高山病について受付中いつでも
- 投稿日:2026/02/10
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中国の麗江、シャングリラに行きたいと思っているのですが、標高が高いところの観光が気がかりです。
以前、スイスの登山鉄道で...
続きを読む3400m超まで行った際、高山病の症状が出てしまい楽しめませんでした。
50代で一応健康です。
普段から登山等をする方には及びませんが、息が上がるくらいの速さでのウォーキングを日課にしていますので、同年代の中では比較的健脚の方だと思います。
個人での海外旅行は慣れています。
今回も個人で行くつもりですが参考に団体旅行の日程を見ると、昆明(標高1900m)まで飛行機 → 列車で4時間かけ麗江(標高2400m)で1泊 → バスで4時間かけシャングリラ(標高3300m)と高度順応するような感じとなっているので、私も同様にすれば大丈夫かなと思っているのですが・・
また玉龍雪山のロープウェイ終着点は標高4500mらしく、さすがにここはパスかなと思っていますが、そこで売っている酸素ボンベをケチらず吸いまくればなんとかなるのかな?とも思ったり。
こうだったよ、こうすればいい、これはマズイなど「標高3000m超」「高山病大丈夫?」をキーワードに御意見お聞かせください
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回答(10件)
こんにちは。
>こうだったよ、こうすればいい、これはマズイなど「標高3000m超」「高山病大丈夫?」をキーワードに御...
続きを読む意見お聞かせください
これに回答するのは、個人的にそれぞれなのでかなり難しいのではないでしょうか?
私は40代後半の時期に、スイスのツェルマットに3年連続で行った際、毎回ピークパスを買ったので、標高3883mの「マッターホルン・グレッシャーパラダイス」に合計で10回位行きました(ピークパスなら何回でも行けるので)が、毎回高山病の症状はまったく出なかったです。
ただ、途中で担架で運ばれて行くシーン(女性が多かった気がします)は何度か見ましたので、高所で具合が悪くなったのだと思います。
私は、毎回特別な事などは何もせず、標高1620mのツェルマットの街から、テレキャビンと大型ゴンドラを乗り継いで行っただけですので、比較的短時間で、富士山より高い所に行った事になります。
私も一応健康である中、まったく自慢にはなりませんが、、普段運動はせず、メタボリックシンドローム体質で、各種薬も長年処方されています(;^_^A
ですので、その方の体質やその時の健康体調状態による所が多いのではないかと思います。
さっき、Googleで「高山病になりやすい人 なりにくい人の違いはある?」で検索した所、なるほどって思える回答もありましたので、ご自身でも是非お試し下さい。(by masapiさん)
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