プレ ループ Prasat Pre Roup
寺院・教会
3.80
クチコミ 4ページ目(106件)
61~80件(全106件中)
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Pre Rup
- 3.5
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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火葬場だった場所
- 4.0
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
- 1
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上からの景色が綺麗
- 3.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
- 0
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プレ・ループ
- 3.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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偽の扉があります。
- 3.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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小さいながらも景観の良い遺跡
- 3.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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夕日のスポット
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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夕日より遺跡のほうがよかった
- 4.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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元は火葬場?
- 4.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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夕日鑑賞場所としても
- 3.5
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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規模も観光客の数も、ここはゆっくりできる遺跡
- 5.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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綺麗に並ぶ三本の仏塔
- 3.5
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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ピラミッド式の寺院
- 3.5
- 旅行時期:2013/10(約13年前)
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個人で廻るのがいいです。
- 4.5
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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アンコール遺跡のシメにサンセット観賞
- 4.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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プノンバケンほど混んでいません
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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夕日鑑賞で人気のスポット
- 3.0
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
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ゆったりと眺望を楽しめます
- 4.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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夕日の名所としては、プノン・バケンより難易度易し
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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アンコール遺跡群を訪れたら、やはりサンライズとサンセットは見たいもの。
その夕日の二大名所として、プノン・バケンと並んで... 続きを読む知られているのが、このプレ・ループです。
サンセットの場合、サンライズとは異なり早起きする大変さもないので、時間さえ合わせれば見ることができますし、何日間かの観光の中で、ぜひプノン・バケンもプレ・ループも両方とも御覧になることをオススメします。
そのプノン・バケンと比較しても、プレ・ループの方が、難易度という点では易しいかと思います。
プノン・バケンは徒歩で山を登っていかなければならず、また観光客も多く入場制限も行われています。
その点プレ・ループは、遺跡の正面までトゥクトゥクで行くことができますし、混雑具合もこちらの方が比較的緩和されています。
周囲には、スラ・スランや東メボン、タ・ソムなど、遺跡も多く集まっているため、周辺を見学し時間調整しつつ、日の入りの時間に合わせて向かうと良いと思います。
トイレも、遺跡から少し離れた民家に隣接する場所に設置されています。
遺跡はさほど大きくなく、サンセット以外の時間帯に訪れると、やや物足りなく感じるかもしれません。
しかし、やはり夕暮れ時は格別です。
オレンジ色をしたレンガで造られた遺跡が、夕日の光を浴びて、さらにその色をまばゆく濃くしていく姿は、幻想的です。
その美しさに、しばし時を忘れることでしょう。 閉じる投稿日:2015/04/26
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シェムリアップ(アンコールワット周辺)で夕陽を撮影するならここがおすすめ!
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
- 114
アンコールワット周辺で夕陽の撮影で有名なのは、
『プレ・ループ遺跡』、『プノン・バケン遺跡』、『アンコールワット第三回廊... 続きを読む』などです。
または『熱気球』や『ヘリコプター』の上からとだいだいこれぐらいです。
『アンコールワット第三回廊』は窓が小さく、夕方は混んで人数制限が出たりするのでなかなか場所取りがむずかしいところです。
最も敷居が低いのが、『プレ・ループ』、『プノン・バケン』です。
いずれも中央が高台となっているのと広いので夕陽が出ていれば誰もが夕陽を撮影できる場所です。早く行って場所取りをせずとも大丈夫です。三脚も構える人は少し早めに行けば十分にお好みの場所を確保できると思います。
プレ・ループ遺跡は『プレ=体を』『ループ=変化させる』という意味で、遺跡の中にある石槽で死体を火葬して、その灰で死者をかたどった線を描く儀式を行う場所でした。
注意したいのが、石段がかなり急であり、しかも高さもあり、手すりは無いので慎重に上り下りしないと危険です。手で石をつかみながら上り下りするので、手が汚れるのがきになる方は軍手などを持参するとよいと思います。
暗くなっても照明は全く無いので、暗くなる前に下りるか、懐中電灯を持参しておくかも考慮しておくとよいと思います。
下では、物売りの子供や青年が沢山いて、アンコールワットの写真本や、絵葉書を販売しています。少しでも興味を示そうものなら絶対離れず、『○○ドルなにどうか?』、『いくらなら買う?』と歩きながらでも延々とついてきます。
最初はふっかけてきますが最終的には、最初の言い値の三分の一ぐらいになり、明らかに安いので買ってしまいますが。
また、物売りの子が持っている絵葉書が意外にも良かったりするので、あなどれません。
少しでも絵葉書やアンコールワットの本などに興味があれば、上手に交渉して購入するのも楽しい体験です。
閉じる投稿日:2013/01/20