1. ホーム
  2. 海外旅行
  3. ヨーロッパ
  4. イギリス
  5. イングランド
  6. ロンドン
  7. ロンドン 観光
  8. ウォーレス コレクション
ロンドン×
旅行ガイド
観光
グルメ
ショッピング
交通
ホテル
ツアー
旅行記
Q&A

ウォーレス コレクション The Wallace Collection

博物館・美術館・ギャラリー

ロンドン

観光の所要時間:
1-2時間

このスポットの情報をシェアする

ウォーレス コレクション https://4travel.jp/os_shisetsu/10380828

クリップを編集する

ラベルを選ぶ

  • ラベルはまだありません

公開設定

クチコミ 3ページ目(61件)

41~60件(全61件中)

  • 優雅な邸宅。

    • 5.0
    • 旅行時期:2015/01(約11年前)
    • 0

    入場無料なのがかなり嬉しい邸宅です。ロンドンのアクセスが比較的いいところにある、しっとりとした豪邸に足を踏み入れることがで...  続きを読むきます。中はまるで昔のゴージャスな世界。シャンデリアなども豪華絢爛でした。また訪問したいと思えるところです。  閉じる

    投稿日:2015/01/31

  • お嬢様気分に浸れる穴場美術館

    • 5.0
    • 旅行時期:2014/12(約11年前)
    • 0

    【アクセス】
    ・ボンドストリート駅で降りて、セルフリッジの脇の道を入った先にあるお屋敷がウォレス・コレクション。

    ...  続きを読む【入館料】
    ・無料です。

    【展示物】
    ・もともとは貴族のお屋敷。第4代ハートフォード侯爵リチャード・シーモア=コンウェイが集めた絵画、調度品等のコレクションが25室に展示されてます。
    ・それぞれのお部屋は、壁紙・カーテンが同一色で統一されていて、内装を見るだけでも見ごたえ十分。しかも、ドレープの利いたカーテンに、猫足家具に、シャンデリアと、少女趣味全開なお部屋もあって、こういうのが好きな人にはたまらない空間ではないでしょうか。
    ・有名どころとしては、ポンパドール夫人の絵が、なんともこの空間にマッチしていました。

    【その他】
    ・12月の15:00頃に行きましたが、混んではおらず、自分のペースでゆっくりじっくり観て回れました。建物自体も他の有名どころの美術館より大きくないので、短時間でもさっと回れます。
    ・個人的には、人生で行った美術館・博物館の類の中で、一番趣味に適った場所でした。夢心地の空間で、ロンドンに行ったらぜひまた訪れたい場所です。私の興奮度合の割にはガイドブックなどでは大きく取り上げられてはいないのが疑問。趣味は人それぞれってことでしょうか。
    ・お嬢様気分に浸りたい人にはぜひお勧めしたい美術館です。  閉じる

    投稿日:2015/08/01

  • 王道以外のロンドンを貴族の館で愉しもう♪

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/12(約11年前)
    • 4

    ロンドンの街中に貴族の館がある…と聞いても驚く人は多くはないだろう。
    ロンドン市内の多くの土地は21世紀の現代でも王族所...  続きを読む有の土地が多く、貴族所有の邸宅がロンドン市内にあってもおかしくはない。

    しかし、その貴族の館に無料で入って見学できるとしたら、少しは驚いてもらえるだろうか。

    ロンドン市内にある貴族の館の名前は、The Wallace Collection(ウォレス・コレクション)。
    ウォレス・コレクションはHeartford(ハートフォード)侯爵が暮らしていた邸宅を邸内の装飾は替えずに美術館とした館で、侯爵が収集した16~20世紀の美術品・芸術品を展示している。
    ウォレス・コレクションがあるのは、ロンドンのショッピング街であるオクスフォード・ストリートのすぐ傍。庶民派デパートSelfridges(セルフリッジ)から歩いて5分も離れていない場所だ。

    2階建ての邸宅の中には16~20世紀のオランダ絵画を中心とした油絵、調度品、陶器、武具の展示があり、見ごたえはかなりある。
    ゆっくり見学するならば2時間は見ておく方が良いかもしれない。

    美術館の中庭にはカフェ・レストランがあり、14時以降にはアフタヌーンティメニューもある。
    ここのアフタヌーンティは、本格的なアフタヌーンティでクオリティは高いが価格的にはホテルよりは安価なので、時間がある方はここで休憩をするのもお勧めだ。

    王道的ロンドン観光以外のロンドンの楽しみ方…に最適な美術館だ。
      閉じる

    投稿日:2015/01/27

  • オックスフォードストリートのセルフリッジデパートの近くです。
    ロンドンには無料の美術館、博物館がいくつかあり、こちらも無...  続きを読む料で入館出来ました。
    個人の邸宅を利用した美術館と言うことで、規模が大きすぎず、1-2時間くらいで素敵な調度や絵画を鑑賞できます。中庭のカフェも素敵でした(利用してませんが)。
      閉じる

    投稿日:2014/12/15

  • 素敵なお部屋がいっぱい!

    • 5.0
    • 旅行時期:2014/09(約12年前)
    • 0

    美しい絵画や彫刻に家具、世界中の武器などのウォレスさんが収集した数々。
    特にフランス家具が美しく、部屋ごとに壁紙やインテリ...  続きを読むアもわかれていてお屋敷をまわるだけでも楽しめます!
    たくさんの美術館がありますが、展示品がメインでシンプルな内装が多いですが、ここはその内装こそ楽しみたい美術館で、色々見た美術館の中で1番楽しめました。
    中庭のカフェも素敵です。  閉じる

    投稿日:2015/09/22

  • 一番のお気に入りスポット

    • 5.0
    • 旅行時期:2014/09(約12年前)
    • 0

    ウォレスコレクションが良いという噂を聞き行ってきました。場所は分かりにくいところにあるのですが、ここは訪れる価値がある場所...  続きを読むだと思います。規模としても大きすぎず小さすぎず、そしてなんと行っても人が少ないのでゆっくりと楽しむことができます。貴族になった気分でのんびり時間を過ごすのもいいですね。  閉じる

    投稿日:2014/11/28

  • 豪華絢爛の美術館

    • 4.5
    • 旅行時期:2014/05(約12年前)
    • 2

    数ある美術館、博物館の中でも
    こちらはその展示室の調度品や、
    シャンデリア、カーテン等のインテリアが豪華で素晴らしかったで...  続きを読むす。
    規模も大きすぎず、コンパクトに纏まっていて、二階建てなので階段の上り下りも少なく、疲れずに鑑賞できます。
    戦士の展示品コーナーに行く前に
    まず地下の鎧の装着が試せるコーナーに行ってみてください。
    戦士にどれほどの負荷がかかっていたか体感できます。

    中庭には有名なカフェがあります。
    会館と同時に入店すると、空いていて、ゆっくりお茶を頂けます。  閉じる

    投稿日:2014/11/01

  • フランスのロココ美術が似合う瀟洒な館

    • 5.0
    • 旅行時期:2014/03(約12年前)
    • 4

    ここは、フラゴナールとブーシェがとても似合う瀟洒な館だ。英国調だけではなく、フランス様式にも憧れた家主だったのだろう。以前...  続きを読むは写真撮影は駄目だったのだが、最近撮影したという日記があったので、この春、訪問してみると、確かに、撮影を大目にみてくれるようになっている。数年前だか、どうしても思い出に残しておきたい絵画の撮影を許してくれるよう頼んだら、断られたのをはっきり覚えている。で、今回は、それらをデジカメで写してきた。やはり、フラゴナールやブーシェの撮影が中心になった。安いデジカメの写真でもいい記念になるし、後で思い出せる貴重な資料となるのだ。

    フランスからロンドンのバービカンに演奏に来たバロック・アンサンブル(クリストフ・
    ルセの率いる合奏団”レ・タラン・リリーク”)の演奏会で、フランス・バロック・オペラの傑作(ラモー作)を直前に見た後だったので、すっかり、フラゴナールやブーシェの絵でも同じ気分になれた。私自身が当時のバロック音楽の演奏をトラベルソ(バロック・フルート)でやっているので、この時代には特別親しみが湧くようだ。ロンドンのなかでも、ここはフランス色も混じるユニークな場所だ。  閉じる

    投稿日:2014/08/14

  • 無料で、3時間半も楽しんだ

    • 5.0
    • 旅行時期:2014/02(約12年前)
    • 0

    地下鉄ボンド・ストリート駅から徒歩で約8分。
    ウォレス侯爵のコレクションが国に寄贈されたもの。
    絵画以外にも、工芸品な...  続きを読むどもあり、素晴らしいコレクション。
    撮影可;入館無料。
    有名なフラゴナール「ぶらんこ」が、ここにあるとは・・・。
    他に、ホーホ「リンゴをむく女」、ヤン・ステーン「リュート奏者」、テル・ボルフ「手紙を読む女」、マ−ス、メツー、ネッチャー、 ハルス、レンブラントなど、オランダ絵画の宝庫。
    10時に入って、13:30まで楽しんだ(途中、Guided Tourにも参加)。
    中庭に高級(?)なレストランあり。

      閉じる

    投稿日:2014/04/08

  • 個人の収集品から始まったというのは驚き

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/06(約13年前)
    • 0

    地下鉄駅はボンドストリートが最寄のようですが、自分たちはグリーンパークからのんびり歩いていきました。
    この博物館の収集品...  続きを読むが個人の収集品から始まったという説明を受けてちょっとびっくりしました。展示品は絵画、彫刻、家具調度品、武器、甲冑などいろいろな種類があり比較的狭い建物にはところ狭しと並べられていました。

    また知名度も高いためそれなりの混雑度です。  閉じる

    投稿日:2013/07/11

  • 優雅な時間が過ごせます

    • 4.5
    • 旅行時期:2012/12(約13年前)
    • 0

    入って左手のクロークで荷物を預かってくれます。
    人もそれほど多くなく、古い邸宅のなかがまるごと美術館なので絵画や家具を雰...  続きを読む囲気よく楽しめます。甲冑などのコレクションも圧巻です。
    ティールームでアフタヌーンティーも楽しめますし、地下フロアのトイレもきれいでした。
      閉じる

    投稿日:2013/08/31

  • 豪邸のお部屋で芸術作品を見ている感じです☆

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/10(約13年前)
    • 0

    豪邸の中にすばらしい作品がたくさんあるといった雰囲気で、落ち着いてゆっくり鑑賞することができます。部屋ごとに壁紙がかわいく...  続きを読む、とってもステキな雰囲気です。
    中庭にはティールームがあり、マダムたちがアフタヌーンティーを楽しんでいました。今度は私も中庭でお茶したいな~っと思います。鑑賞中にオーナーらしきおじさまがいらっしゃって、シルクハットをかぶったTHE・イギリス紳士といった感じで、さすがイギリス!と思ってしまいました。また行きたいところの一つです。
    ただ、すこし場所がわかりにくく、迷ってしまいました・・・  閉じる

    投稿日:2012/11/27

  • 気分は貴族!

    • 5.0
    • 旅行時期:2012/09(約14年前)
    • 0

    多分ツアーなどには組み込まれていない、貴族の館をそのまま公開している美術館です。入場無料。気持ちのいい中庭にアフタヌーンテ...  続きを読むィーができるところがあります。ちょっと多いかな、という人にはコーニッシュ・クリームティーがちょうどいいです。  閉じる

    投稿日:2012/11/05

  • 素晴らしいコレクションと親切な係員さん

    • 4.5
    • 旅行時期:2012/07(約14年前)
    • 0

    15世紀から19世紀にかけての絵画、彫刻、磁器、金細工、家具や武具などが展示されています。そうした展示品以外にも邸宅自体が...  続きを読む素晴らしいので、優雅な雰囲気に浸れます。また、私がメモを片手に立ったまま馬の甲冑をスケッチしていたら、係員の方が椅子を勧めてくださいました。とても嬉しい心遣いに心が温かくなりました。  閉じる

    投稿日:2015/04/10

  • アフタヌーンティがおススメ

    • 5.0
    • 旅行時期:2012/02(約14年前)
    • 1

    現地ガイドさんに、アフタヌーンティの良いところはないか尋ねたら、
    「THE WALLACE COLLECTIONの中のレ...  続きを読むストランは、雰囲気が良いよ。」と
    教えてくださったので、行ってみました。
    アフタヌーンティのあとは、THE WALLACE COLLECTIONを
    見て回りました。
    拝観料はかかりません。
    なんだかベルサイユ宮殿のような雰囲気だと思ったら
    コレクションで並べられているものは、
    フランスのものが、ほとんど。
    調度品が並べられたお部屋が
    たくさんあって、見ごたえがありました。  閉じる

    投稿日:2013/11/09

  • 素晴らしいコレクション。

    • 4.0
    • 旅行時期:2011/10(約14年前)
    • 0

    いろいろな展示物がありますが、絵画のコレクションはなかなか素晴らしく、見ごたえがあります。イギリスはもちろん、スペイン絵画...  続きを読むやフランスのロココの作品、カナレットなどが充実していました。レンブラントなどもあります。絵画以外では、食器の類や調度品などもありました。  閉じる

    投稿日:2012/07/28

  • カナレットの作品を多数所蔵

    • 4.5
    • 旅行時期:2011/07(約15年前)
    • 0

    2011年7月に訪れました。ここも無料で鑑賞できます。セルフリッジの裏側に位置し、周りは閑静な住宅街。この美術館自体、もと...  続きを読むもとは邸宅のようで、それほど大きくはありません。ヴェネツィアの風景などを多数残しているカナレットの作品が多数所蔵されており、ヴェネツィア好きな僕としては十分満喫できる展示内容でした。  閉じる

    投稿日:2012/06/24

  • 素敵なコレクションの数々

    • 4.5
    • 旅行時期:2010/01(約16年前)
    • 0

    個人のコレクターだったリチャード・ウォレス氏のコレクション、そのままです、ウォレス・コレクション。

    フランス製の家具...  続きを読む類、陶器、装飾品などが、本当に素敵です。
    さらに、個人的に私の目を釘付けにしたのは、いくつかあった時計たちでした。
    何世紀も時を刻み続けてるのかと思うと、ずっと見入ってしまいました。

    フランス絵画だけでなく、フランドル絵画、さまざまな絵画も飾られてます。

    そんな感動のあとは、この中にあるカフェ&レストランでお茶を楽しむことができます。

    閉館時間前(レストランは遅くまで開いてます)に、カフェに入ったので、そろそろDINNERタイムでゆっくりはしませんでしたが、入場料は無料なので、お昼間の明るいときにお茶しにくるだけでも、価値はあると思います。

      閉じる

    投稿日:2013/12/26

  • ロンドン中心部の繁華街オックスフォードストリートを少し入るだけで、こんなにも静かな閑静な一角になるなんて、そこにウォ―レス...  続きを読む・コレクションは有ります。

    ハートフォード侯爵家5代に渡る見識眼の集大成の結晶ともいえます。

    館内の各部屋は注意深く一族の絵画、陶器、家具、工芸品、武器&鎧コレクションが配置されていて、当時の上流貴族の生活が垣間見れます。

    特に絵画はフラゴナール(あの有名な作品「ブランコ」はここにあります)などのフランスロココ時代の絵画を筆頭に、美術書やカレンダー、絵ハガキなどで見覚えのある近代絵画作品が多々あります。

    何気なく部屋の装飾品として展示されているのも、美術館とは違った絵画鑑賞が出来るのは無いでしょうか? またここの武具コレクションは素晴らしいの一言です。

    入館は無料です。買い物ついでに「ふらっと」見学してみて下さい。

    このコレクションはウォーレス夫人の意志によって新規の収蔵品の収集及び他の美術館等に貸し出しも禁止されているので此処でしか見られない物です。

    www.wallacecollection.org
      閉じる

    投稿日:2012/11/09

  • The Wallace Collection

    • 4.0
    • 旅行時期:2009/06(約17年前)
    • 0

    すばらしいコレクションです。

    投稿日:2009/06/28

41件目~60件目を表示(全61件中)

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
クチコミを投稿する

イギリスで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

海外Wi-Fiレンタル

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
イギリス最安 382円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

PAGE TOP