フランツ ヨーゼフ シュトラウス国際空港 (MUC) Franz Josef Straus International Airport (MUC)
空港
4.00
クチコミ 7ページ目(191件)
121~140件(全191件中)
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大きいけど、わかりやすくてコーヒーフリーエリアなんてあったりします♪
- 5.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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東京・羽田からの海外便数が増えたようで、都心に住む私にはとても便利になりました。
今回イタリア・シチリアへ行く際に、この... 続きを読むミュンヘン空港トランジットでした。
大きい空港だなとは思いましたが、とてもわかりやすくて、お店もなかなか充実感がありました。
そして、ところどころにコーヒーマシンが置いてあって、なんと無料♪
こりゃ一息つくにはとても嬉しいサービスだな~って^0^
他にマッサージコーナーやシュークリーニングコーナーもあったりと、至れり尽くせりな空港でした。
ただ、WiFiは30分だけフリーのようでしたね。
ミュンヘン市内へのアクセスなどはしていないので、そのあたりはわかりかねますが^^;
閉じる投稿日:2014/05/18
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ビールが飲める空港
- 4.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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ビールの醸造所があります
- 4.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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初ドイツ
- 4.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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便利な空港!
- 4.0
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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夜でも安心
- 5.0
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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シンプルな空港
- 5.0
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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ミュンヘンの日本からの直行便の到着空港
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
- 2
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こじんまりとした国際空港でした。
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
- 1
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大屋根が見事
- 3.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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空港でクリスマスマーケットが開催されていました。
- 5.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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国際空港です。
- 3.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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ルフトハンザのフリードリンクがありがたい!
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
- 1
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空港は新しく使い勝手が良い。
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
- 5
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搭乗時間までの時間つぶしは十分できます。
- 3.5
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
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カタール空港利用でミュンヘン空港のターミナル1に到着しました。ドイツ国内2番目の規模を誇るだけあり広い空港でした。
到着... 続きを読む日は市内まで無事にたどりつけるか、緊張して空港を楽しむ余裕はありませんでした。
空港から市内までS burnを利用して移動しました。到着が土曜日だったためか、空港内のDB窓口は閉まっていました。ミュンヘンエアポートセンターにもDBの窓口があり、そちらは営業してました。そして、駅の窓口って長蛇の列のイメージですが空いてました。
ジャーマンレイルパスのバリデーションとミュンヘン市内までのチケット購入(Airport city day ticket, Partner 19.6ユーロ)を一度に終わらすことが出来てほっとしました。
またエアポートセンターのDB窓口の下層はちょうどS burnの乗り場になってます。 閉じる投稿日:2014/10/17
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便利な空港
- 5.0
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
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タックス・リファウンド 免税手続き方法について
- 3.0
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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帰国時、ミュンヘン空港で免税手続きする方法について情報提供します。
一般的に、「最後に出国するEUの国の税関で、買っ... 続きを読むたものを係員に見せる」ことになっていると思いますが、これには必ずしも従う必要はありません。
品数が多い場合は、このために買ったものすべてを機内持ち込み手荷物にするのは大変ですし、ワインやビールなどの液体物はそもそも機内持ち込みにはできませんし。
これを解決するためには、普通の荷造りと一緒に品物をすべてスーツケースに詰めて、航空会社へのチェックイン手続きの前に税関窓口に立ち寄って書類にスタンプをもらうとよいです。
途中、別のEUの街で乗り継ぎがあったとしても、出発空港のここミュンヘンで手続きを終えることができます。
(今回私達は、ミュンヘン→フランクフルト乗継→成田でした。)
手順は、以下のとおりです。
飛行機のチェックインの前に、「VAT refunds」のサインをたどって税関窓口へ行き、係員にお店でもらった書類とレシートを提示します。
ここでスーツケースを開けられるようなことはありませんでした。やりとりは、「みんなそれ(スーツケース)に入ってるんですね?」「はい」だけでした。
税関で書類にスタンプをもらったら、書類は、タックスフリーの返金カウンターに持って行きます。
もし行列だったりしたら、先に飛行機のチェックインを済ませてしまうとよいでしょう。チェックインカウンターへ行き、チェックインをして、スーツケースは鍵をかけて普通に預けます。
返金カウンターは、2箇所離れたところにあって、レシート(利用したお店)によって行くべきカウンターが異なりますのでご注意ください。
「Global Blue」のカウンターは税関窓口のすぐ下に位置しており、「TAX FREE」のロゴも貼られていたりして、すぐそれと分かるのですが、もう1箇所「ReiseBank AG」は普通の銀行(両替所)の窓口で返金業務もやっている、という感じでした。
窓口へ書類を提出すると、ユーロ現金が返金されます。手続きは、以上で終了です。
注意点としては、お店からもらったレシートは、このとき回収されてしまい、手元には戻ってきません。クレジットカードの利用控えがなくなってしまうことになりますので、自分用の控えは自分で金額をメモしておくなどする必要があります。
なお、書類を所定の封筒に入れてポストに投函し、クレジットカードへの返金を待つ方法もありますが、手続き完了までに数ヶ月かかるし、書類に不備があったのか?先方にちゃんと届いたのか?と、ずっとハラハラしなければなりません。
また例えば「ReiseBank AG」へ出すべきレシートを誤って「Global Blue」に郵送してしまったりすると、特に連絡もなく、返金もされないことになります。
このため、直接現地の空港でユーロ現金でもらうことをおすすめします。
なお、日本円の現金で返金してもらいたいときは、スタンプをもらった書類を日本の空港の免税カウンターへ持っていくとよいです。 閉じる投稿日:2013/10/28
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ミュンヘン空港
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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綺麗な空港
- 3.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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清潔で無駄のない感じの空港。
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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