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旅行記 7 件
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(10)1987年サハラ砂漠縦断 西アフリカと中央アフリカ横断の旅12か国64日間⑮ブルキナファソ(ボボデュラッソ)
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
1987/02/20 -
1987/02/21
(約39年前)
19 票
2月20日 列車は7:20定刻にワガドゥグを出発します。列車は6両編成4人掛けの座席です。ほぼ定刻の14:15ボボデュラッソに到着します。ドイツ人との2人でHを探します。3件のHは一杯か閉まっています。4軒目のH Handabaye(3000CFA1人1500CFAトイル共同シャワー有)で宿泊します。その後、町を散策します。(パパイヤ125CFA揚げバナナ25CFA)20:00相棒と夕食(Foie(後でレバーと分る。)400CFAご飯+ソース200CFAビール275CFA)お腹一杯で美味しく食べました。2月21日 相棒(ドイツ人)とここで別れます。7:30BTに(バマ... もっと見る(写真18枚)
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ブルキナファソ西部のとある村訪問(バマの町近郊)
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2007/05/27 -
2007/05/29
(約19年前)
9 票
首都ワガドゥグからブルキナファソ第2の街ボボ・デュラッソへ路線バスで向かった。そこで現地に住んでいる友人と待ち合わせ、乗り合いタクシーにて田舎町バマ(Bama)へ。本当になーんにもないのどかな町で、ただただゆったりと静かな時間が流れているだけだった。町の近くに小さな村があって、そこからピロッグ(木製の小舟)に乗って行くとカバが見られるということだったので、村の訪問を兼ねカバのいる池へ向かった。カバは凶暴で人を襲うこともあり近づくことはできなかったけど、確かに遠方にカバの姿をとどめることができた(豆粒ほどの大きさではあったが…)。それにしても、この村人たちのあたたかい歓迎ぶりや屈託のない笑顔には... もっと見る(写真39枚)
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ブルキナファソ第2の都市ボボ・デュラッソ(Bobo-Dioulasso)の街歩き
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2007/05/27 -
2007/05/29
(約19年前)
19 票
首都ワガドゥグから南西へ350km、ブルキナファソ第2の都市ボボ・デュラッソ(通称ボボ)がある。街のシンボルとしてスーダン様式のグランド・モスクがその威容を示しており、すぐ近くにはかつての街並みを今にとどめる旧市街が広がっている。隣国コートジボワールのアビジャンへと続く鉄道の駅があるように昔から交易の中心地として栄え、また農業が盛んな土地柄、ブルキナ南部の経済的・文化的中心の役割を現在でも果たしている。この活気あるボボの街歩きを存分に楽しんできた。 もっと見る(写真70枚)
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ワガドゥグへの道?国境
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2008/12/30 -
2009/12/30
(約17年前)
2 票
ニアメから国境を越えブリキナファソへ入国しました。ニジェール側国境では別室に呼ばれましたが、あっさりとスタンプを入手。ブルキナ側ではサラッとパスポートコントロール(野外デスク)のチェックがありましたがスタンプ無し(スタンプしてくれと意思表示してもくれませんでしたが、別に出国時に揉めませんでした…)。ニジェール側の国境にはちょっとした街がありますがあるのは屋台の中でもコーラくらい。ブルキナ側の国境にはまばらながらもお店が点在し、携帯電話屋で暇を潰している子供を呼んでこればビールの大瓶を楽しめます。 もっと見る(写真0枚)
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ワガドゥグへの道?カンチャリ
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2008/12/30 -
2008/12/31
(約17年前)
4 票
ニアメイから4時間前後でブルキナファソのカンチャリに到着します。ここに到着するとやたらにゴザを進められるので最初は意味が分からなかったのですが、用はここで一晩越すんだそうです。その日もミニバスが3台位とトレーラーが多数休憩していました。自分はバスの中のシートを確保して就寝しましたが、20人近く居たお客さんの内60%以上は野外で夜を越したようです。このカーミナルにはワガドゥグ側にバーがあり現地の人が掘り下げたステージで踊りまくっていました。聞いて周ったらこのターミナルの囲いの外にも飲み屋があり、更に大衆飲み屋的な店に辿り着けます。ここから先は6時頃に検問(?)が開くらしく一斉に出発します。 もっと見る(写真8枚)
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外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2026年04月20日
- ブルキナファソの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●シシリ県及びナウリ県のガーナ国境沿い、フエ県及びムフン県北部、カロペリ県、ジェルゴジ県、ウダラン県、セノ県、ヤガ県、ロルム県、ヤテンガ県、バム県、サンドボンドテンガ県、ナメテンガ県、クルペロゴ県、ブルグ県、ニャニャ県、コマンジャリ県、グルマ県、コンピエンガ県、ディヤムングー県、ゴブナングー県、コッサン県、ナヤラ県、スル県、バンワ県、ケネドゥグ県、テュイ県、コモエ県、レラバ県、イオバ県、ブグリバ県、ポニ県、ヌンビエル県 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)《継続》 ●上記を除く地域(首都ワガドゥグを含む) レベル3:渡航は止めてください。《継続》 【ポイント】 ●危険レベル4の地域では、イスラム過激派組織等による襲撃事件が頻発し、多数が殺害されており、治安が極めて悪化しています。さらに、主要道路上ではイスラム過激派組織等が待ち伏せ攻撃を実行しており、主に治安機関の車列に多大な被害が出ています。これに伴い、現暫定政府は対テロ掃討作戦を継続しており、同作戦への報復攻撃も含めて戦闘が激化する傾向にあります。同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。 ●首都ワガドゥグにおいては、2022年、8か月の間に2回(2022年1月24日、同年9月30日)、一部の国軍兵士が武力により権力を掌握する事案が発生しました。2026年3月現在、大規模なデモや暴動等は確認されていません。一方で、国内治安、経済・社会状況の悪化や物価高に伴い市民の不満が蓄積し、大規模デモやそれらに触発される暴動が発生する可能性は排除されません。また、首都圏を除く国内全域でテロにより情勢が悪化し、テロ組織の支配地域が拡大しており、同支配地域の周縁部は以前よりも首都圏に接近しています。現暫定政府は多くの物資を投入し、本格的な対テロ掃討作戦を継続していることから、同作戦への報復を含めた首都におけるテロの可能性も排除できないため、危険レベルを引き続きレベル3とします。同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。