ソフィア王妃芸術センター Museo Nacional Centro de Arte Reina Sofia
博物館・美術館・ギャラリー
4.08
クチコミ 9ページ目(206件)
161~180件(全206件中)
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現代美術ならばここ
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- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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日曜日 すいていました
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- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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ピカソ再発見!!
- 4.5
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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写真の撮れる美術館
- 5.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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プラド美術館が中世の宗教画を多く扱っているのに対し、
こちらのソフィア王妃芸術センターは近現代美術館。
それぞれ趣向が... 続きを読む異なるので、両方回ってみると良いと思います。
そしてヨーロッパまで来たならやっぱり、「誰でも知ってる有名画の本物を観てみたい!」ということで、ここには言わずと知れたピカソのゲルニカがあります。
ソフィア王妃芸術センターの目玉商品でもあるゲルニカは、フロアの1スペースを占め、鑑賞者の数も警備員の数も他とは段違い。
少しでも線を超えて観たり、写真を撮ったりしようものなら、すぐに叱られてしまいます。
しかし、それだけの大作。
想像以上にどでかく、こんな大きな絵画は初めて観ました。
やはり存在感は圧倒的で、何度も何度も観返して観てしましました。
もう1つこの美術館の良い所は、ゲルニカ以外は写真撮影が原則自由なこと。
日本だと美術館=写真撮影禁止なので、私もすっかりその道徳的縛りに囚われてしまっていましたが、結構みんな気軽にパシャパシャ撮っていました。
最初尻込みしていた私も、勇気を出して撮影してみましたが、もちろん監視員からのお咎めはなし。
これは良いと、気に入った作品を写真で収集。
日本にはない、そんな楽しみ方ができる美術館でした。
土曜に行きましたが、土曜は入場無料になる時間が長いのでオススメです。
逆に日曜は昼過ぎには閉館してしまうので、要注意。
場所はAtocha駅から徒歩数分。
ややこしいですが、地下鉄ならばAtocha Renfe駅よりもAtocha駅の方が近いです。
建物内部には展示されていないフロアも結構あるので、まず全体像を把握してから効率的に回ることをおススメします。 閉じる投稿日:2014/05/31
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ゲルニカ
- 4.0
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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ゲルニカのある有名美術館
- 4.0
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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スペイン人やさしい
- 4.0
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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SABATINI棟からのアクセスをお勧めする
- 4.0
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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バルセロナオリンピックにあわせ1992年にオープン
イアン・リッチーのガラスシャフトのエレベーターが有名だが
2005... 続きを読む年にオープンしたジャン・ヌーベル棟も見ごたえがある
20世紀美術中心の展示品も建築も楽しめるミュージアム
無料の案内MAPなどのパンフが無いので
正面エントランスを入って右手のショップで1€の館内ガイドを購入しないと効率が悪い
たまたまなのか英文が無く、面倒
館長が変わったためか、レイアウトも大きく変更されているらしい
観たい作家は後ろのページのインデックスで展示室がすぐ分かるのが良い
ピカソ・ミロ・オスカーシュレンマー・マンレイなど見ごたえある
しかし、写真を撮りたくなるような良い作品は撮影不可
ゲルニカは叫びが聞こえてきそうな迫力ですばらしい
月曜午前はエデュケーションタイムらしく、
幼稚園から中学生がかなりの団体数で、解説者付きで鑑賞しており騒がしかった
次は静かな時間を狙って来館したい
ヌーベル棟も使い勝手がよく
大きなブックショップやカフェ、ビブリオテカ、オフィス部分も面白い
写真で観るよりずっとダイナミックで落ち着ける空間になっている
レイアウトの変更で大回りになっていたり、
カフェが遠くなってしまったり、英文パンフが未整備など、発展途上な感じがするが
次回は半日ぐらいかけ、じっくり廻りたいと思った
今回ヌーベル棟のエントランスから入ったのは分かりづらく失敗だった 閉じる投稿日:2012/03/22
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ゲルニカ!
- 5.0
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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素晴らしい美術館です
- 4.5
- 旅行時期:2011/10(約15年前)
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ゲルニカを見に
- 3.5
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
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無料で満足☆
- 4.5
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
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「ゲルニカ」を見に行きました
- 4.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
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バルセロナ行のAVEが発着するマドリード・アトーチャ駅から徒歩数分の所にあります。
ピカソの「ゲルニカ」の展示で有名で、... 続きを読む「ゲルニカ」の展示の周りには何度言ってもツアーで来ている日本人観光客で溢れていました。
中は外から見た予想以上に広く、ずっと立って作品を見ていると疲れるので、途中のカフェで一息つくのも良いかもしれません。
印象的だったのは、期間限定展示だったかもしれませんが、真っ暗な暗室(少なくとも私はそう思いました)の展示でした。
スタッフの方に「これは何を意味するのか?」と聞いたら「それは自分で見つけて下さい」という答えが返ってきました。
「ゲルニカ」以上に、何度も足を運んで中に入って、意味を考えていました。 閉じる投稿日:2012/09/30
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国際学生証を!!
- 4.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
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ピカソのゲルニカが見れます。
- 4.5
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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やっぱりゲルニカ
- 4.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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ゲルニカは必見。それ以外にも現代アートに興味があれば必見。
- 4.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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アトーチャ駅近くにあって、ここを観る所要時間は3時間くらいかかりました。
ピカソのゲルニカがあることであまりにも有名... 続きを読むなのですが、それ以外にも現代芸術を中心としたコレクションは必見で、僕のなかではプラド美術館よりもこちらの方が「来てよかったなあ。。」と思えるところでした。
現代アートって理解に苦しむものも多いのですが、歳取ってくると(というほどの歳じゃないかもしれないが)、いままでのささやかな人生経験とかから色々な解釈ができるようになってきて、普通の印象派とかの絵を見るより全然面白くなって来るのが不思議なものです。
ちなみに、館内はゲルニカ付近をのぞけば概ね撮影は許可されています。ミュージアムショップのセンスもいいので、時間を取って見に来てみるのがいいかと。 閉じる投稿日:2011/06/15
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ゲルニカはココにある
- 4.5
- 旅行時期:2011/03(約15年前)
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ソフィア王妃芸術センター
アトーチャ駅から歩いてすぐです。
一人6ユーロです。
こちらの美術館は、古い作品よりも、比... 続きを読む較的近代の作品が多いです。
超有名な「ゲルニカ」はここにあります。すぐそばで見れます。
ゲルニカが、この美術館でも超特別対応で、写真は全く撮れません。いつでもまわりにスタッフが何人も立っていて、作品を守っています。あんなに大きい作品だったとは思いませんでした。あんなに大きな作品をピカソが一人で書いたと思うと、いかにこの作品に情熱を注いでいたかわかりました。戦争への反対する気持ちがいかに強かったか伝わってきて、鳥肌が立ちました。本当に感動した作品です。
それ以外の作品は写真がokの部屋が結構ありました。
フラッシュは全面禁止です。各部屋の壁にマークが書いてあります。良く確認しましょう。
この建物は昔、なんだったかというと・・・病院だったそうです。
中庭もありさわやかな建物です。 閉じる投稿日:2012/02/14
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ピカソのゲルニカに会える
- 3.5
- 旅行時期:2011/02(約15年前)
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ゲルニカ
- 4.5
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
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