マウリッツハイス美術館 Mauritshuis
博物館・美術館・ギャラリー
3.99
クチコミ 4ページ目(119件)
61~80件(全119件中)
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フェルメールで有名
- 5.0
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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絵画の珠玉の名品が勢揃い‼︎
- 5.0
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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ハーグの名所、ビネンホフの隣にあります。
- 4.5
- 旅行時期:2015/12(約10年前)
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マウリッツハウス美術館
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- 旅行時期:2015/11(約10年前)
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テュルプ博士の解剖学講義
- 4.0
- 旅行時期:2015/10(約10年前)
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荷物検査がありました
- 4.0
- 旅行時期:2015/10(約10年前)
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フラッシュを焚かなければ写真撮影OK 改修して綺麗な建物
- 5.0
- 旅行時期:2015/10(約10年前)
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フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」があることで有名な美術館です。
建物は改修工事を経てとても綺麗でした。
もともと、... 続きを読む伯爵の私邸だった建物なので、内装も優美です。
写真撮影もフラッシュを焚かなければOKです。
添乗員さん同行の団体バスツアーで訪問しました。
約1時間半の自由見学時間でしたが、時間が足りません。
3時間かけてゆっくり見学したいと思いました。
特に気に行った作品は下記の通りです。
・フェルメール「真珠の耳飾りの少女」
・ルーベンスとヤン・ブリューゲル「エデンの園(人間の堕落)」
・ルーベンス「キャンドルを持つ老婆と少年」
他にも素晴らしい作品がたくさんあります。
カフェもあるのでたっぷり時間を取ることをお勧めします。 閉じる投稿日:2016/01/10
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真珠の耳飾りの少女
- 4.0
- 旅行時期:2015/10(約10年前)
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フェルメールの名画が待っています
- 4.5
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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マウリッツハウス国立美術館のコレクションはオランダ総督ウィレム5世とその子のオランダ初代国王ウィレム1世の収集が元となって... 続きを読むいるそうです。
ここが王立美術館として開館したのはウィレム1世の時代、1822年ですが、現在は国立美術館です。
外観はカワイイのですが、地下にも広がります。
ここではレンブラントの有名な自画像が鑑賞できます。
そして、さらに有名なテュルプ博士の解剖学講義という題名の絵画です。
これは1632年におこなわれたアムステルダム外科組合主任解剖官ニコラス・トゥルプ博士の公開解剖学講義を記念して描かれたものです。
ちょうどライデンからアムステルダムへと移住したばかりのレンブラントへテュルプ博士を始めとした数名の人物から依頼され制作された作品だそうです。
しかし、何といっても目玉はご存じ、フェルメールの真珠の耳飾りの少女(青いターバンの娘)です。
この世界でも最も人気の絵画も、何と!1882年のオークションでわずか2.5ギルダー(1ポンド以下)で売却されたそうですから、見る目のある人は少ないものです!
そしてこの作品の最も大きな謎のひとつである、誰を描いたものか?ということについては、理想化された人物であるとする説や、フェルメールの娘のひとりを描いたものであるとする説など諸説ありますが、今のところ決定打となる証拠はないそうです。
もうひとつの名画はフェルメールのデルフトの眺望という名画です。
生涯を過ごしたデルフトの朝七時頃(作品内の時計塔はその時刻を指している)の街並みを描いた風景画です。
この絵の特徴は街の前景に影を、後景に光を当てる光の描写です。
さらに理想的な美を追求し、現実の街の姿に手を加えて描いた表現は同時代の他の画家の風景画と比べて突出した秀作です。
この美術館へのアクセスはハーグ中央駅から徒歩15分程度です。
道もわかりやすいので迷うことはないでしょう。
ただし、美術館は小さいのでご注意ください!
閉じる投稿日:2015/11/17
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ハーグといえば!
- 5.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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美術館好き、オランダ訪問の目的は美術館めぐりという人間の口コミです。
2回目の訪問(改修中に市立美術館に移動して展示... 続きを読むされているときにも観に行きましたが)。本当~にここが大好きで、何度でも訪れたくなります。決して大きくはないけど、暖かさに満ちていて、且つ、気品溢れる美術館です。
館内ではまず階段や天井、壁など、さすが「貴族の館」と思わせる内装の美しさに感動。そして『テュルプ博士の解剖学講義』に圧倒され、そこから続く珠玉の名画たちを堪能。
私はこの解剖学講義が大好きなので、この部屋にずっといられるわぁ~とソファでまったりしていました。
●行き方
デン・ハーグ中央駅から歩いてすぐです。ビネンホフに向かえばいいので簡単だと思います(案内板もあり)。
●音声ガイド
日本語の音声ガイドがありますが、チケット売り場で聞くと「スマホのフリーアプリ使えば?」と言われたのでそうしました。もちろん電池は減りますので、ご注意を。
予習復習?にも使えます。
●混み具合
eチケットで平日の開館直後に行きましたが、チケットオフィスは全然混んでいませんでした。土日や団体客と重なると混むかもなので、eチケットがオススメです(日時指定はないです)。
とりあえず、たぶん一番厄介なのは、フェルメールの作品に陣取るおば○ん集団かと思います…。
完全に贔屓目ですが、フェルメールの愛すべき作品は、ヨーロッパ特有の大きく豪華な美術館よりも、デルフトに近い、ここでの展示が似合っているように感じられます。鑑賞後はここからデルフトに向かうのもおすすめです。 閉じる投稿日:2015/11/04
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開館と同時に入ると、フェルメール独占も可能です
- 5.0
- 旅行時期:2015/08(約10年前)
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あの少女に会いに
- 5.0
- 旅行時期:2015/07(約11年前)
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ホテルはハーグ中央駅(ハーグには、Den Haag CsとDen Haag Hsの2駅があります。)から徒歩7~8分、繁華... 続きを読む街へ2~3分、美術館へは徒歩5分位のところにありました。10時開館です。10分前に来たら5~6人並んでいました。eチケットは入館がスムーズです。下の階からゆっくり見ていきます。ルーベンス、レンブラント、これだけでもすごいです。そして、デルフトの眺望、ふりむくと、真珠の耳飾りの少女。この絵は人気があるので、だんだん混んできました。もう一度気に入った絵を見に行きます。デルフトの眺望、の現地を見にデルフトへ。ハーグから電車で15分位。デルフト駅の近くでした。 閉じる
投稿日:2015/07/27
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ハーグで是非訪れるべき美術館です
- 5.0
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
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五年越し!
- 4.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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フェルメールの絵
- 5.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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アプリをダウンロード
- 5.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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フェルメールに会えて幸せ
- 4.5
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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マウリッツハイス美術館
- 3.0
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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フェルメールの「真珠の耳飾り」で有名なマウリッツハイス美術館です。17世紀建造の美術館の建物自体も芸術的です。世界に30数... 続きを読む点しかないフェルメールの作品のうち『デルフトの眺望』『真珠の耳飾りの少女』『ディアナとニンフたち』の3点を所蔵していることで知られています。特に『真珠の耳飾りの少女』はその口元の微かな笑みから「オランダのモナ・リザ」とも称される傑作です。高価なラピス・ラズリを使った青色の美しさがフェルメールの魅力でもあります。この美術館の至宝「デルフトの眺望」も必見です。作品はフラッシュなしなら撮影オーケーです。レンブラントの「テゥルプ博士の解剖学講義」も忘れずにご覧ください。この絵はアムステルダム外科医組合の注文によるもので、解剖学の講義のようすを描いています。解剖されているのは絞首刑になった罪人です。この作品はレンブラントの出世のきっかけとなった一点と言われています。 閉じる
投稿日:2015/05/13
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美術館ではフェルメール、レンブラント、ルーベンスの有名な絵画を見ることが出来ました。
- 5.0
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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ツアーでマウリッツハイス美術館に行きました。
入り口は地下にあります。
地下で入場券を見せて2階、3階の美術室で見学... 続きを読むです。
また写真撮影OKなのでうれしかったです。
フェルメールの3点は最上階で階段を上がって左側の部屋に入ると飾ってありました。
有名な絵なのでいつも人が前に立っています。
時にごった返すこともありました。
その後コの字型になった展示室を進み、レンブラントの「テュルプ博士の解剖学講義」の絵やレンブラントの自画像などを見ました。
2階にはルーベンスの「聖母被昇天」の下絵も飾ってあります。
個人の邸宅を全面改装した美術館なので階段には犬や鹿の彫刻もありました。
あんまり広くない美術館ですが人は多かったです。
また特別展とかもしていることもあるようです。
ツアーだとなかな加時間がないんど絵見学することは無理ですが、個人で行かれた時はゆっくり絵を見られたらいいと思います。 閉じる投稿日:2015/05/11
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きれいに大きくなりました!
- 4.5
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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