プラド美術館 Museo Nacional del Prado
博物館・美術館・ギャラリー
4.29
クチコミ 6ページ目(324件)
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入場券売り場は北側
- 5.0
- 旅行時期:2017/03(約9年前)
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プラド美術館はファン・デ・ビリャヌエバ(18世紀スペインを代表する建築家)の新古典様式の重厚な気品あふれる建物です。スペイ... 続きを読むン王室のコレクションを中心に開かれ、現在は3万点以上の絵画、彫刻が所蔵されているそうです。
プラド美術館はプラド通りに面して南北に長い建物です。
南側がアトーチャ駅方面、北側に入場券売り場があります。
開館時間は月~土曜日:10時~20時/日・祝:10時~19時
入場料は大人15ユーロ/65歳以上は7.5ユーロ(パスポートの提示が必要です)
当日は10時少し過ぎに着きました。オフシーズンのせいか並んでいる人は少なく15分程度で券が買え、中に入れました。
入ったところに美術館ガイドが置いてあり、日本語版もあります。
その中に代表的な作品50点の写真・展示室番号・作者・題名が表示されています。
代表作を探しながら見ていきましたが、見ごたえがありました。
閉じる投稿日:2017/03/16
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18時から無料
- 5.0
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
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プラド美術館の再入場の手続き
- 4.0
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
- 23
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プラド美術館見学
- 3.5
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
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外観はとても地味でとくに入口は近代的な建物なのでわかりにくいです
でも私はルーブル美術館より今のところずっといい評価をつ... 続きを読むけています
まずルーブル美術館より人が少なく落ち着いて見れること
ルーブルの人の多さは形容できません
おまけにすりが多くいるうえものすごくうるさく広いためにゆっくり落ち着いてみることができませんでした モナリザなんか一人15分という制限もうけています もちろん夜は落ち着いているとのことですが美術館周辺の治安が地下鉄を含め極度に悪くなるのでこわくていけませんでした
プラド美術館はゴヤやムリーニョの絵が貸出もされず豊富にそろえてありとてもみごたえがありました 閉じる投稿日:2017/02/07
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無料でもチケット必要
- 3.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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素晴らしいコレクション
- 5.0
- 旅行時期:2016/12(約9年前)
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小屋小屋小屋
- 4.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
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プラド美術館 無料公開
- 5.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
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週末夕方行ったら無料で入れました
- 4.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
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マドリッドを散策していて夕刻(土曜日の16時過ぎ位)時間が余ったので立ち寄りました。チケット発券所へ行くと列が出来ていま... 続きを読むした。待つのは嫌だなと思いながら後につくとどんどん進んでいきます。発見所ではチケットを無料で渡しているだけでした。無料の日があるのかその時間があるのか分かりませんが家族旅行などの際には大きなコスト削減になると思います。
中は中程度の広さで他の著名な美術館に比べて規模が小さい気がしました。シーズンオフのためなのか無料でも比較的空いていてゆったりと見学することが出来ました。ゴヤの専用ブースが設けてあり時期による作品の変化がよくわかります。
閉じる投稿日:2016/12/21
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スペイン行くならプラド必見
- 5.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
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夕方から無料で子供連れやカップル等
の多くの市民が並でます。
プラダド美術館の外観は大きくは無いのです。
、内部... 続きを読むは非常に広く縦横連なる展示室は迷路です。
観賞時間は、本では2から3時間ですがにガイド付きなら可能です。
入り口インホメーションに無料の日本語館内地図と
必見作品展示室番号を目当てに行くのです。
多くの作品の横か下にスペイン語・英語で画家名(フルメーム)
・題名が小さく書いて有る中から探しだすのは
大変ですが係員は大変親切です。
名画でも小さな作品は見逃します。
中世(古典)の名画が柵やロープもなく手で触れる
距離に部屋の壁と言う壁に架けています。
もう圧巻です。
今回ビックリポンはその技法と言うか描写法と言うか
マントの毛が貼り付けて有るかのように、
薄いレースがリアルで本物かと思わず
触りたくなる距離で観賞出来ます。
今日も閉館まで観賞、館内は暖かいし安全なのです。
ただ、鑑賞は絵画を注視するので目と頭が、
探し回って足が疲れて市内観光より大変です。
(帰国後DVDで宮廷画家ゴヤを見て又感動!)
閉じる投稿日:2016/12/11
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また行きたい
- 5.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
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一日で十分まわれる有名美術館
- 5.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
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ベラスケスのラスメニーナスを見てきました。
- 5.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
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イタリア、フランドル絵画にも優れた作品が多かったが、個人的な目玉5点以外も素晴らしい
- 3.5
- 旅行時期:2016/10(約9年前)
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この美術館は、スペイン王家のコレクションを母体として1819年に開館、3万点以上の作品を所蔵する、世界でも有数の美術館だそ... 続きを読むうだ。スペイン絵画の3大巨匠、エル・グレコ、ベラスケス、ゴヤのほか、ティツィアーノ、ボッシュ、ルーベンスといったイタリア、フランドル絵画にも優れた作品が多かったが、個人的な目玉は、
①ディエゴ・ベラスケスDiego Rodríguez de Silva y Velázquez「ラス・メニーナスLas Meninas」
②エル・グレコEl Greco「羊飼いの礼拝Adoracion de los pastores」
③バルトロメ・エステバン・ムリーリョBartolomé Esteban Perez Murillo「無原罪の御宿りImmaculata Conceptio Beatae Virginis Mariae」
④フラ・アンジェリコFra' Angelico 「受胎告知Annunciation」
⑤フランシスコ・デ・ゴヤFrancisco José de Goya y Lucientes「裸のマハLa maja desunuda」・「着衣のマハLa maja vestida」
くらいかなと思っていた。しかし、モナリザ(Mona Lisa)の模写があり、現存する最も初期のものでダビンチ本人のアトリエで制作されたものらしいとのことでびっくり。また、この日はジョルジュ・ド・ラ・トゥール Georges de La Tourの企画展もやっていて、悔悛するマグダラのマリア(ゆれる炎のあるマグダラのマリア)(Madeleine pénitente)が素晴らしかった。 閉じる投稿日:2017/10/26
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プラド美術館へ無料で入場される方へ
- 3.0
- 旅行時期:2016/09(約10年前)
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閉館2時間前からの無料鑑賞
- 4.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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世界有数のコレクション
- 3.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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ガイドなしでは!
- 5.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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無料入場 太っ腹
- 5.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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世界最高
- 5.0
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
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