ワット シーサケット Wat Si Saket
寺院・教会
3.49
クチコミ 3ページ目(61件)
41~60件(全61件中)
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ワット・ホー・パケオの向いにある寺院
- 2.5
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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休みの日もあり
- 2.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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大量の仏像
- 4.5
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
- 1
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喫煙ができる?
- 3.5
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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たくさんの仏像がある寺院
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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ラオス一の由緒あるお寺
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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ラオス最古のお寺・ ワット シーサケート
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
- 2
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こじんまりした仏教寺院
- 3.5
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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絶対行かなきゃいけないわけではない
- 3.0
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
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色合いがステキでした
- 4.0
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
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小さな仏像
- 4.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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ビエンチャンの綺麗な寺院
- 4.5
- 旅行時期:2012/11(約14年前)
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保存状態が良くない
- 3.0
- 旅行時期:2012/10(約14年前)
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回廊式の本堂を取り囲むように広縁風のベランダを持つビエンチャン様式の均整の取れた寺院。ブーゲンビリアが美しい。
- 4.0
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
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現在の建物は王国時代の1818年(1824年説あり)に建設されたもの。優美な大屋根が特徴のルアンパバーン様式に対し、本堂を... 続きを読む取り囲むように広縁風のベランダを持つビエンチャン様式仁特徴がある。ビエンチャン最古の寺院で1551年にセーターティラート王による建立と伝わる。
ラオスではランサーン王国が分裂した18世紀以後、度重なる戦火に見舞われたために貴重な歴史的建造物の多くが破壊されたが、この寺院は建立当時の原形をとどめている唯一の寺院だ。1837年のホー族の反乱により収蔵品の多くが略奪された。
見上げるような巨大な本堂内には2052体に及ぶ仏像が並び壮観である。本堂を取り囲む回廊には3420もの小さな穴が彫られ、それぞれに2体ずつの仏像が安置される。すなわち合計6840体の仏像が納められれている。そのほとんどは度重なる戦によって、目として嵌めこまれていた宝石や頭部の装飾用の金細工などが略奪されたあとが痛々しい。
本堂のポーチから強い日差しの降り注ぐ外にブーゲンビリアの強烈でさまざまな色彩を眺める時間が素敵だ。早朝には多くの僧侶が集い声明が聞こえてくる。ラーンサーン通りに面した3層の建物は経蔵でラオスではホータイと呼ばれ、重要な経典などが記された木簡などが保管されている。古く1824年にはアヌ王と民衆が歴史的価値の高いカバンおよび文献などをホータイに奉献し、さらにこれを記念するパレードが執り行われ寺院と王宮の間を3日3晩練り歩いたという。
ナンブ広場からセーターティラート通りを東へ約300m。 すぐ南向かいにはワット・ホーパケオがある。ともに昼休みがあるので注意。
【おぉたむすねィく 神社仏閣部門】担当:大西輝明、写真:松岡明芳、編集:大原佳苗 閉じる投稿日:2012/03/05
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多くの仏像とナーガの彫刻がラオスらしい
- 4.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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ワットシーサケットはセーターティラート通り沿いにあり、道を挟んで向かいにはワット・ホーパケオもあるためか、多くの人が訪れて... 続きを読むいました。街なかなので、アクセスも便利です。ここも入場料金は5000キープでした。回廊には多くの仏像があって、中には少し保存状態がよくないものもありました。本堂の壁沿いにある木彫りのナーガは色彩も美しく、よくできていていました。このナーガのしっぽの近くに水を流し込むところがあり、お腹の下から水が出てくるしくみになっており、その水をお清めに使うらしいです。本堂内には、真ん中に大きな仏像、両側に少し小さめの仏像がありましたが、日本のように菩薩とか如来とかの違いはなく、みな同じ仏様とのこと(ラオスの友人の談)。本堂内は写真禁止なので、ご注意を。 閉じる
投稿日:2012/05/30
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ビエンチャンの一番有名なお寺
- 5.0
- 旅行時期:2011/04(約15年前)
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私のブッダ
- 5.0
- 旅行時期:2008/07(約18年前)
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ヴィエンチャン最古の寺院ワット・シーサケットの仏像群
- 5.0
- 旅行時期:2008/01(約18年前)
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1818年に建てられたと言うワット・シーサケットは、建立された当時のままの姿を保つヴィエンチャン最古の寺院。
ラオ・プラ... 続きを読むザ・ホテルあたりからだと徒歩で10分足らずなのでぜひ行ってみるといいですよ。
現地の地図などの名前の表記がWAT SEE SA KETだったり、WAT SISAKETだったりするので混乱にご注意。
LANEXANG(ラーンサーン)通りとSETTHATHIRATH(セーターティラート)通りの三叉路の角で、大統領官邸や別のお寺さんのホー・パ・ケオとはセーターティラート通りを挟んで斜め向かいにあります。
画像左上はそのセーターティラート通りに面した外壁と正面入口のあたりで、奥に見えるのがワット・シーサケットを取り囲む回廊の壁とその入口。本堂の三角屋根も見えています。
回廊の外回りは僧が住む建物やお墓が並ぶ庭のような造りになっていて、そこは見学無料。
回廊の内側に入って、ワット・シーサケットの本堂や回廊に並ぶ仏像群を見学していくといいですよ。
お休みの曜日は無いようですが、拝観できる時間が午前は8:00~12:00、午後は13:00~16:00なのでご用心。
拝観料5,000キップ。
思っていたよりずっとこぢんまりと古びた本堂内部には壁画も残っていました。ただし内部の撮影は不可なのでご注意を。
本堂を取り囲む回廊にずらりと並ぶ仏像が見事。左下の画像がその回廊の一部。
本堂・回廊の仏像は大小合わせて6,000を超えるのだそうです。一つ一つの造りも顔立ちも異なる仏像が見応えありでお勧めです。
身体の一部が欠けた仏像のほか、目や頭に飾られていた宝石類を持ち去られた仏像も多かったですが、一部、右上の画像のように両目とも残っている仏像もありました。
閉じる投稿日:2008/05/19
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ワットシーサケット・・構内は撮影禁止が残念だけど・・
- 評価なし
- 旅行時期:2006/06(約20年前)
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ラオス・ビエンチャンのワット・シーサケット(2005年12月2日)
- 4.0
- 旅行時期:2005/12(約20年前)
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