チョコレート博物館 Imhoff-Schokoladenmuseum
博物館・美術館・ギャラリー
3.39
クチコミ 2ページ目(34件)
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なぜケルンにあるのか?
- 2.5
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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やっとたどり着いた~、甘党ならその価値あり
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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チョコレートの甘い香り漂う工場
- 3.5
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
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博物館の展示よりもお土産もの屋さんが充実
- 3.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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展示の内容はあまりたいしたことないのでチョコレートがよっぽど好きでなければ8.5€の入場料はちょっと高く感じる... 続きを読むけど、併設のチョコレートショップがかなり充実してます。
ただケルンは大聖堂以外の大きな観光スポットが少ないので、宿泊された方は行かれるとよいと思います。
こちらで初めてレダラッハの板チョコ(一枚4€くらい)を買いましたが、お店で買うものとそれほど変わらず、すごくおいしかったです。他にスーパーとかでも見かけないのでこちらに行かれた方はぜひ買ってみてください。
リンツを買おうとしたら他のお客さん(ドイツの方)にスーパーの方が安いよ!と止められました。
閉じる投稿日:2013/12/12
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ドイツチョコ好きさんはぜひ
- 3.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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ライン川沿いにあります。ケルン中央駅(大聖堂側)から徒歩15~20分ほどです。川沿いの遊歩道を行くだけなので、迷うことはあ... 続きを読むりません。中ではチョコレートの噴水があり、ひとり1つ噴水チョコをウエハースにつけたものを食べられます。(お姉さんが渡してくれるのであせらないように!(笑))展示内容は、チョコの歴史や、今なお販売されている、チョコレートの包み紙の変遷など。私は、スーパーに市販されているドイツチョコが好きなので、これは楽しかったです。カカオの木が生えている温室もありました。
帰りは、ライン川をお散歩がてら、たっくさんあるケルシュのお店をハシゴしながら帰りました。 閉じる投稿日:2013/11/16
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家族連れにオススメ!
- 5.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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大聖堂の前から可愛いミニトレインに乗って行けます。
ミニトレインでは、簡単な観光案内のアナウンスもあります。
展示... 続きを読むは思っていたより沢山あり、昔のチョコやお菓子のパッケージや
昔のお店の再現などが、個人的にはとても楽しめました。
またチョコレートの生産国や生産量など、博物館的展示もたくさんあり、
ゲームコーナーなど、意外に盛り沢山で色々な世代で楽しめます。
お楽しみのチョコレートの試食も美味しいです。
現地の社会見学風の小学生男子軍団が何回もお代わりするので
係りのおばちゃんが怒っていました。
世界各国小学生男子は共通です!
帰りもミニトレイン(帰りは普通に道路を速く走ります!)で
大聖堂まで行けるので楽でした。 閉じる投稿日:2013/05/15
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ケルン大聖堂のついでに
- 3.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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試食の係の人★
- 3.5
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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試食もあって、楽しめる。
- 4.0
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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大聖堂から南に下ったライン川のそばにあります。
入場券を買うと、券の半券とともにチョコレートを一つくれます。
まず... 続きを読むはカカオの生産地などを紹介するコーナーや、カカオ豆の採取、カカオバター、カカオマスの作り方を写真や映像で展示しています。またその近くにある温室では、日本でもなかなか見られないカカオの木が植えられています。
その後チョコーレートの製造工程を実際に見学するエリアに入り、チョコレートを型に流して固め、仕上げる一連の工程が見学できます。
最後のコーナーでは、チョコレートの試食ができるコーナーもあります。
ミュージアムを出ると、ショップがあり、たくさんの産地、種類のチョコレートがあり、目移りするほどです。
私は珍しい、カカオの殻を飾り物に買いました 笑 閉じる投稿日:2013/10/11
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ライン川のほとりにあるImhoff-Stollwerkの工場場兼博物館で、甘い香りに包まれた博物館内はスイーツ好きにはたまりません
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- 旅行時期:2011/12(約14年前)
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クリスマスマーケット巡りの途中でライン川のほとりにあるImhoff-Stollwerkの工場場兼博物館を訪問しました。
... 続きを読む
ライン川にせり出したガラスの軍艦のような小奇麗な建物に入ると、まずチョコレート売り場、奥にはカフェが目に入りました。
その間にチケット売り場と入り口があり、入り口には博物館内で作られた一口チョコが山盛りになって入場者を迎えてくれました。
カカオの紹介やチョコの歴史の展示などの他、小規模ながらチョコの製造工場もあり、一角では製造体験もできるようで、地元の小学生や中学生、高校生などが団体で見物に来ており、なかなかにぎやかでした。
ケルン大聖堂前からチョコエクスプレスというSL型の観光車両が運行されており、訪れたときはケルン市内の他の主なクリスマスマーケットへも行けるルートになっていました。
閉じる投稿日:2011/12/20
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チョコ好きは是非^^
- 4.0
- 旅行時期:2010/08(約16年前)
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大人も子供も楽しめる
- 4.0
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
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ケルン:チョコレート博物館のチョコレートの噴水(3mの高さがある)”はたいへん楽しい
- 3.5
- 旅行時期:2006/05(約20年前)
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2006年春:“ドイツ ライン・モーゼル周遊
2006年5月5日(金)~5月19日(金)15日間
05.09(火)... 続きを読む 本日も快晴です。 26℃ 、 168km
<Schokoladen Museumチョコレート博物館>
Koelnケルン市内観光は以前には無かったと思うSchokoladen Museumチョコレート博物館(ケルンのメーカーImhoff-Stollwerkの工場兼博物館)に第一番に行く事にする。
旧市街の南Neumarktノイマルクトの駐車場からは徒歩で10分ぐらいの距離にある。
ライン川に沿った岸に船形の建物(1993年11月完成Hans Imhoffが自らの構想を具体化した)が見える。
その横にはオリンピック、スポーツ関連の博物館もあって、結構見物客が来ている。
集まるお客目当てに、焼きソーセージの屋台があり、ビール、ジュースを飲ませるHafen-Terrasseハーヘン・テラス と言う名の場所もあって、遅い昼食をここで食べる事にする。焼きソーセージを屋台から買ってきて(Euro4)、テラスでレモンジュース(Euro5計Euro9の安い昼食)を頼んで、そこのテント下の席に座って頂く。
川岸の席は涼しい風に恵まれて、ありがたい。5日目の今日も快晴で、暑いくらいだ。
もう日に焼けて、露出した腕は赤くなってしまった。
4千㎡という広いチョコレート博物館(入館料Euro7)にはカカオ・チョコレート3000年の歴史を通して知る、あれこれが展示されている。いろんな形をした販売促進用の大きなオルガン?やホットなチョコレートをその場で食べさせてくれた“Schokoladenbrunnenチョコレートの噴水(3mの高さがある)”はたいへん楽しいものでした。
チョコレート博物館は2006 年 3 月以来、スイスのチョコレート メーカーLindt & Spruengli リンツ&シュプルングリーが企業パートナーとなり、リンツのチョコレート製品を展示・販売するようになった。
そうしたチョコレートの販売店もあって、やはりお土産を買う。
・・・・・ 閉じる投稿日:2018/03/07
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