オススメの旅行会社を教えて下さい。
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オススメの旅行会社を教えて下さい。
- 投稿日:2020-10-16
- 回答:7件
締切済
コロナ終息後に、安心して海外旅行が楽しめる、お勧めの旅行会社を教えて下さい。以前、初めての海外旅行をてるみクラブで申し込みしていた所、会社の倒産により、旅行に行けませんでした。その為、倒産の危険性の高い、旅行会社は避けたいです。
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モリタロウさん
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回答 7件
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回答日:2020-10-18
「てるみクラブで申し込みをなさっていらした」というと、個人手配旅行ではなく、添乗員付きの募集団体ツアーでの「倒産の危険性の高い旅行会社」ということでしょうか?
ご愁傷様でした。
旅行業界は、経営内容を詳しく公開している上場企業は少ないです。
非公開会社が、会社ぐるみで大幅な赤字の隠蔽をすれば、監査法人(公認会計士)も騙される場合もあります。
上場企業は、かなり詳しい経営公開を要求されています。
また、悪い噂が出れば、株価は正直に下げます。
従って、3〜4か月先の旅行の前金とすれば、大手企業の場合、株価も下げていないのに急激に経営が悪化して、その旅行前に倒産するような可能性は小さいでしょう。
客が納付した旅行代金等については、保証制度はありますが、小規模な会社を想定しているので、大会社の多額の債務では、機能は不十分です。
旅行業界の大手企業では、HISとKNT-CT(近畿日本ツーリストとクラブツーリズムの親会社)が上場しています。
(ユーラシア旅行社などの中堅企業もありますが。)
添乗員付きの募集団体ツアーであれば、近畿日本ツーリストやクラブツーリズム
の方が、HISよりも歴史が長く、また(回復が早そうな)国内旅行の売上比率も高いでしょうから、倒産の危険性は小さいように小生は思います。
ご判断は、自己責任でご判断ください。
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ワンダラーさん
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回答日:2020-10-18
世界中の旅行会社、航空会社、ホテル等はコロナの影響で倒産の危機にあります。コロナ終息後にどの旅行関係企業が生き残っているか、誰も解りません。以下の1.2.の条件が満たされた時に生き残っている会社の中から、ご検討なさるのが適切かと思います。
1.コロナウィルス治療薬の普及
a レムデシベル(Gilead Sciences)
高価でフィリピンで普及はしてないでしょう。
WHOは治療効果に疑問を持っています。
b 抗体カクテル(Regeneron Pharmaceuticals)
トランプ大統領に緊急使用。まだ承認を得ていません。
2.コロナウィルスワクチンの普及
日本のように金のある国は、以下のような会社に供給予約をしています。
フィリピンのようにあまり金のない国はWHOに頼るしかなく、フィリピンへのワクチンの供給は一番後回しになると思います。コロナウィルスは変異しているようなので、ワクチンがすべての新型コロナウィルス効果があるかは知りません。
a BioNTech SE+Pfizer
今年11月下旬には、米国内で緊急使用に限って、承認を申請の予定。
b AstraZeneca
治験中。
c Johnson & Johnson
治験中。
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回答日:2020-10-17
セブのホテルで働いてます。
旅行先の現地から、ホテル側の見解も交えて回答します。
オススメの旅行会社は、JTBとHISです。
■オススメ理由
理由� 仝獣呂離機璽咼垢�手厚い。対応が早い
JTBやHISは、自社資本を投下した自社支店がセブにあります。
その為、トラブルが起きた際の対応も、他の旅行会社に比べ、迅速です。
日本人スタッフも多くおり、トラブルが発生した際、日本人に対応して貰う事も可能です。
複数のホテルにツアーデスクがあるので、気軽に立ち寄れるのもメリットです。
他の日本の旅行会社は、現地にある受け入れ専門の旅行会社を使用して、日本から送客をします。
基本的にJTBとHIS以外の旅行会社は、日本の旅行会社と資本関係がありません。
規模も小さく、お客様にトラブルが発生しても、旅行会社のスタッフがお客様に会いに来れるほどの
人数もいない所が多いです。
トラブルが発生した際、日本国内の旅行会社に確認作業をする際、時間の要す場合も多くあります。
理由�◆.曠謄訛Δ�らも信用があり、他の旅行会社よりサービス内容が充実している
ホテル側からの見解ですが、JTBとHISは年間を通じ、多くのお客様にご利用頂いております。
人数は、その他の旅行会社に比べ、約15倍程度の差があります。
その為、ホテルと旅行会社が契約をする際も、JTBとHISは他の旅行会社に比べ、お得な料金で契約が出来ます。
さらに送客数も多い為、特典等を充実させたり、期間限定の特別サービスやキャンペーンも提案出来ます。
例えば、JTBとHISのお客様のみ、眺望の指定の無い部屋(眺めが悪い部屋)から、無料でオーシャンビューにアップグレードや、
毎朝食無料などの特典を付ける事もあります。
他の旅行会社の場合、送客人数が少ない為、契約自体が無い場合も多く、契約が有ったとしても、一般料金の数%引き程度です。
その為、この様な旅行会社はエクスペディア等のオンラインエージェントを通し、ホテルの予約をしてきます。
結果、その旅行会社を対象にした特典やサービスは出来ません。
理由�� 会社が大きく、倒産の心配が無い。
JTBやHISは、日本人であればだれでも知る、大手企業です。
JTBもHISも会社の主な収益源は、日本出発のパッケージツアーから海外支店間の送客やその他のビジネスにシフトしてます。
JTBは昔から多彩な旅行関連企業も経営しており、バス会社や人材派遣、印刷会社などもグループ内にあります。
最近は、地方自治体の観光関連部署に社員を送り、地方の観光客誘致などにも協力をしております。
JTBの日本国内の強みは、パッケージツアーの販売チャンネルです。
鉄道系の旅行会社から個人経営の旅行会社、ライバル会社のHISにも、ルックJTBやエースJTBの
パンフレットが置いてあり、申し込み窓口が沢山あり、色々な所で販売されているのが強みです。
HISは、日本の旅行業、ホテル経営、海外事業の3本を主な収益源としてます。
日本の旅行業は、パッケージツアーや国内のツアー、訪日のインバウンド事業。
ホテル事業は、既に始まってから30年以上経ちますが、自社ホテルの経営
海外事業は、HISの海外支店間の送客。海外支店の売り上げ。
それ以外にも、長崎のハウステンボスやバス会社、銀行、保険会社などもグループ会社にあります。
最近では、埼玉で蕎麦屋も始めました。
中小の旅行会社では、パッケージツアーの販売が主な収益源になっている旅行会社も多くあります。
しかしインターネットが発達してから、日本人の旅行スタイルも、パッケージツアーから個人手配に変化してます。
その為、エクスペディアやブッキングドットコム等のオンラインエージェントの利用が増えてます。
その状況の中で、中小の旅行会社はパッケージツアーの販売から、路線の変更が出来ない所も多くあり、
今後、中小の旅行会社の殆どは、淘汰されるのではないかと言われております。
理由�ぁ〕�用旅行会社による、ホテルサービスの違い
これもホテル側からの見解になりますが、ホテルを利用し、トラブルが発生した際に、違いが出てくる内容になります。
基準は、ホテルがその旅行会社を信用しているか否か。
解り易い例えの場合、日本でお客様がお申込みされたホテルの客室と、実際に手配されているホテルのカテゴリーが、
異なるトラブルが発生したとします。
お客様は予約確認書をお持ちで、日本で手配された客室のカテゴリーの記載があります。
JTBとHISの信用のある、旅行会社の場合、お客様の予約確認書を拝見し、記載内容が分かれば、直ぐに新しい部屋を
用意し、お客様をご案内します。
その他の旅行会社の場合、ホテルと契約が有っても信用の無い旅行会社や、契約の無い旅行会社は、
お客様を待たせても、旅行会社に確認作業を行います。
信用の無い旅行会社等は、基本的にお客様を宿泊させる場合、必ず前金で宿泊料金を旅行会社から、お支払い頂きます。
その為、旅行会社が手配間違えをしていても、旅行会社がホテルに入金を行うまで、新しい客室には、
お客様をご案内できません。
特に日本国内の旅行会社が、エクスペディア等を使用してホテルを手配し、トラブルが発生した際は、
ホテルからエクスペディア、エクスペディアから日本の旅行会社の流れで、中間に入る会社が多い為、
確認作業も時間が掛ってしまいます。
JTBとHISは、ホテルも信用を置いており、宿泊料金も月末に纏めて支払いを行うシステムになっております。
その為、お客様にトラブルが発生しても、申し込み内容の確認が取れれば、お客様をお待たせせず、新しい客室へ、ご案内が出来ます。
■避けた方が良い、旅行会社
コロナの流行で、今後、日本の旅行会社は約半数が、倒産すると言われております。
その中で、次の1つでも当てはまる旅行会社は、申し込みを避けるべきです。
・日本の国内旅行を扱ってない、または扱っていても規模が小さい。
今、世界的に国際線の飛行機が減っており、且つどこの国も観光旅行の受け入れを中止している状況です。
多くの国が、以前、来年の上旬の観光再開を予定しておりましたが、現状、来年の7〜9月頃の観光再開に延期をしております。
また以前のように、多数の人が旅行に出かけられるようになるまで、約5年程度はかかるとの見通しです。
その中で、国内旅行の取り扱いが無い旅行会社ですと、海外旅行の再開まで、収入がなくなり倒産の可能性が高くなります。
・旅行の取り扱い先(国や都市)を特定した○○○専門等、専門性を謳い文句にしている会社。
これが一番危ない例ですが、特定の旅行先を専門にした『○○○専門』等の旅行会社は、多くが小さい旅行会社です。
同じような旅行先を2〜3か国取り扱っている業者もありますが、特定の国で情勢不安が発生した場合、取り扱いの国数が少ない為、
他の国にお客様をご案内したりすることが難しく、潰しが効かない為、倒産の危険が高くなります。
■ツアー選びのポイント (恐らく現地でないと解らない内容)
トラベルコ等のメタサーチで安いツアーは手軽に検索できます。
セブの場合、トラベルコで上位に表示される安いツアーの場合、名前を聞いた事のない旅行会社が上位に来ます。
そのような旅行会社と、JTBやHIS等の大手の旅行会社の違いをご紹介します。
・飛行機
飛行機は、どこの会社もほぼ同じ為、割愛させて頂きます。
・ホテル
パッケージツアーのパンフレットには、使用するホテルが表記されてますが、ここに大きな違いがあります。
JTBやHISは、一番安いエコノミーと言われるカテゴリーのホテルでも、日本のビジネスホテル位のクオリティーがある
ホテルがエコノミーに記載されております。
スタンダード等になると立地もよく、セブシティーの中心部のホテルの場合もあります。
ホテルのスタッフに話をすると、JTBやHISは特定のクオリティーが確認できているホテルに、継続的に送客をしているようです。
中小の旅行会社の使用ホテルカテゴリーを確認すると、一番安いエコノミーのクラスに、地元の人がラブホテルとして使用する
ホテル名や、日本で言う『ドヤ街』にあるホテル名が記載されている事が多く、環境の悪い安いホテルを使うことにより、
料金を下げているのが解ります。
JTBやHISがエコノミークラスで記載しているホテルは、中小の旅行会社だとスーペリア等と高めの設定になっており、ホテルの
クオリティーを大幅に下げる事により、ツアー料金を安く見せているのが解ります。
5つ星や4つ星等、それなり名前の有るホテルを比較した場合、料金はJTBやHISが比較的、安いです。
大手の旅行会社の場合、高級ホテルでも客室のカテゴリーが選べます。また特典も多く、毎朝食無料などもあり、金銭的に助かる特典も多くあります。
中小の旅行会社の場合は、低いカテゴリーで有ったり、大手旅行会社専用で出している特典が付かないので、サービスの内容で比較すると、JTBやHISの方がお得な場合が多いです。
■セブのコロナの状況
コロナ終息後に旅行を検討しているとの事ですので、コロナの状況もお伝えします。
フィリピン政府の発表によると、毎日、3000人前後の新規感染者で推移しております。
しかし感染者として数えられる人は、一握りにしか過ぎず、実際の感染者数は、政府発表の数十倍の感染者がいると言われてます。
実際にセブの街中を歩いたり、従業員の話を聞くと、今でもクラスターが色々な場所で発生しており、政府発表の人数では
収まり切らない様子が、簡単に察しつきます。
コロナの増加と共に、犯罪も増えております。
以前は、スリやひったく等の軽微なものが多く発生しておりましたが、今はそれに加え、銀行強盗や商店の強盗なども頻発し、
治安が悪化しております。
セブ周辺のビサヤ地方は、元々イスラム過激派が多く潜伏している所で、以前からフィリピン軍との戦闘が所々で行われてました。
コロナの影響で治安が悪化し、イスラム過激派のテロの可能性も増していると聞いております。
フィリピン政府は、観光再開を来年の7月〜8月頃を目途にしているようですが、治安が悪化している為、観光の再開は、早くても来年の年末から再来年の上旬頃になるのではないかと予測しております。
以上、長くなりましたが、セブの現地からの情報です。
参考になりますでしょうか。1 票
コウイチさん
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回答日:2020-10-16
てるみクラブの際はは大変でしたね。
知り合いの方もハワイ旅行が、国内になってしまったとがっかりされてました。それにつづき、コロナとこれでもかとキャンセルになった方々が大半かと思います。
私は今年は予約してなかったので免れましたが、これからは
例えば見た記事では、アメリカのIDカードのシステムが代わるからか、ユナイテッドは健康手帳のパスポートをデジタルでもってないと乗れないとか、そんなこともかいてありました。キャセイパシフィック航空も
なのでシステムが変わるというか、その転換期でもあるので、そんなこといったら、日本の航空会社もどうなるのかわかりませんから、結局身近に代理店があるところが便利なのでは?
うちの近くにJTBやエイチ・アイ・エスあります。阪急や近畿日本ツーリストの店もありますから、ありきたりのそのあたりでしょうか。
コロナのあとに、どこのツアーが良いかとたずねられてもコロナのあとがいつになるのか、いち早く安定地域はわかりません。
ハワイは検査が必要でもアメリカの認可のところで検査したのを認めるとなると、日本のはどうなのってなりますし、国内で認証された検査でハワイで通るかなど大使館のページみても、なんもないので、ほんと外務省とか何やってんだと思いますね。
ここ何日か調べてないので、更新してるかは知りません。そういう交渉されてないと航空会社も、旅行会社も動けないですよね。…
ハワイのツアーあるのかな?2 票
ミロのブイ茄子さん
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回答日:2020-10-16
我が家では、JTB 、HIS、ANA トラベラーズを利用しています。
大手の方が安心感はあります。
JTB、HIS では、今コロナの影響で、窓口は来店するにも、予約が必要です。
窓口では、丁寧に教えてくれますよ。ネット予約もできると思います。
ANA トラベラーズは、ネット予約を利用しています。予約後の分からない事は、電話で連絡を取っています。
まずは、予約する前に、いろいろ比べて見てください。
早くコロナが終息して、安心して海外旅行に行ける日が来ると良いですね。
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Teruさん
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回答日:2020-10-16
こんにちは。
まあ、一般的に名の知れた、大手旅行会社ならまず問題ないと思います。
私が個人手配するようになる前に、パックや添乗員付き旅行で使ったのは、下記の通りです。
JTB、日本旅行、阪急トラビックス、JALパック、ANAセールスなどです。
その中でも、何回も利用した、JTBは毎回満足出来る内容でしたが、その分、ツアー代金も他社より高めの設定でした。
大手でも選択肢が多いですから、内容を比べて、希望に合った所を探すのも案外楽しかったです。
当時の私の部屋な、各社のパンフレットだらけになっていました(*'ω'*)0 票
masapiさん
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回答日:2020-10-16
安全、安心、会社への信頼度からすると、やはりJTBでしょう。但し、お安いとは言い兼ねます。
ツアーに限定するなら、同じくJTB系列の旅物語と阪急トラピックスを挙げます。
行きたい方面やザックリとした内容など、求める物をもう少し詳しく教えていただくと、特定の(大手でない)旅行会社も出て来ると思います。
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