マウリッツハイス美術館 Mauritshuis
博物館・美術館・ギャラリー
3.99
クチコミ 3ページ目(119件)
41~60件(全119件中)
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真珠の耳飾りの少女を観ました。
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- 旅行時期:2018/04(約8年前)
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こぢんまりとした感じの美術館。
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- 旅行時期:2018/03(約8年前)
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目的は
- 4.0
- 旅行時期:2017/12(約8年前)
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フェルメールの傑作を見に
- 4.5
- 旅行時期:2017/12(約8年前)
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「真珠の耳飾の少女」に魅入られる
- 5.0
- 旅行時期:2017/10(約8年前)
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宮殿のような美術館の外には、彫像が一体立つ広場があります。広場から美術館の建物や入り口にある紋章を眺めるのもいいです。館内... 続きを読むには日本ではあまり見かけないシースルーの円筒形のエレベーターがあり、外の景色も楽しめます。二階の大広間の壁の至る所に左腕が伸びていて、手にキャンドルを持っています。さらに、上の階にもフェルメールやレンブラントの絵画が展示されています。写真撮影も自由にできます。有名な絵画は何といっても、フェルメールの「真珠の耳飾の少女(青いターバンの少女)」。かなり近くから見られて大満足でした。「デルフトの眺望」という絵にも見入ってしまいました。 閉じる
投稿日:2017/12/02
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あの子に逢える美術館。
- 5.0
- 旅行時期:2017/10(約8年前)
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元々ハーグに行く予定ではなく急遽行くことになったため、入り口に少々迷うことになってしまいました。(人がいないと本当に分かり... 続きを読むにくいです…)
美術館への入り口は地下で、チケットは自動販売機での購入でした。
また、少女がいるエリアと、宗教画がメインのエリアがあり、それぞれ入り口が別にあります。
自動販売機向かって左側が、少女がいる場所への入り口でした。
「真珠の耳飾りの少女」は、そっとそこに存在しています。
また、側に「デルフトの眺望」もありました。
閉館ギリギリに入ったせいか、館内は日本人ツアー客と個人旅行者数名くらいしかおらず、とても静かに観ることができました。 閉じる投稿日:2017/10/27
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国際都市ハーグ
- 5.0
- 旅行時期:2017/09(約8年前)
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オランダに来る理由その1
- 4.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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真珠の耳飾り少女に見つめられる気分
- 4.0
- 旅行時期:2017/04(約9年前)
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公式アプリが実に秀逸!!
- 5.0
- 旅行時期:2017/04(約9年前)
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規模はそこまで大きくないけれど見ごたえあり
- 5.0
- 旅行時期:2017/03(約9年前)
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フェルメールファン垂涎のスポットだと思います。「真珠の耳飾りの少女」のいる美術館です。
美術館の一室で、低い柵をはさ... 続きを読むんでたたずむ彼女は、特段派手でもなければ大きくもないのに、美しくきらめく宝石のよう。日本で見ようと思えばあと何年後になるだろうか、何時間待ちという待ち時間は必須の作品ですが、マウリッツハイス美術館なら待ち時間なく、至近距離で、彼女との時間とを長く過ごすことができます。
他にも、デルフト眺望やダイアナとニンフたちなど、フェルメールまたはそう推測できる画家の作品に出会えます。
レンブラントやステーン、ホーホなど、17世紀のオランダを彩った巨匠たちの作品が目白押し。この時代の美術が好きなら、一生に一度は訪れておかないと。
宝石のように質の高い作品たちが、マウリッツハイスという美しい場所に集結しています。絵の置かれている環境までも美しい美術館でした。 閉じる投稿日:2017/07/30
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質の高い特別展の開催は今後困難か??
- 3.0
- 旅行時期:2016/12(約9年前)
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90年代末に初めて訪問して以来、2年に1回ほどのペースで出かけています。ここ10年は特別展目当てで、ついでに常設を見る感... 続きを読むじです。
以前は切符売り場などのスペースが狭かったが美術館前の道路を挟んで向かい合う建物を取得。地下で美術館とつないだためスペース的には余裕がもてるようになりました。
隣接する建物に特別展専用のスペースを設けたのは良いが展示面積が狭すぎる。かつてレンブラントの自画像展、ハンス・ホルバイン展、ヤン・ブリューゲルとルーベンス展など良質な企画展を開催したが本館を利用していたためスペースが広かった。今後はオールドマスターの回顧展はハーグでは無理ではないかと感じた。
常設展示は作品数は少ないがレンブラント、フェルメール、ルーベンス、ライスダールなどの巨匠の作品が多く満足できた。
欠点は保護ガラス。作品を鑑賞していると絵にガラスに映る照明や背景が邪魔で非常に気になった。もう少し他館を参考にし展示環境を向上してほしい。 閉じる投稿日:2017/01/06
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真珠の耳飾りの少女と見つめ合えます
- 5.0
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
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2012年東京都美術館に来日したフェルメールの「真珠の耳飾りの少女」
私はこの時外で2時間半待ち、中では立ち止まることな... 続きを読むく彼女の前を歩き去りました。
いつか現地で観たい!と思いつづけて数年後。
念願のマウリッツハイス美術館へ!!
アムステルダムから電車で移動しないといけませんが、いってよかったです。
確かに混んではいますが東京の展示と違ってゆっくり眺めることが出来ます。
彼女の向かいの壁には同じくフェルメールの「デルフトの風景」が…
交互に眺めつつ1時間位この部屋で過ごしました。
2012年の改装されたせいか、地下のショップやカフェスペースなどとてもスタイリッシュ。
カフェスペースで軽食を頂きましたが店員さんもとても感じが良かったです。
なかなか行ける場所ではありませんが、出来たらまた行きたいと思います。 閉じる投稿日:2019/05/19
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有名作品を多数所蔵する美術館
- 4.5
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
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ハーグの宝「マウリッツハイス美術館」
- 5.0
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
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アムステルダム中央駅から鉄道で50分、デンハーグ中央駅から徒歩10分くらいで着きました。
世界に30数点しかないといわれ... 続きを読むるフェルメールを「真珠の耳飾りの少女」「デルフトの眺望」「ディアナとニンフ」と3点も所蔵するため、ファン必見の美術館です。
ほかに「トゥルプ博士の解剖学講義」や「自画像」などレンブラントが多く、オランダ絵画黄金期の作品が壁一面に展示されていました。
美術館としてはこじんまりとした規模ですが、展示作品は質が高く、建物自体も貴族の邸宅だけあって素敵です。
平日の午前中でしたが、ツアー客と重ならず、空いていてゆっくり鑑賞でき、ハーグまで足を伸ばした価値は充分にありました。
さらに、フラッシュ無しの写真撮影も可能で、好きな作品を記念に撮ることができました。
特にフェルメール好きではなくても、17~18世紀の素晴らしいオランダ絵画に出会えるので、美術好きの方にはおすすめの美術館です。 閉じる投稿日:2017/02/21
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建物も含めてすごくいい
- 5.0
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
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ハーグに来たら外せません!
- 5.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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真珠の耳飾りの少女に会いに行きましょう!!
- 4.5
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
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デルフト眺望
- 4.5
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
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オランダの必見美術館
- 5.0
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
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