美術史美術館 Kunsthistorisches Museum
博物館・美術館・ギャラリー
4.21
クチコミ 3ページ目(250件)
41~60件(全250件中)
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オーディオガイドで深く学びたい
- 5.0
- 旅行時期:2019/03(約7年前)
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ハプスブルク家の美術館
- 4.0
- 旅行時期:2019/03(約7年前)
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バベルの塔で有名
- 5.0
- 旅行時期:2019/02(約7年前)
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ウィーン随一の規模を誇る美術館
- 5.0
- 旅行時期:2019/02(約7年前)
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地下鉄の美術館駅から徒歩すぐの好立地にある美術館美術館。
「美術史美術館」という名前こそ日本ではあまり耳にしない地味... 続きを読むなものではありますが、ブリューゲルのバベルの塔をはじめとした有名な絵画や古代エジプトの彫像など多くの品々が所狭しと並ぶ見応えある美術館です。
日本の美術館とは違い、写真撮影が可能です。
入場料は大人1人16ユーロ。
看板を見る限りわかりづらいのですが、窓口で枚数を伝えると上記の値段でノーマルなチケットを発券してくれます。
スーツケースやリュックサック等は持ち込めないので、入ってすぐのロッカールームに預けます。
大き過ぎてロッカーに入らない場合は無料のクロークにも預けられるので安心です。
また冬訪れる際、館内は暖房が効いているのでアウター等は同じくクロークに預けるのがベターでしょう。
預けた際、引き換えの番号札が渡されます。 閉じる投稿日:2019/03/07
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シニアチケットあります
- 4.0
- 旅行時期:2019/02(約7年前)
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何度も訪ねたくなる博物館。2度目の訪問でも大満足でした
- 4.5
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
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世界屈指のコレクション。近年は展覧会も充実。
- 5.0
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
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『バベルの塔』両方を観ることが出来ました ♪
- 5.0
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
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今回の旅の目的地の一つでした。
建物だけでも見応えがあると思って
いましたが、こちらは19世紀末に
出来た比較的新し... 続きを読むいものだそうです。
入口に入った所から圧巻でワクワク
しました。
ラファエロ、ベラスケス、デューラー
フェルメール、ルーベンスと
名だたる画家の作品が迎えてくれます。
ブリューゲルの『バベルの塔』は
ここの修蔵作品の一つです。
こちらの作品は初めてでしたが
昨年だったか日本で観たロッテルダムの
『バベルの塔』も丁度特別展で来ていて
二作品を見比べることが出来ました ♪
やはり緻密過ぎる絵で凄い見応えでした。
一階の彫刻のお部屋も大変素晴らしく
ツアーだった為、自由時間が足りな
かったてす。
いつか、又ゆっくり訪ねたいです。 閉じる投稿日:2019/02/13
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ブリューゲルで有名
- 3.5
- 旅行時期:2018/12(約7年前)
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ヨーロッパ屈指の美術館
- 3.5
- 旅行時期:2018/12(約7年前)
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ウィーン観光で外せない
- 5.0
- 旅行時期:2018/11(約7年前)
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バベルの塔が見られず残念
- 3.0
- 旅行時期:2018/11(約7年前)
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2019年1月13日迄ブリューゲル(父)展を開催しています。
- 5.0
- 旅行時期:2018/11(約7年前)
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2019年1月13日までブリューゲル展開催中!
- 5.0
- 旅行時期:2018/11(約7年前)
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ブリューゲルのバベルの塔
- 4.5
- 旅行時期:2018/10(約7年前)
- 2
訪れたときは、たまたまブリューゲルの特別展をやっていて、普段は1枚しかないバベルの塔が2枚並べて展示されていました。(超ラ... 続きを読むッキー)
もちろん、特別展の他にも様々な絵画、さらには、絵画以外の美術品も豊富すぎるくらい豊富にあります。~日本語のイヤホンガイドもあるので、内容もよく分かります。
ただ、宗教画的な絵が多いし、印象派のような明るい画が少ないので、ちょっと見るのに疲れてくる感じもしました。
あと、ここがいいのは、展示してある一部屋一部屋が広くて、だいたい中央にソファーがあるので、疲れたらソファーに座りながら、ゆっくり鑑賞できます。
~~ゆっくり見てると、半日では全然足りませんが~~ 閉じる投稿日:2018/11/19
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ウィーンでは外せない
- 5.0
- 旅行時期:2018/10(約7年前)
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有名な「バベルの塔」などピーテル・ブリューゲルの世界最大14作品がある美術史美術館!そして大階段のクリムトの壁画も必見!
- 5.0
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
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この美術館にはルーベンス、レンブラント、ラファエル、フェルメール、ベラスケス・・・など有名な画家の絵が多数あります。
... 続きを読む
でも私の目的は何と言ってもピーテル・ブリューゲル!
「バベルの塔」をはじめとする世界最大14作品のコレクションをとても楽しみにしていました。
ところが展示場所を聞くと、なんと今は特別展の準備で2枚しか展示されていない・・・大ショックでした!
(特別展とは、この2か月後に開催された「ウィーン美術史美術館ブリューゲル没後450年展」のことでした)
でも幸い「バベルの塔」と「農民の婚礼」を絵の隅々まで顔を近づけてじっくり観ることができました。
やはり実物は素晴らしいですね!
他に、大階段の中央上部にクリムトの壁画があり、高い場所で少し見にくかったので、階段を上がって対面から一眼レフ拡大で撮りました。
また、天井がとてつもなく高い豪華な内装のカフェもありました。
美術史美術館のあるエリアは、対面にウィーン自然史博物館、周囲に近代美術館、レオポルド美術館、フォルクス劇場、ノイエ・ブルク(新王宮)、国会議事堂などがあり、国立歌劇場(オペラ座)も近くにあって、とても教養高いエリアです。
日本で言うとウィーンより規模は小さいですが上野恩賜公園が少し似ているでしょうか。
美術史美術館とウィーン自然史博物館の間には大きなマリアテレジアの像もそびえたっています。
次回はウィーン滞在にもっと時間を取って、美術史美術館ではブリューゲルのリベンジと他の絵画の鑑賞、そしてカフェでゆっくりお茶を飲み、他の美術館・博物館にも行きたいと思います。
入場料は15ユーロ(約2000円) 閉じる投稿日:2020/12/20
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美術史美術館
- 5.0
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
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バベルの塔
- 4.5
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
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ウィーンで、もし一つだけしか博物・美術館に入場できないのなら、迷わずここへ。
- 5.0
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
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まず、中央の階段を上ったところで目を上に向けると、若き日のグスタフ・クリムトが描いた壁画が全部で12枚、大理石の柱の間に描... 続きを読むかれている。古代エジプト、ギリシャ、ローマがテーマとなっているとのこと。
美術史博物館の目玉と言えば、何と言っても16世紀の巨匠、ピーテル・ブリューゲルの作品群。ブリューゲルの現存する作品のうち、1/4がここに所蔵されているという。
ベラスケスのマルガリータ王女の3つの肖像画も必見。
フラッシュを使用しなければ写真撮影可。
ここは珍しく入場券が自動販売機で、しかもクレジット決済で購入できるので、窓口に並ぶ手間が省けて良いです。
また、入場者しか立ち入れないカフェも是非。 閉じる投稿日:2018/09/30