フンデルトヴァッサーハウス Hundertwasserhaus
現代・近代建築
3.60
クチコミ 3ページ目(59件)
41~58件(全59件中)
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奇抜なデザイン
- 4.0
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
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おもしろい建物
- 4.0
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
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これが市営住宅?
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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こんなアパートに住んでみたい! Hundertwasserhaus
- 3.5
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
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カラフルな公共住宅
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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中を見てみたい
- 4.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
旅行の最終日の朝。少ない時間を利用して見に行きました。
ミッテ駅で昼からの飛行機の搭乗手続きをすませ、荷物も預けておきま... 続きを読むした。
駅から地下鉄3号線で一駅。アイフォンの地図を片手に10分ほどでたどりつきました。
(近くにトラムの停留所もあるようですね)
うろうろしていると、あの建物を見に来たのだとわかったのか、お散歩のおばさんが「あっちよ!」とばかりにジェスチャーで教えてくれました。
というくらい、町の中に溶け込んであるので、最初は見つかりにくいかも。
通りから入ると、人がうじゃうじゃ。まだ朝早いのに、欧米のツアー客でごったがえしていました。中国系の人もいたけれど、日本人客は私たちだけ。
中には入れないのでみなさん写真をパチパチ。向かいのおみやげやさんのなかもうじゃうじゃ。
隣のレセプションみたいなところに日本語のガイドブックがあったので買いました。
正式名はフンデルトヴァッサー・クラヴィーナハウス。
建物の設計はヨーゼフ・クラヴィーナ。フンデルトヴァッサーが外観などを手掛けたようです。色彩も豊かで、でこぼこの壁。さまざまな窓。壁から屋上まで緑が覆っていて、季節ごとにいろいろな表情を見せるようです。見てるだけで楽しい。
建物前の広場もうねうねとして、子供がわいわい遊んでいました。
時間切れでクンストハウスに行けなかったのが残念。 閉じる投稿日:2013/01/30
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観ているだけで楽しいおとぎの国の家だ
- 4.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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見ているだけで楽しい気分になります
- 5.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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おもちゃみたい!
- 5.0
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
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外観のみです
- 3.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
- 1
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絵本の世界の外観
- 4.0
- 旅行時期:2011/03(約15年前)
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季節とともに楽しめる
- 4.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
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自然との共存、フンデルトヴァッサー
- 3.5
- 旅行時期:2010/10(約16年前)
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フンデルトヴァッサーハウス。
- 3.5
- 旅行時期:2009/12(約16年前)
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ウィーンのガウディ
- 4.5
- 旅行時期:2009/06(約17年前)
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フンダートヴァッサー作品 見て楽しいフンダートヴァッサーハウス
- 4.0
- 旅行時期:2008/09(約18年前)
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この近くにあるクンスト・ハウス・ウィーンと共に、ウィーンのガウディと呼ばれたフンダートヴァッサーがデザインした建物。カラフ... 続きを読むルな色使いの壁、ユニークなデザインは一見の価値あり。
クンスト・ハウス・ウィーンは美術館とカフェ・レストランになっていますが、フンダートヴァッサーハウスは住宅になっていて実際に住人がいるので外観だけの見学になります。見学無料。その代わり、向かい側の建物にはフンダートヴァッサーやクリムトetc.関連のお土産屋さんが入っていたり、カフェも周辺に数軒ありました。
お昼を挟んだ時間帯には、左の画像のように観光客の他にも学生グループも大勢やって来るので、静かに見学したい方は朝か夕方の方がいいかもです。
右側の画像はフンダートヴァッサーハウスの側面。路面電車Nもすぐそばを通っています。
所在地: 3区 KEGELGASSE 36-38 私は最初にドナウ運河南岸のシュヴェーデン・プラッツ駅から路面電車Nで三つ目のRADETZKY-PLATZ駅下車し、クンスト・ハウス・ウィーンに行ってから、徒歩でフンダートヴァッサーハウスへ向かいました。道筋には標識が出ているので、それに従って行けば数分で着きます。
同じ路面電車Nで直接行く場合は、HETZGASSE駅で下車するとすぐそこ。
閉じる投稿日:2008/10/19
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お向かいのカルケ・ヴィレッジにも寄ってみて♪ Hundertwasserhaus/Kalke Village
- 4.0
- 旅行時期:2005/12(約20年前)
- 1
ウィーンでフンデルトヴァッサーハウスに行ったら
お向かいにあるカルケ・ヴィレッジにも寄ってみて♪
(多分普通に気付くけ... 続きを読むれど^^;)
カルケ・ヴィレッジの中には、お土産屋さんや
ちょっとした食事もできる場所などもあり
とってもカラフルで楽しい気分になる建物です。
このカルケ・ヴィレッジ Kalke Village も
フンデルトヴァッサーによる(1990-1991)建築物です!
(まぁ見れば分かるけれど^^;)
フンデルトヴァッサーハウス内のお子様が遊べるスペースだとかは
最近やたらとテレビでも見かけたりするけれど、中々入れないし。
クンストハウス・ウィーンの中に寄っている暇がない・・
等という場合は、とりあえずこのカルケ・ヴィレッジの中に入ると、
フンデルトヴァッサー独特の波のような階段など見れますよ〜♪
(毎日9−18時オープン、入場無料)
以前のガイドブックだと(私がここを訪問した2005年も)、
トラム(路面電車)のN線が最寄りの停留所となっていますが、
数年前からはトラムのN線と1番線は統合されたので
だいたいの方はリンク方向からトラム1番線でアクセスする
(停留所はもちろん以前と同じ)ことになるかと思います。
(1)クンストハウスに先に寄る場合は「1番線停留所:Radezkyplatz」で下車。
(2)フンデルトヴァッサーハウスとカルケ・ヴィレッジに先に寄る場合は
「1番線停留所:Helzgasse」で下車。 (1)〜(2)間は徒歩10分位。
(1)〜(2)間は、クンストハウス・ウィーンの前の通り
「Untere Weissgerberstrasse」を歩くと道中が楽しいですよ!
◆Hundertwasserhaus
Kegelgasse 36, 1030 Wien
◆Kalke Village
Kegelgasse 37-39, 1030 Wien
http://www.kalke-village.at/
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Friedensreich Hundertwasser in Wien
●フンデルトヴァッサーハウス Hundertwasserhaus, 1983-1985
●ゴミ焼却場 Muellverbrennungsanlage Spittelau, 1988-1997
●クンストハウス・ウィーン Kunst Haus Wien, 1989-1991
●カルケ・ヴィレッジ Kalke Village, Wien, 1990-1991
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大阪のゴミ焼却場の建築家
- 5.0
- 旅行時期:1996/04(約30年前)
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