玉龍雪山 Yulong Xueshan
山・渓谷
3.44
クチコミ 2ページ目(35件)
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玉龍雪山ゴルフクラブ
- 4.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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美しい麗江の山
- 4.5
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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麗江市内から玉龍雪山へのアクセスについて
- 3.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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個人で麗江市内から玉龍雪山に行く際、まずアクセス手段に悩むところだと思います。一番手軽なのは現地でツアーに申し込む方法だと... 続きを読む思います。古城内には多くの旅行代理店があり、「玉龍雪山300元~」のように書かれた看板があるので、内容を聞いた上で申し込むのもいいと思います。入場券などがセットになっているので、チケットを買う手間が省けます。ただし、団体行動となるため時間や行き先などの制約は必然的につくと思います。
次の方法はタクシーをチャーターしてしまうことです。街中を走っているタクシーのほぼ全てで交渉が可能かと思います。私たちは時間に制約されたくなかったのでこの方法を取りましたが、往復で200元でした。ただし、中にはぼったくりなどもあるとのことで、自分の意思をはっきり伝えることが大切です。
最後にワゴンバスですが、値段は恐らく一番安いと思いますが、満車にならないと出発しないことや、帰りの確約が難しいことから個人的にはあまりおすすめできません。
多少高くついても旅行スタイルに合わせ融通が効く方法を選ぶのが一番だと思います。 閉じる投稿日:2012/05/21
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極度に観光化された華人向けの人工的名所
- 1.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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4500mの高さまでロープウェイで行ける。
- 3.0
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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海抜4636m
- 5.0
- 旅行時期:2011/06(約15年前)
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標高4500mの雪山
- 4.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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7路バスで行くことができますが、席が埋まるまで発車しませんでした。途中ゲートで入山料(150元)と古城維持費の領収書も提示... 続きを読むを求められましたが、私たちはまだ麗江古城維持費を払っていなかったので、ここで80元払いました。バス代は15元でした。玉龍雪山のビジターセンターのある、甘海子でバスを下車。まずバスとロープーウェーの券を購入。ロープーウェー150元+バス20元。ロープーウェーを下りると4500mの世界なので空気が薄く、ものすごくゆっくりしか歩けませんでした。売店で酸素ボンベを買って吸うと一時的に呼吸が楽になりました。雪山ではそり滑りもできました。寒いことは寒いですが、ちょっと外を歩く分には真冬の格好をしなくても大丈夫でした。 閉じる
投稿日:2014/01/11
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絶景の海抜4,680m
- 5.0
- 旅行時期:2009/12(約16年前)
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2009年12月30日、麗江から足をのばして玉龍雪山に登ってきました。
玉龍雪山は標高5,596m。ロープウェイでい... 続きを読むきなり4,506m地点まで登り、そこから階段で最高4,680m地点まで行くことができます。
当然、酸素は薄く、頭はボーとして、ハァハァ言いながら這い登っていくことになります・・・
朝8:30、麗江古城をチャーターしたタクシーで出発。玉龍雪山は麗江古城の北約15kmのところにそびえています。
道路の途中に料金所があり、そこから先が玉龍雪山国家重点風景名勝区になります。ここで風景名勝区への入場料として1人80元払います。同時に「麗江古城維持費」の領収書の提示を求められました。持っていなかったら、ここで古城維持費としてもう80元払わなくてはなりません。
ロープウェイのチケット売り場に9時過ぎに到着。でも、ここにロープウェイの乗り場があるわけではありません。
ここでロープウェイ往復150元、それと、ここからロープウェイ乗り場までのバス代20元、計170元を払います。(ここからはバスに乗り換えなければならず、タクシーをここの駐車場で待たせることになります。)
チケットを買ったら、奥の建物に進みます。この建物の奥にバス乗り場があります。
バスに乗ってロープウェイ乗り場まで10分ほど移動します。
9:30ごろ、ロープウェイ乗り場に到着。この地点ですでに海抜3,356mあります。
15分ほど並んでロープウェイに乗れました。
この時期、この時間で、下のチケット売り場からロープウェイ乗車まで約45分かかりましたが、(中国の)大型連休や観光シーズンなら、もっともっとかかったかも知れません。
9:45、ゴンドラに乗車。6人乗りで、3人ずつ、前向きと後ろ向きに分かれて座ります。
約15分で山上の駅に到着。
上のロープウェイ駅を出ると、そこは海抜4,506m。ロープウェイで一気に1,150m登ったことになります。
ここから階段で、さらに上に登ります。息が苦しくて、頭がクラクラするので、ゆっくりと登って行きます。みんな酸素ボンベを吸いながら歩いています。
酸素ボンベは麗江市内でも、山の下でも上でも売っています。(たぶん、市内で買っておいたほうが安いと思います。)酸素を吸うと、ずいぶん楽になります。この酸素ボンベと水は必携です。(私は、長いタイプのもの1本あれば十分でした。)
10:45、ついに私たちが行ける最高地点、海抜4,680mに到着。
玉龍雪山は標高5,596mなので、山頂はここよりまだまだ高いところにあります。未だ登頂に成功した者はなく、処女峰だそうです。
本当にすばらしい景色でした。
天気も非常に良く、風もそれほど強くなかったので、気温は零下だったでしょうが、きびしい寒さというほどではありませんでした。
ただし、高山反応には十分注意すべきです。酸素ボンベとミネラルウォーターは必ず持って行きましょう。また、天気が良いとは限りませんので、冬の時期は十分な寒さ対策も必要です。天気が良ければ紫外線が強いので、いずれにしても、顔を覆うような帽子かマフラーを持って行きましょう。(私は麗江古城で調達しました。)
高山反応は人によって、かなり差があるようです。私の場合は、以前にも多少の高度は経験済みだったのと、玉龍雪山に登る前に麗江市内(2,400m)に2日間滞在していたので、体も少し慣れていたためか、ほとんど問題はありませんでした。(もちろん、息は苦しかったけど。)
玉龍雪山に登られる方は、その前に麗江等の比較的高地で何日間か過ごされてから、行くことをおすすめします。
それと、どんな高山反応があるかわからないので、一人旅は避けたほうがよいと思います。(私の知人は、山上で調子が悪くなり、非常な睡魔に襲われ、途中で引き返したそうです。)
私が行った年末の時期(中国では休日ではない)は、人も少なめで、天気の良い日が多いので、絶対おすすめです。
閉じる投稿日:2011/09/24
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歩きやすい靴と防寒着が必須!
- 5.0
- 旅行時期:2009/05(約17年前)
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晴れていれば本当に絶景です
- 5.0
- 旅行時期:2009/01(約17年前)
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前日にホテルでタクシーをチャーターして行きました。
入口でチケットを購入。少し先に建物(ビジターセンター)が見えています... 続きを読む。
建物に入って右の方に歩いて行くと、ロープウェイ乗り場まで乗っていくシャトルバスの乗り場があります。
乗るバスの番号が決まっているので、呼ばれるまで待ちます。
ここのトイレはわりときれいだったので、待ち時間に行くといいですよ。
バスの降り場は標高3356m。ロープウェイに乗りかえ標高4506mへ。そこから標高4680mを目指して自力で174m登ります。
春節(中国のお正月)に行ったので、ロープウェイに乗るのに1時間待ちでしたが、普段はそんなことないみたいです。
ロープウェイを降りた後はひたすら階段を上ります。
整備されていますが、高地の為ゆっくりしか動けず、登るのに1時間かかりました。
天気が良ければすばらしい、最高の景色を見る事が出来ます。
高地に自信のある方でも、酸素は絶対に持っていった方がいいと思います。
ロープウェイの降り口で座り込んでいる人、最後の登りの山道で座り込んでいる人、たくさんいました。
自分はかなり大丈夫な方だと思っていたので持っていきませんでしたが(4000m級には行った事があったので)、さすがに数回軽い目まいがありました。
安物は偽物の酸素の可能性があるのでやめた方がいいと思います。
閉じる投稿日:2011/07/19
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展望台で眺めた玉龍雪山に深く感動しました!
- 5.0
- 旅行時期:2008/04(約18年前)
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玉龍雪山へ行く人に注意!!!
- 1.0
- 旅行時期:2008/02(約18年前)
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町の中に雪山が!!!
- 5.0
- 旅行時期:2006/10(約19年前)
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麗江についてはじめて目にするのがきっとこの雪山!!町の中に雪山が、、、まさに絵葉書の世界!!!
投稿日:2008/01/21
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4500メートルまでロープーウェーで一直線
- 5.0
- 旅行時期:2005/05(約21年前)
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