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旅行記 1 件
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ワールドカップサッカー2010・南アフリカの旅(3):ポロクワネ
- 同行者:家族旅行
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- 旅行時期:
2010/06/15 -
2010/07/05
(約16年前)
3 票
行って来ました、南アフリカ。行く前は危険情報が氾濫していてかなり心配だったけれど、危険地帯のヨハネスブルグの中心地に行かないようにして、あとは行動に気を付けていれば大丈夫。3週間、ゲームに合わせて、色んな都市/町を回ってきました。ヨハネスブルグの空港でレンタカーを借り、まずは北部のポロクワネ、次にルステンブルグ、ヨハネスブルグ、ネルスプルート、プレトリアなどなど3000kmを制覇。ゲームサファリや世界遺産の洞窟など大自然を楽しんだ後(勿論サッカーも)、南部のケープタウンへ移動。ケープタウンはのんびり歩いて回れる安全な町。ワインやシーフードを楽しんで、ケープ半島をドライブして喜望峰にも行って来ま... もっと見る(写真38枚)
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クチコミ(5)
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ヨハネスブルグ郊外にある洞窟。人類発祥の地といわれている洞窟で世界遺産になっています。250万年前の女性の頭蓋骨が発見された洞窟の中へヘルメットを装着し階段を下り洞窟の中へと進んでいきますが、まさにアドベンチャーと神秘の世界に迷い込んだような最高のワクワク感があります。観光で立ち寄る人は少ないようでゆっくり見られます。
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展示館で人類の歴史の展示を見た後、スタークフォンテン洞窟に行きました。使い捨てのヘアキャップをかぶった上からヘルメットをかぶります。洞窟は、一部這うように移動する所があるので、頭を保護するのにヘルメットは必須でした。発掘されたものは残されていないので、乾燥した鍾乳洞見学のようでした。
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博物館を見た後、実際に洞窟を探検するコース。足の不自由な人は博物館だけ見て、お茶して時間をつぶしていたようです。アウストラロピテクスが発見された洞窟。ヘルメットをかぶり、懐中電灯を手に持って洞窟内へ。屈んだまま前進しないと通れないほど狭いところあり。
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スタークフォーテン洞窟(1999年世界遺産に登録)ここがなぜ有名なのか? アウストラロピテクス(類人猿と人類の間を埋める存在。人類の紀元) の骨が見つかったからなんです。中は人類の進化の展示等があり、此処から出土したものが展示されています。
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ヨハネスブルクに最も近い世界遺産はスタークフォンテンである。スタークフォンテンとはアウストラロピテクスの化石が発見された所で、人類の記念すべきスタート地点である。ヨハネスブルクから近いと言っても車で2時間ぐらいかかるので、ホテルで車をチャーターした。南アは治安が良くないので、多少高くついたが安全には代えられないと思う。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年04月28日
- 南アフリカ共和国の危険情報【危険レベルの継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●ヨハネスブルグ市、ツワネ市(旧プレトリア市)及びダーバン市の各CBD(CENTRAL BUSINESS DISTRICT)並びにその周辺 レベル2:不要不急の渡航は止めて下さい。(継続) ※CBDは、以前企業のオフィスが集積するビジネス地区でしたが、現在は治安の悪化が顕著であり、一見賑わいを見せていますが、現地人もみだりに近づかない場所となっています。 ※CBDの具体的な場所は、安全の手引き(南アフリカ共和国)(https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/safety_guidance.html )付属資料を参照ください。 ●上記を除くその他全土 レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●各都市のCBDでは銃器を使用した強盗が多発しており、特にヨハネスブルグ、ツワネ(旧プレトリア)、ダーバンの各都市では、日本人旅行者も首絞め強盗の被害に遭っています。当該地区への立ち入りはできる限り避け、やむを得ず立ち入る場合は昼夜を問わず徒歩での移動は控えてください。 ●南アフリカでは、電気・水道・教育等の基礎行政サービス供給が不足しており、停電や断水なども発生し、各家庭の生活にも影響が出ています。