。
他にも食べ歩く予定だったので2人で腿と麺、350元でしたが、ここだけで夕飯にするなら2人なら4分の1羽と麺を2碗買ったほうが良いと思います。
食べ終わって支払いした後「謝謝!」と言ったら店員さんも「謝謝!BYE BYE !!」と笑って手を振ってくれました。ホント地元の店っぽくてとっつきにくかったけど、印象と全然違って親切でしたよ。
美味しいし、親切だし、行って損はしません。
閉じる投稿日:2014/01/25
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美味しい!けど骨に注意!
- 4.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
- 0
地下鉄『西門町』駅から歩いて数分、他にも飲食店や洋服屋さんなどが並ぶ賑やかなエリアにあります。
鴨肉とあるのでカモかと思... 続きを読むったらガチョウ肉のお店でした。
メニューは麺、ビーフン、ガチョウ肉のみ。
なので基本的には麺かビーフンとガチョウ肉を頼む事になるかと思います。
ガチョウ肉は量が選べて、部位も選べたのかな?
腿肉(300元)と私が麺(50元)、妻がビーフン(50元)を注文しました。
注文してから出てくるまでが早い!
麺はスープがさっぱりとしていて食べやすい
お肉の方は甘辛いタレも付いてきますが、塩気が効いていて付けなくても(むしろ付けない方が)美味しいです。
お肉自体は柔らかいのですが、骨が多いので食べるときに注意が必要です。
骨ごと包丁でぶった切っているので骨が結構尖ってます、気を付けないと口の中を切りそうです… 閉じる投稿日:2013/11/30
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とにかくうまい。
- 4.5
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
- 1
西門駅から歩いて5分弱。
麺かビーフンかを聞いてくれるので、あとはお肉の値段を指定するだけです。
二人だったので200... 続きを読む元のをすすめられましたが、次回は300元にしようと思うくらい
おいしかったです!
ラーメンは揚げた葱とガチョウだしが効いたスープがめちゃくちゃおいしい!
もやしもたっぷり入っていてこの麺だけでもかなり満足!
ガチョウ肉は塩気が決まっていて、スモーキーな香りがして、鶏肉よりも濃い鶏肉味が感じられて最高においしかったです。日本にあったら通います。
麺が50元で肉が200元なので、二人で300元とリーズナブルなのに美味しいお昼ご飯でした。次回もまた来たいです。
閉じる投稿日:2013/11/10
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たまらない
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
- 0
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ガチョウ肉のお店
- 3.5
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
- 0
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中華料理ツウ向けの店。台湾旅行初心者向けガイドブックに掲載すべき店ではない。
- 2.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
- 5
西門町の中華路沿いの目立つ位置にあるので以前から気になっていましたが、持っているガイドブックに掲載されていた事もあって入っ... 続きを読むてみました。ガチョウ肉料理の店ですが、昔は鴨を出していたそうで店名はその名残です。中国語で漢字の「鴨」はアヒルを意味し、野生のカモは「野鴨」と書きます。中国語の「猪」がブタの意味で、野生のイノシシは「野猪」と書くのとリクツは同じです。店名が「鴨肉扁」だからと言って、野生のカモを調理する野味(野生動物の肉料理)の店だと勘違いしないで下さい。
ちなみにガチョウとアヒルの違いですが、カモ類の中で比較的小型の鳥がカモ、大型の鳥が雁(ガン)で、カモの飼育種がアヒル、ガンの飼育種がガチョウです。つまりガチョウは大型カモ類の飼育種です。日本語の漢字熟語ではガチョウは鵞鳥と書きますが、中日辞書を引くと中国語では「鵝」の字を使っています。「鵝」は「鵞」の異体字です。
店内に着席してあたりを見渡すと、テーブルの上にメニューはありませんが、奥の壁の天井近くに掲示してありました。それによると「半隻:700元~900元、1/4隻:300元~500元、腿:200元~300元 要指定鵝肉部位及肥痩…」と書いてあります。中華グルメが趣味の私も、ガチョウ肉の部位を指定できるほどの中華料理と中国語の知識はありません。やって来た店員にまず麺(50元)を注文しましたが後の言葉が続かずに困っていると、店員が気を利かせて持ってきてくれた料理が添付写真のロースト肉です。価格を聞くと100元でした。
私の食べた肉は骨付きで、見た目ほどに食べる量は多くはなく、骨と肉を分ける作業に気を使います。この店に限らず中華料理では肉が骨付きで調理される事が少なくありませんが、食文化の違いと判っていても違和感を感じます。
肉は脂気が少なく鶏よりパサパサに感じましたが、それがガチョウ肉の特徴なのか、私が「肥痩」を指定しなかったので「痩」な部位が出されたのかは判りません。ところで中華料理用語の肥と痩は、肉の脂身と赤身を指しますが、この店の使う「肥痩」の用語がモモとササミのような脂分の多い部位と少ない部位の違いを意味しているのか、脂分を多く残すか落とすかの調理法の違いを意味しているのかは知りません。
麺のスープは普通の湯麺で味は可もなく不可もなくと言ったところですが、この店のメイン料理はガチョウ肉料理であり、麺はサイド・メニューですから、麺の味でもってこの店を評価するのは本末転倒でしょう。店員さんは日本人観光客に慣れているようなので、片言で注文しても客の人数に合わせて何がしかの鵞鳥肉料理を持ってきてくれると思います。
自分の食べた肉がガチョウかカモかという事さえ無頓着な人なら肉の部位を気にする事もなく「台北で鴨を食った」と思って帰れば、それはそれで満足感を得るでしょうが、ガチョウ肉料理を堪能したいなら肉の部位と肥痩を指定できるだけの料理知識と中国語力が必要だと思います。まぁ、大勢で行って一匹を丸ごと注文すれば部位を指定する必要はなく、出されたガチョウの現物を見ながら各部位を賞味できるでしょうが、一匹分の骨も丸々付いてくるので、手を脂まみれにしながらガチョウを解体して食べる事になると推測します。
と、中華料理初心者が行くことを躊躇するような事を書きましたが、この店を一度体験してみたいと思っている方がいたら、まずは麺を注文したら良いと思います。麺の上にも具としてガチョウ肉が載っているのでガチョウ肉を体験できます。肉を本格的に味わいたい人は、腿を指定すると良いと思います。モモ肉なら骨付きに不慣れな日本人でも大丈夫でしょう。ただ、肥痩の指定の意味は私も謎ですので、今度行く機会があったら店員と筆談してでも聞いてみたいと思います。
中華料理初心者が一人で入ってメニューを指さして簡単に料理を注文できる店ではないと思うので、この店の評価は☆二つとしますが、料理のレベルが低いという意味ではなく、台湾旅行および中華料理初心者にあえて勧めたい店ではないという意味です。
その意味で言えば、台湾旅行初心者向けガイドブックに掲載するべき店ではありません。私の持っているガイドブックの記者は、恐らく自分でこの店に入って取材していないのでしょう。もし自分で体験した上で載せる価値があると判断したと言うのなら、部位や肥痩の指定方法まで解説してこそ「ガイドブック」だと思います。 閉じる投稿日:2013/03/24
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「鴨肉」はおまけで、ス−プが美味しい店
- 5.0
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
- 4
1 「ぶるるひで」と「ひでヨメ」の主観に基づく味評価(2012年8月現在)
(1)鵝肉湯麺(ガチョウスープの麺)5... 続きを読む0元(約135円)
ひで&ひでヨメ評価(★★★★★5.0点)絶品!!
ス−プが美味!!麺は要らないくらい。
ス−プだけで注文したい!!
(2)鵝肉湯米粉(ガチョウスープのビーフン)50元(約135円)
ひで&ひでヨメ評価(★★★★★5.0点)絶品!!
ビ−フンが美味しいス−プをたくさん吸ってしまうため、ビ−フン
より麺入りの方がお薦め。
(3)鵞肉(ガチョウ肉)200元(約540円)
ひで&ひでヨメ評価(★★★★ 4.0点)美味しい! 好吃!
ス−プで大満足だから、肉は無くてもいいって感じ。
2 関連旅行記「ぶるる台北 2012夏」について
(※上記クチコミは関連旅行記からの抜粋です。)
http://4travel.jp/traveler/bururu/album/10701583/
3 旅行記「ぶるる台北 2011年末」(全3巻)について
2012年夏の台北滞在は半日だけでしたので、食べ歩きガイドとしては
こちらの記旅行記の方が格段に充実していますので、店選びの参考にしてく
ださい。
(その1)MRT雙連駅から迪化街周辺グルメ
http://4travel.jp/traveler/bururu/album/10689824/
(その2)龍山寺及び永康街周辺グルメ
http://4travel.jp/traveler/bururu/album/10691933/
(その3)(騒豆花、金峰魯肉飯、金佳麻油鶏)
http://4travel.jp/traveler/bururu/album/10692092/
閉じる投稿日:2012/09/24
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老舗と 聞いていましたが、私には合いませんでした
- 2.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
- 6
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ジューシーな鴨肉
- 3.5
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
- 0
メニューはシンプル。鴨肉と汁麺だけ。
鴨肉は大と小。2人なら小に知る麺それぞれでいいけど、男性なら大でも。肉は一見、でか... 続きを読むく見えて結構骨やなんやかんやあって見たまま全部というわけではありません。結構手が汚れるので(小骨が多い)ウェットティッシュ持参がおすすめ。肉は癖がなくそれでいてコクがあり油っぽくない。店員さんには中国語で聞かれましたが汁麺は、小麦粉と米粉(ビーフン)のどちらかってかんじ?小麦粉のほうを頼んだら太めの中華麺ってかんじのがあっさりスープで出てきました。
ちなみに、一階がかなり混んでいたのですが、込み具合に応じて2階にも客を通しているようです。2階のほうが空いててよかったです。 閉じる投稿日:2012/05/08
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麺のスープが美味しかった
- 4.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
- 1
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出汁が旨い!西門行ったらココ外せないよぉ~♪
- 4.0
- 旅行時期:2011/04(約15年前)
- 4
創業1950年台北で昔っから愛されて来たお店
赤と黄色の目立つ看板を目指して行きましょ♪
お店の横では豪快に調理してい... 続きを読むます。飴色のお肉がいい感じ~\(⌒▽⌒)/
お店に入ると、お兄さんがやって来て鴨肉、うどん、ビーフン、どれ?って日本語で聞いて来ます。
やはり顔かたちが似てても日本人ってすぐ分かるのね
鴨肉要る?200元と言うので、鴨肉小200元と鴨肉うどんと鴨肉ビーフン各50元をオーダー
肉は骨があってちょい食べにくい でも、味はいいです。
うどんのスープがめったやたらに美味しい!
ビーフンはスープは美味しいけど,麺がちょっとボソボソ
うどんの方が日本人好みですね
また台北に行ったらぜひともリピしたい! 閉じる投稿日:2011/07/25
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近年改装されて綺麗になりました
- 4.0
- 旅行時期:2009/05(約17年前)
- 1
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西門にある名店
- 4.5
- 旅行時期:2009/04(約17年前)
- 1
西門にある老舗の食堂。
メニューは少ないのですが、それだけ自信があるのだと思います。
鴨肉・・・というより、鶏肉です。... 続きを読む身が白いんで・・・。
店内はいつも混雑していますが、客の回転も速く、ぱっと食べられるのがいいところですね。
普通の食堂・・と言う感じで、雰囲気はありませんが、おいしい料理が食べられます。
サイズを選んで、後はご飯か麺かを指定するだけです。
とっても簡単なので、言葉がわからなくても大丈夫です。
鴨肉100台湾ドル~、麺50台湾ドル、ビーフン50台湾ドル
100ドルの皿だと、骨が多い部分を割り当てられるので、ランクアップしたほうがいいですよ。 閉じる投稿日:2013/01/26
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イロイロ行ったけど・・・私的最高!!
- 5.0
- 旅行時期:2009/02(約17年前)
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鴨肉扁(台北市)
腹九分目で西門街浮遊中に入ったお店。
屋台の雰囲気残しつつも食堂のような佇まい。
地元の人は鴨... 続きを読むスープ麺と小皿の肉を食しているので
それをと思ったが、店員来るなり「麺?米粉?」ときた。
取り敢えず嫁と2人で麺1コ。そんな腹減ってねーし。
店員「肉は?200元と300元のあるよ。」
んー、じゃあ安いほうでお願いします。
麺は小ぶりな椀だが担仔麺とは一線を画す味。
なかなかイケる。うんうん。
次に来たのがこの鴨肉。
このボリュームはキツイでしょ?
と2人で顔を見合せつつも一切れ口に頬張る。
「こ、これは・・・」
九分目の腹には無理と思われた量を瞬時に平らげる。
おフランス料理並みの鴨肉の旨みが口に広がる。
おそらく塩ゆでなんだろうがこれは何だ??
付けダレは醤油系と赤甘酢系の2種類。
タレなしでもしっかり鴨肉の旨味が感じられる。
味と値段のバランスが釣り合ってないのにも
程があるでしょ!!って叫びたいくらいの一品。
これは行くべしです。
台北マダムもおみやでテイクアウトしていました。
閉じる投稿日:2009/02/11