ワット シェントーン Wat Xieng Thong
建造物
3.85
クチコミ 6ページ目(110件)
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ルアンプラバンの中心的スポット
- 4.5
- 旅行時期:2009/09(約16年前)
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ワットシェントーン ルアンパバーンの代表的な寺
- 5.0
- 旅行時期:2009/08(約16年前)
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「生命の樹」のレリーフが素敵!!
- 4.0
- 旅行時期:2009/06(約17年前)
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とてもきれいです。
- 4.0
- 旅行時期:2009/05(約17年前)
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ルアンパバーン一有名な寺院です。
- 4.0
- 旅行時期:2009/02(約17年前)
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壮観なワット・シェントーン
- 4.0
- 旅行時期:2008/12(約17年前)
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ワット・シェントーンは訪れてみたいお寺さん
- 4.0
- 旅行時期:2008/02(約18年前)
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1560年に王家の菩提寺としてセティラート王により建てられたというワット・シェントーン。境内も建物もこぢんまりしているので... 続きを読む、あくせく歩き回らずに落ち着いて見られます。ルアンパバンの街を散策する時にはぜひ寄ってみるといいですよ。
流れるような形に折り重なった屋根の形が美しいこのワット・シェントーンは、典型的なルアンパバン様式で建てられているのだそう。本殿裏の外壁を飾る『生命の樹』(左上の画像)や、その他の建物外壁の色ガラスを使ったモザイクがきれいなお寺さん。本殿内部の黒と金色の絵模様が重厚な印象でした。
入口はいくつかありますが、メコン川沿いのKHEM KHONG通り側からだと階段そばに花売りのおばあさんが座っていて、拝観料20,000キップもそこで支払うようになっていました。マリーゴールドで作ったお供え用の可愛い花飾りが5,000キップなので、買ってみては?私は本殿内の祭壇にお供えして来ました。
境内の東側に葬儀用の車を納めた建物があって、たまたま夕刻に行ってみたところ、内部に安置されてある仏像群に西日が当たってきれいでした。(左下の画像)
この時はお坊さんの宿舎脇に洗って干してあった衣にも西日が当たって、炎が燃え立つような色合いになって見えたのもシュールな光景。(右下の画像)
2月上旬には午後5時半頃から本堂にお坊さんたちが集まって読経を始めました。旅行者も中に入れたので、見学させてもらうといいと思います。(右上の画像)
所在地:メコン川とカーン川に挟まれた街並みが半島状になった先端近くにあります。王宮博物館あたりからだと500mほど。 閉じる投稿日:2008/05/24
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ラオス・ルアンパバーンのワット・シェントーン(2005年11月29日)
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- 旅行時期:2005/11(約20年前)
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ラオス・ルアンパバーンのワット・シェントーン(2005年11月29日)
ラオス・ルアンパバーンのワット・シェントーンは、... 続きを読む1560年、セータティラート王により、メコン河とナムカーン川の合流点に住むと言われる蛇神をまつるため建立された。1975年までは王家の保護下で宮廷行事などが行われていた。
ワット・シェントーンの本堂は北ラオスの古典的なルアンパバーン建築様式で世界遺産ルアンパバーンのシンボル。本堂は優雅で湾曲した屋根は地面に接するところまで張り出している。
本堂裏には綺麗な「生命の木」(黄金の木の説もある)のモザイク画があり境内には王の葬儀に使われた豪華な造りの霊柩車が納められている建物がある。王制時代の王の権勢が想像できる寺院だ。
旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10046148/
(写真はワット・シェントーン)
閉じる投稿日:2007/07/26
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黄金の木
- 4.5
- 旅行時期:2005/01(約21年前)
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