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フンデルトヴァッサーハウス Hundertwasserhaus

現代・近代建築

ウィーン

観光の所要時間:
1-2時間

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フンデルトヴァッサーハウス https://4travel.jp/os_shisetsu/10007547

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クチコミ 3ページ目(59件)

41~58件(全59件中)

  • 奇抜なデザイン

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/04(約13年前)
    • 0

    奇抜な色彩と曲線を駆使した個性的な建物、これが何と市営住宅というのだから驚きです。中もすっごく気になるけど残念ながら内部見...  続きを読む学は不可でした。

    いろんな種類のタイルを柱や窓に使っていてガウディの作品にも似ているなと思いました。

    奇抜だけど古都ウィーンの町にあっても不思議と違和感がないのはなぜに?
      閉じる

    投稿日:2015/05/23

  • おもしろい建物

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/04(約13年前)
    • 0

    ウィーンのガウディと呼ばれたフンデルトヴァッサーが
    最初に手掛けた建築作品。内部は見学できません。
    ものすごくわかりに...  続きを読むくいところにあって、迷いました。
    しかもメトロの駅からかなり遠かったです。
    トラムを使った行き方がよくわからなかったので。。。
    アートなトイレやカフェが近くにあって楽しめます。  閉じる

    投稿日:2013/06/01

  • これが市営住宅?

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/01(約13年前)
    • 0

    フンダートヴァッサーデザインの市営住宅。
    現在も現役の住宅なので内部見学はできないので
    外からぐるりと廻って見学してみ...  続きを読むると
    見る角度によっていろいろな面があり
    大きな大きなオブジェを見ているみたいな感じ。
    ちょっとした噴水やベンチ等もデザインされていて
    なかなかかわいいかも。  閉じる

    投稿日:2013/01/27

  • こんなアパートに住んでみたい! Hundertwasserhaus

    • 3.5
    • 旅行時期:2012/09(約14年前)
    • 0

    フンデルトヴァッサーの美術館、Kunst Haus Wien から歩いて約5分。ユニークでカラフルな外見のアパートメント。...  続きを読む一般住宅なので内部の見学不可なのが残念。向かいにある、フンデルトヴァッサーによるコンセプトで作られたショッピングモール、Hundertwasser Village に立ち寄ってアパートの様子を想像して楽しみました。  閉じる

    投稿日:2012/11/25

  • カラフルな公共住宅

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/08(約14年前)
    • 0

    クンストハウス ウィーンから歩いて10分ほど。

    赤・黄・青をベースにした、よりカラフルバージョンの公共住宅だけど奇抜...  続きを読むな感じがしないのは、植物が多く使われているのと、黒と白で色が引き締まって見えるからかも。

    おもちゃ箱のような外観が、クンストハウスとはちょっと違う魅力。
    残念ながら中には入れませんが、こんなにかわいい公共住宅なら住んでみたい!
    中はどうなっているか非常に気になります…  閉じる

    投稿日:2014/07/28

  • 中を見てみたい

    • 4.5
    • 旅行時期:2012/08(約14年前)
    • 0

    旅行の最終日の朝。少ない時間を利用して見に行きました。
    ミッテ駅で昼からの飛行機の搭乗手続きをすませ、荷物も預けておきま...  続きを読むした。
    駅から地下鉄3号線で一駅。アイフォンの地図を片手に10分ほどでたどりつきました。
    (近くにトラムの停留所もあるようですね)
    うろうろしていると、あの建物を見に来たのだとわかったのか、お散歩のおばさんが「あっちよ!」とばかりにジェスチャーで教えてくれました。
    というくらい、町の中に溶け込んであるので、最初は見つかりにくいかも。
    通りから入ると、人がうじゃうじゃ。まだ朝早いのに、欧米のツアー客でごったがえしていました。中国系の人もいたけれど、日本人客は私たちだけ。
    中には入れないのでみなさん写真をパチパチ。向かいのおみやげやさんのなかもうじゃうじゃ。
    隣のレセプションみたいなところに日本語のガイドブックがあったので買いました。
    正式名はフンデルトヴァッサー・クラヴィーナハウス。
    建物の設計はヨーゼフ・クラヴィーナ。フンデルトヴァッサーが外観などを手掛けたようです。色彩も豊かで、でこぼこの壁。さまざまな窓。壁から屋上まで緑が覆っていて、季節ごとにいろいろな表情を見せるようです。見てるだけで楽しい。
    建物前の広場もうねうねとして、子供がわいわい遊んでいました。
    時間切れでクンストハウスに行けなかったのが残念。  閉じる

    投稿日:2013/01/30

  • 観ているだけで楽しいおとぎの国の家だ

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/05(約14年前)
    • 0

    クンスト・ハウスを出て南に700mほど歩くと、めだつ標識が行く先を教えてくれ、ウィーン市の公共住宅「フンダートヴァッサー・...  続きを読むハウス」に着く。通りいっぱいに観光客があふれかえっている。52戸に実際住んでいる人たちは、毎日この喧噪を我慢しているのだろう。
    1986年に完成したこの住宅は、不規則な外壁が特徴で、建物の一部としてテラスや屋上に配された250本もの樹木で覆われている、樹木の緑がきれいだ。ユーモラスな柱は子供の作品のようだ。中を見られないのが残念。内部も楽しそうだ。
      閉じる

    投稿日:2014/06/24

  • 見ているだけで楽しい気分になります

    • 5.0
    • 旅行時期:2012/05(約14年前)
    • 0

    トラムのHETZGASSE駅から徒歩ですぐです。

    フンデルトヴァッサーハウスは、普通に住んでいる方々がいますので外観...  続きを読むのみの見学になります。
    他のフンデルトヴァッサー建築同様建物はカラフルですが、町並みと調和が取れています。建物からは沢山の木が生い茂っている様子がうかがえます。

    壁のタイルだけでなく周りの通路も曲線を描いていますので、見とれ過ぎて足元に気を付けてください(笑)。

    私たちは隣りのパン屋さんのカフェからずっと眺めて楽しみました。
    コーヒーやパンの焼ける匂いと共に、ワクワクして幸せな気分になりました。  閉じる

    投稿日:2012/11/16

  • おもちゃみたい!

    • 5.0
    • 旅行時期:2011/12(約14年前)
    • 0

    こんなおとぎの国の建物が現実に建設されているなんて!日本では大阪にこの建築家の作った工場がありますね。カラフルなのもそうで...  続きを読むすが、手で書いたようなうねる曲線がおもちゃの家みたいで素晴らしい。大人も子供も楽しめるちょっとしたテーマパークです。  閉じる

    投稿日:2012/02/17

  • 外観のみです

    • 3.0
    • 旅行時期:2011/09(約15年前)
    • 1

    中は住居なので、外観のみです。
    リンクから路面電車で行くとクンストハウスの先になるので、関連あることもあり、セットで行か...  続きを読むれることをおすすめします。

    路面電車が通る道路に面しているので、場所はわかりやすいと思います。  閉じる

    投稿日:2012/05/26

  • 絵本の世界の外観

    • 4.0
    • 旅行時期:2011/03(約15年前)
    • 0

    ガイドブックに載っていたため言ってみました。

    VIENNAのガウディことフンデルト・バッハー。

    西洋の建築自体...  続きを読むカラフルなのですが、見慣れたそれとはまた違った
    カラフルで曲線の建築。
    外観だけでしたが十分満足できました。  閉じる

    投稿日:2018/02/28

  • 季節とともに楽しめる

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/11(約15年前)
    • 0

    探すのに少し手間取るが、ぜひ訪れたい場所。日常生活を行っている普通の街中に組み込まれているので、その日の天候やそばを通りす...  続きを読むぎる人々との偶然のコンビネーションが面白い。緑だけでなく、秋の枯葉や雪の季節も面白いかもしれない。

      閉じる

    投稿日:2012/12/31

  • 自然との共存、フンデルトヴァッサー

    • 3.5
    • 旅行時期:2010/10(約16年前)
    • 0

    建築に興味がある方なら、ここ、フンデルトヴァッサーハウスは是非是非訪れてみて下さい。同時に、近くにあるミュージアムでフンデ...  続きを読むルトヴァッサーの作品を堪能し、屋内なのに屋外を思わせるカフェでお茶を飲んで、ゆったりとした時間を過ごされて下さい♪  閉じる

    投稿日:2012/04/14

  • フンデルトヴァッサーハウス。

    • 3.5
    • 旅行時期:2009/12(約16年前)
    • 0

    ウィーンは、いろいろと見てまわると面白い建物が多く、街歩きが楽しいです。こちらの建物は、リングのすみっこの方にあり少し街中...  続きを読むより外れていたと思いますが、ぜひごらんください。ウィーンの街の、身近に芸術をとりいれるような気質が伝わってくると思います。  閉じる

    投稿日:2012/11/16

  • ウィーンのガウディ

    • 4.5
    • 旅行時期:2009/06(約17年前)
    • 0

    ウィーンのガウディと言われた建築家、フンダートヴァッサーが作った住宅がフンダートヴァッサーハウス。なんと今でも市営住宅で人...  続きを読むが住んでいる。ガウディ以上にカラフルで大胆な建物で見ているだけで楽しい。すぐ横にショップがあるので建物には入れなくても十分楽しめる。歩いて行けるところにはフンダートヴァッサーの作品が多い美術館、クンストハウスウィーンもある。  閉じる

    投稿日:2012/11/24

  • この近くにあるクンスト・ハウス・ウィーンと共に、ウィーンのガウディと呼ばれたフンダートヴァッサーがデザインした建物。カラフ...  続きを読むルな色使いの壁、ユニークなデザインは一見の価値あり。
    クンスト・ハウス・ウィーンは美術館とカフェ・レストランになっていますが、フンダートヴァッサーハウスは住宅になっていて実際に住人がいるので外観だけの見学になります。見学無料。その代わり、向かい側の建物にはフンダートヴァッサーやクリムトetc.関連のお土産屋さんが入っていたり、カフェも周辺に数軒ありました。
    お昼を挟んだ時間帯には、左の画像のように観光客の他にも学生グループも大勢やって来るので、静かに見学したい方は朝か夕方の方がいいかもです。
    右側の画像はフンダートヴァッサーハウスの側面。路面電車Nもすぐそばを通っています。

    所在地: 3区 KEGELGASSE 36-38  私は最初にドナウ運河南岸のシュヴェーデン・プラッツ駅から路面電車Nで三つ目のRADETZKY-PLATZ駅下車し、クンスト・ハウス・ウィーンに行ってから、徒歩でフンダートヴァッサーハウスへ向かいました。道筋には標識が出ているので、それに従って行けば数分で着きます。
    同じ路面電車Nで直接行く場合は、HETZGASSE駅で下車するとすぐそこ。
      閉じる

    投稿日:2008/10/19

  • ウィーンでフンデルトヴァッサーハウスに行ったら
    お向かいにあるカルケ・ヴィレッジにも寄ってみて♪
    (多分普通に気付くけ...  続きを読むれど^^;)

    カルケ・ヴィレッジの中には、お土産屋さんや 
    ちょっとした食事もできる場所などもあり
    とってもカラフルで楽しい気分になる建物です。

    このカルケ・ヴィレッジ Kalke Village も
    フンデルトヴァッサーによる(1990-1991)建築物です!
    (まぁ見れば分かるけれど^^;)

    フンデルトヴァッサーハウス内のお子様が遊べるスペースだとかは
    最近やたらとテレビでも見かけたりするけれど、中々入れないし。
    クンストハウス・ウィーンの中に寄っている暇がない・・
    等という場合は、とりあえずこのカルケ・ヴィレッジの中に入ると、
    フンデルトヴァッサー独特の波のような階段など見れますよ〜♪
    (毎日9−18時オープン、入場無料)

    以前のガイドブックだと(私がここを訪問した2005年も)、
    トラム(路面電車)のN線が最寄りの停留所となっていますが、
    数年前からはトラムのN線と1番線は統合されたので
    だいたいの方はリンク方向からトラム1番線でアクセスする
    (停留所はもちろん以前と同じ)ことになるかと思います。

    (1)クンストハウスに先に寄る場合は「1番線停留所:Radezkyplatz」で下車。
    (2)フンデルトヴァッサーハウスとカルケ・ヴィレッジに先に寄る場合は
    「1番線停留所:Helzgasse」で下車。 (1)〜(2)間は徒歩10分位。
    (1)〜(2)間は、クンストハウス・ウィーンの前の通り
    「Untere Weissgerberstrasse」を歩くと道中が楽しいですよ!

    ◆Hundertwasserhaus
     Kegelgasse 36, 1030 Wien
    ◆Kalke Village
     Kegelgasse 37-39, 1030 Wien 
     http://www.kalke-village.at/

    ------------------------------------------------------------

    Friedensreich Hundertwasser in Wien

    ●フンデルトヴァッサーハウス Hundertwasserhaus, 1983-1985
    ●ゴミ焼却場 Muellverbrennungsanlage Spittelau, 1988-1997
    ●クンストハウス・ウィーン Kunst Haus Wien, 1989-1991
    ●カルケ・ヴィレッジ Kalke Village, Wien, 1990-1991

    ------------------------------------------------------------  閉じる

    投稿日:2011/07/29

  • 大阪のゴミ焼却場の建築家

    • 5.0
    • 旅行時期:1996/04(約30年前)
    • 0

    ガウディも良いけど、こちらの建築家もユニークで面白い建物を建てています。日本では、大阪のゴミ焼却場を設計しています。実際に...  続きを読む見たことはないですが、Wish Listには入っています。美術館の外観だけでも楽しめます。  閉じる

    投稿日:2025/06/02

41件目~58件目を表示(全59件中)

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