ボーボリ庭園 Giardino di Boboli
広場・公園
3.44
クチコミ 2ページ目(43件)
21~40件(全43件中)
-
メディチ家の庭園
- 3.0
- 旅行時期:2017/03(約9年前)
- 1
-
広い庭
- 4.0
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
- 0
-
ピロッティ宮の庭園
- 3.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
- 0
-
-
散歩するのに最高。メディチ家の庭園。
- 3.5
- 旅行時期:2016/10(約9年前)
- 0
-
フィレンチェの底力を思い知る広大な庭園
- 5.0
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
- 1
ピッティ宮隣接のボーボリ庭園
ガイドブックでたまにボボーリとも呼ばれている気がします。
とにかく広大で緑に溢れてい... 続きを読むて気持ちの良い場所です。
彫刻と緑が見事に融合していて、ルネッサンス文化の歴史を持つフィレンツェの凄さを感じます。
内部で水を売っていないので、持参必須です。
トイレもありますが、広大な庭園のなかに3か所程度です。
入り口を抜けた場所と星形のプレートのある坂道を登りきるとフィレンツェの街並みを一望できる場所があります。
ボーボリ庭園は坂道の坂に沿って作られた庭園で坂道が多いです。
一度に全てを見てまりきれないので、のんびり雰囲気を楽しむのをおすすめします。 閉じる投稿日:2016/07/28
-
広大な庭園
- 4.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
- 0
ピッティ宮の裏に広がる大きな庭園で、単独ではありませんが他の庭園やヴィッラとともに世界遺産にも登録されました。以前フィレン... 続きを読むツェに来た時には行かなかったので、今回は庭園をメインにピッティ宮に行きました。
共通入場券で入れる美術館などを見ていたら意外と時間がたってしまいましたが、庭園も一通り一周しました。
素晴らしくいい天気の日だったので庭園は緑が美しかったですが、真夏だったのでかなり暑く、またピッティ宮から東の方向にある島の噴水や、北側にあるネプチューンの噴水あたりに行くには坂道にもなっているので疲れます。庭園内には売店などはないので、水を持って行ってよかったと思いました。
大変ですが、実際に足ですべて歩いてみると、庭園のすごさがわかります。
ただ、ピッティ宮前の付近での円形劇場があったり、ドゥオーモなどアルノ川右岸の景色がよく見える展望台があるので楽しめると思います。 閉じる投稿日:2017/07/23
-
深緑の庭園
- 4.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
- 0
-
-
野外美術館
- 3.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
- 1
-
人工洞窟には、あの「未完の奴隷」も!ピッティ宮の広大な庭園
- 4.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
- 1
-
静かな公園
- 3.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
- 1
-
ちょっと離れたところにあるピッティ宮殿の裏側に広がる庭です
- 3.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
- 0
-
もう一度行きたくなる
- 5.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
- 0
-
世界遺産の庭園
- 3.5
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
- 1
ピッティ宮殿の庭園です。個人的にはヨーロッパの庭園はあまり好きではありません。日本の禅寺の庭園や、各地にある大名庭園の方が... 続きを読む好みです。ですが、こちらの庭園も世界遺産ということなので、折角フィレンツェに居るのだからと思い行ってみました。感想は、彫刻がみたいなら良いかも、というところです。
行ったのが2月なので花は咲いておらず、寂しい雰囲気でした。あと、ヨーロッパの庭園が好きになれない理由は必要以上に人の手が入っているからなんですが、こちらもご多分に漏れず、たくさん手が入っていました。航空写真とかで見ると幾何学模様になっていて凄いな、と思うんですが、実際に行って見てみると無理な刈り込みがしてあったりして興醒めでした。ですので、庭園としてはいかにもヨーロッパ風なので余り評価はしませんが、中にある人工の洞窟やバッカスの彫像などの彫刻が見事なので、3.5星です。 閉じる投稿日:2016/05/17
-
広大なイタリア式庭園です
- 4.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
- 0
-
気持ちよい庭園 おすすめです
- 4.5
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
- 0
-
お天気のいい日に☆
- 4.0
- 旅行時期:2010/12(約15年前)
- 0
-
広すぎる~~~!!!
- 3.0
- 旅行時期:2010/09(約15年前)
- 0
-
多くの名家に愛されたフィレンツェで一番大きな庭園
- 4.5
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
- 0
メディチ家コジモ1世の妻、エレオノーラ・ディ・トレドが宮殿と庭園を買い取り、16世紀半ばから庭園は、トリボーロ、アンマンナ... 続きを読むーティ、ブオンタレンティ、そしてジュリオ、アルフォンゾ・パリージらによって次々と拡張工事が進められました。
そしてフィレンツェにロレーナ家が大公としてはいってくると、ウイーンのシェーンブルン宮殿の完成を手がけた建築家ジャドによってさらに改修されました。
宮殿からだんだんと高くなる庭園は、どことなくシェーンブルン宮殿の庭園に似ていると感じましたが、調べてみるとやはりジャドが関わっていたことがわかりました。
ボーボリ庭園は一部イギリス式庭園風に姿を変えましたが、ロレーナ家の帰還とともに、庭園を本来の様式に戻しました。その後フィレンツェのイタリア首都時代、当時のサヴォイア家に渡りましたが、庭園にあまり手を加えることをしなかったため、最終的には1500年代のイタリア式庭園が残されることになったわけです。 閉じる投稿日:2012/06/27
-
ドゥオモも見える
- 3.0
- 旅行時期:2010/03(約16年前)
- 0
-
広大な庭園
- 4.0
- 旅行時期:2010/02(約16年前)
- 0