九分 Jioufen
旧市街・古い町並み
4.55
クチコミ 44ページ目(1,203件)
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舊道(じゅーだお=旧道)バス停から古い町並みに入って階段を降りて九分バス停に向かいます。
- 5.0
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
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色んな街歩きがありますが、初心者なら舊道(じゅーだお=旧道)バス停から古い町並みに入って階段を降りて九分(ジォーフェン)バ... 続きを読むス停に向かいます。
これが登りが少なくてまた、人の流れに乗れるので疲れません。
しかし、雨天の日は階段が滑りやすいのでこの反対のコースが危なく無いと思います。
舊道(じゅーだお=旧道)バス停に着いたら海側の展望台に上ってまず、全体を見てください。
それから古い町並みに入ってください。
ずっと歩いて九分茶房を越えると再び見晴らしが良い所に出ます。
そこからまた戻って九分茶房よりも少し戻って降りるとあの
千と千尋の神隠しの舞台の両側にはレトロな雰囲気の建物と提灯が並ぶ「豎崎路」に出ます。 閉じる投稿日:2013/06/26
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ジュウフン行ってきた!!
- 3.5
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
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階段の両側に楽しい店がいっぱい
- 3.0
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
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快速列車はのろいです
- 3.5
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
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千と千尋
- 4.0
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
- 0
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落ち着く町並み
- 3.5
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
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いいところですが、混みます
- 4.0
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
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日曜日は大混雑でした
- 4.0
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
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危険すぎる人混み
- 3.0
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
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九分観光に人気があるのはわかっていましたが、これほどの人混みだとは思いませんでした。日曜日ということもあったのでしょうが、... 続きを読む通路を下っている途中、通路の幅が狭くなっている箇所があり、上がってくる人たちとぶつかり合って、立ち止まらざるを得ない場所がありました。渋滞しているだけならいいんですが、無理やり人を追い越そうとする人たちもおり、言葉が通じないこともあいまって、パニックになると押しつぶされる可能性もあるほど混雑しましたので、体力に不安のある幼児や高齢者の方は、混雑の具合を見て、散策するようにした方かいいと思います。また、下から上がると結構、きつい坂道なので、上から下るようにしたほうが楽です。 閉じる
投稿日:2013/03/17
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九分と階段
- 3.0
- 旅行時期:2013/02(約14年前)
- 5
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台北で一番よかった
- 4.5
- 旅行時期:2013/02(約14年前)
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なにか懐かしい(>_<)
- 3.0
- 旅行時期:2013/02(約14年前)
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千と千尋の神隠しのモチーフとされた町!
- 5.0
- 旅行時期:2013/02(約14年前)
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古い町並み
- 4.5
- 旅行時期:2013/02(約14年前)
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写真のような風景
- 3.5
- 旅行時期:2013/02(約14年前)
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台北よりバスで九分に行きました。基隆客運バス・忠孝復興駅ちかくから乗ります
しかし、前は緑のそごうの向かい側あたりにバス... 続きを読む停があったらしくそこで待っても客引きのタクの運転手しか来ないんですよ。前の乗り場からは白いそごう方面へ行って
最初の大きな交差点を左に折れたところに移転していたんです。
「金爪石」行のバスに乗っていきました。台北市内は晴れていたんですが、九分は山の上・・・到着すると土砂降りの雨で観光するのも傘をさしながらおまけにアーケードは狭くて傘さすこともままならないのでいいお天気の日に行きたかったです。とにかく混雑していて商店街もゆっくりあるく感じで、小一時間ほどで全体をウロウロできます。お茶をするところも食べるところもたくさんあるので、散策して夕方までいるつもりでしたが、雨もやむ気配なかったので、早めに切り上げました。また晴れているときゆっくりいきたいです。ちなみに台北に戻ったら快晴でした。。。残念!
閉じる投稿日:2013/04/06
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台北3時台の列車に乗って出発しゆっくり夜まで楽しむ
- 5.0
- 旅行時期:2013/02(約14年前)
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まず、行く時期の台北の「日の入り」時刻を調べましょう。
そしてその1時間前くらいに九分につくように逆算して台北を出発しま... 続きを読むしょう。
オプショナルツアーはよっぽど地理に自信がないひと以外にはおすすめしません。
交通費は10倍かかるし、ゆっくり写真を撮る暇もありません。
さて交通手段ですが
台北から瑞芳(ルイファン)までは列車、瑞芳から九分までは「基隆客運のバス」で行きましょう。
台北駅の真ん中、吹き抜けのあるところが鉄道の切符売り場、日本語のわかる案内の人が立っていることもあります。立って居なくても、窓口に行って「九分(じゅうふん)」といえば、次に出る「特急(自強号)」「急行(呂光号)」の瑞芳までの時刻表を示して、切符を売ってくれます(全車指定席です)大体日本円で250円くらい(安い!)です。
台北駅地下ホームから出発した列車は、瑞芳の駅までは、特急・急行とは名ばかりでゆっくりと走り、台北郊外に出ます。所要時間約30分。
瑞芳でバスに乗り換えです。注意点はここだけ、駅前広場のバス停(屋根がある)のは、逆方向の基隆行き乗り場でここからは乗らない、道路を渡って反対側のバス停から乗るということです。「往金瓜石」とフロントグラスに表示が出ていることを確認して乗りましょう。列車の駅に向かって、右方向に走り始めたらあっています。台湾元で15元(50円くらい)台北からの交通費は300円なのです。オプショナルツアーが5000円もするのですから、この差は大きいですね。
さて、「旧道」でバスを降りたら、すぐそばに「観海亭」があります。ここからは、太平洋が見渡せます。買い物を9セットまとめて買ったという「九分」のいわれがわかるような風景です。
一通り眺めたら、7-11の横が九分老街旧道の入り口です。そこから風情ある九分の街が細長い路地に沿って展開します。
帰りは、20時台までバスがあります。間隔があくので、待つのがしんどいですが、タクシーの客引きの交渉を無視して「九分」(いわゆる階段下です)のバス停で待っていると、瑞芳にもどるバスがやってきます。以下逆ルートをたどって、台北へ帰ります。 閉じる投稿日:2013/04/03
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九分
- 4.5
- 旅行時期:2013/02(約14年前)
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雰囲気がとても良かった。幻想的でした!
- 5.0
- 旅行時期:2013/02(約14年前)
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2時間では物足りないかも
- 4.5
- 旅行時期:2013/02(約14年前)
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千と千尋の・・・
- 4.5
- 旅行時期:2013/02(約14年前)
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