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ストックホルムおすすめ観光名所16選! 街並みや市庁舎、気候なども

ストックホルムおすすめ観光名所16選! 街並みや市庁舎、気候なども

photo by tabibitoさん

4travel.jp

フォートラベル編集部

スウェーデンの首都「ストックホルム」。大小いくつもの島を持ち、湖に囲まれた景観から“水に浮かぶ都”や“北方のベネチア”と呼ばれています。毎年ノーベル賞の授与式が行われる場所として、世界的グループのABBAを生んだ街としても有名で、北欧のなかでもトップクラスの人気観光地です。今回はストックホルムのおすすめスポットをエリア別にご紹介します!

ストックホルムの観光について

13世紀ごろの街並みが残る場所や、豊かな自然が残る島など、1つの都市と思えないほどエリアによって雰囲気を変える「ストックホルム」。その規模は北欧最大で、どこを切り取っても絵になるため“世界一美しい首都”と呼ばれています。

ストックホルム内の移動は、公共交通機関を利用するのが便利です。鉄道やバスはすべて共通チケットで乗車が可能。島へ渡る際は共通チケットで乗れるフェリーのほか、私営のフェリーもあるので滞在時間などに合わせて選択しましょう。ただし、駅構内に切符売り場がないところもあるので、チケットを取り扱っている場所を事前にチェックしておきましょう。

ストックホルムの【夏】

スウェーデンは日本と同じく四季があります。観光のベストシーズンでもある夏季の平均気温は20度前後。湿度が低いため過ごしやすいですが肌寒く感じることも。薄手の上着があるとよいでしょう。6月~7月の間に、一晩中日が沈まない“白夜”があります。白夜でなくても22時過ぎまで昼間のような明るさのため、眠れない……という方もいるようです。ホテル選びは慎重に!

また夏至の日は、一晩中飲んだり、食べたり、踊ったりする「夏至祭(写真)」が行われます。夏が短い北欧ならではのお祭りで、この日はレストランやお土産屋などは、お休みの店が多いです。

ストックホルムの【冬】

スウェーデンはオーロラが見える場所もあるため、とても寒い印象ですが、ストックホルムは暖流の影響で北欧のなかでは比較的温暖な気候と言われています。とはいえ、日中の最高気温は0度に満たない日が多く、ひんぱんに雪も降るので寒さ対策は万全に。石畳や坂道が多いので、スノーブーツなど滑りにくい靴があるとよいでしょう。

北欧には、太陽が一度も昇らない“極夜”のシーズンがあります(12月~1月ごろ)。ストックホルムも日照時間が非常に短くなり、1日中暗い日もあるため、旅行する際は事前に調べておくとよいでしょう。この時期は街に灯る明かりが美しいと観光客からは評判で、クリスマスシーズンはイルミネーションと相まって特にロマンチックなのだとか。

1. ストックホルム中央駅 / ストックホルム中央駅周辺

街の中央に位置する「ストックホルム中央駅」。スウェーデン鉄道、高速列車、夜行列車のほか「ストックホルム アーランダ空港(ARN)」行きのアーランダーエクスプレスも走っています。旅の拠点となる場所なので、駅周辺のホテルに宿泊すると便利です。ストックホルムの地下鉄は“世界一長いアート”と言われており、各駅にオリジナルアートが施されています。ストックホルム中央駅とつながっている「T-Centralen」は、この地下鉄アートのなかでも特に有名な場所で、青色で描かれた模様が美しく、この絵を見るためだけに訪れる人も多いのだとか。

クチコミ:明るく綺麗な駅

arurunさん

国際電車も発着する大きな駅です。アーランダーエクスプレスと空港バスで利用しました。飲食店やコンビニなど、ショップもたくさん入っていて、施設も充実していました。治安が悪いように感じることは無く、綺麗で明るい雰囲気の駅でした。外から見……もっと見る

2. ストックホルム市庁舎 / ストックホルム中央駅周辺

ストックホルム中央駅から徒歩で約10分の場所にある「市庁舎」は、1909年から1923年にかけて建てられたストックホルムを代表する建築の1つ。「メーラレン湖」に面して建っているため“水の都”の象徴でもあります。市庁舎の中にある「黄金の間(写真下)」で、ノーベル賞授与式のアフターパーティーが行われます。内部見学はガイドツアーのみなので、ぜひ参加しましょう。金箔がふんだんに施された壁面と、そこに描かれたメーラレン湖の女王は必見です!高さ約106mのタワーからは「ストックホルム旧市街 (ガムラ スタン)」が一望できます。途中まではエレベーターがあるものの、最終的には階段で頂上の展望台まで行きます。少し大変ですが“世界一美しい”と言われている都市の姿はひと目見ておきたいもの。

クチコミ:海沿いの景色が美しい

newcrossgirlさん

中庭から海沿いに出ると、ストックホルムの街が一望できます。かなり工事中の建物も多くありましたが、スウェーデンの伝統的な建物が並んだ景色を海とともに見られるのは贅沢でした。夕方の方が景色が綺麗ですが、風が強く寒いので防寒具を持ってい……もっと見る

3. ストックホルム旧市街(ガムラ スタン) / ガムラ スタン

ストックホルム観光のメインでもある「旧市街(ガムラ スタン)」。ここを中心にまわれるスポットが多数あるので、最低でも半日、余裕を持って1日使って散策したいところ。中世の街並みが残り、狭い石畳の道の脇には、おしゃれなカフェやギャラリーが並び、昼も夜も情緒あふれるフォトジェニックな街です。「大広場(写真上)」は人気のフォトスポット。ほか、わずか90cmほどの幅しかない「モーテン トローツィグ グレン通り」など、見どころ満載のエリアです。

クチコミ:楽しく街歩き

tomokiさん

教会や博物館の観光を含めると1日は必要です。細い入り組んだ道を歩きながら、お店を覗くだけでも楽しめます。食事も昼夜と気軽に取れる店が沢山ありますので特に予定を立てずに行っても大丈夫です。私はスルッセンのホテルに宿泊したので南側から……もっと見る

4. 大聖堂(ストックホルム) / ガムラ スタン

13世紀に建てられたストックホルム最古の教会。歴代の王の戴冠式やスウェーデン王室の結婚式が行われている由緒ある場所です。建設当初はゴシック様式でしたが、1480年代に現在のイタリア・バロック様式に改築されました。1940年代に教会から大聖堂へ昇格。内部に入ると、ひときわ目を引くのが「セント・ジョージと龍」の木彫り。1489年に制作されたものですが保存状態もよく、迫力がある彫刻なのでぜひ一度は見てほしい作品です。

クチコミ:「セント・ジョージと龍」の彫刻は見事

ひがしさん

王宮の南にあるストック最古の由緒ある、格式の高い教会。大きく、美しく、明るい教会。祭壇・玉座・説教台など立派であるが、なんといってもこの教会の見どころは、木製彫刻の「セント・ジヨージと龍」の像。1489年に作られたとか、実にリアル……もっと見る

5. 王宮 / ガムラ スタン

「王宮」はガムラ スタン地区最大の見どころ。かつては王室の居城でしたが、現在は公式行事の際に使用される場所で、普段は一般公開されています。こちらのハイライトはお昼ごろから中庭で行われる衛兵交代式。ブラスバンドの生演奏もあり非常に人気なので、目の前で見たいという方は開始15分~30分前に場所をキープするのがおすすめ。内部は「王宮礼拝堂」や「宝物の間」、600を超える「王族の居室」などがあります。一般公開されているのはその一部ですが、それでもゆっくり見てまわると2時間はかかると言われています。イタリア・バロック様式、フランス・ロココ様式、19世紀のヴィクトリア調など、各時代を反映した内装は豪華けんらんのひと言に尽きます。

クチコミ:豪華な王宮

Rinさん

ガムラスタンにある1番大きな建物です。現在もスウェーデンは王室があるので王族の方はここで執務をされることもあるとか。それだけあって衛兵さんが沢山います。衛兵交代式はかなり本格的で見学しがいがありますがものすごい人です。いい場所で見……もっと見る

6. ノーベル博物館 / ガムラ スタン

大広場に面して建つ「ノーベル博物館」。元証券取引所だったレトロな外観が目印です。内部はSFのような雰囲気が漂い、歴代の受賞者やノーベル賞に関する歴史などが展示されています。2019年9月現在、日本人受賞者は合計26人。彼らの功績を見にぜひ訪れてみましょう! 日本語対応のオーディオガイドもあります。館内にあるカフェでは、過去の晩さん会で振舞われていたデザートのアイスクリームが食べられます。さらにカフェの椅子の裏には受賞者の手書きのサインがあるので、探してみましょう。またミュージアムショップで販売されているコイン型のチョコレートはお土産にとっても人気があるのだとか。ノーベル賞の本拠地だからこそ楽しめる内容がいっぱいの博物館です。

クチコミ:ノーベル賞受賞者の功績がわかる

arurunさん

ガムラスタンの大広場に面して建つ立派な建物です。入口の扉にはメダルが装飾されていました。中の博物館では、ノーベル賞受賞者の功績などが、年代ごとにまとめられています。タッチパネルで検索できるようになっているのでわかりやすかったです……もっと見る

7. 国会議事堂 / ガムラ スタン

ガムラ スタンの北側に位置する「ヘランズホルメン島」に建つ「国会議事堂」。20世紀初頭に建設された石造りの建物です。運河沿いの西側は半円形、東側は長方形となっており、どこから見ても圧巻の美しさ。隣には王宮があるので、このエリアはストックホルムの政治の中心地と言えるでしょう。なお国会議事堂は、内部を見学できる無料のツアーがあります。外観に負けずおとらず内装も美術館のような優美さと評判です。

クチコミ:古都にふさわしい重厚な建物

ひがしさん

中央駅から運河方向に歩くと,石造りの大きな建物が目に入る。堂々たる建物。北側から見ると角ばった長方形の形だが、西側から見ると前方後円の特徴ある形をしている。運河の水面に建物の影を落とす姿は、古都の国会にいかにもふさわしい。中央の通り……もっと見る

8. リッダーホルム教会 / ガムラ スタン

「リッダーホルム教会」は、ガムラ スタンの西側にある「リッダーホルメン島」にあります。13世紀にフランシスコ会修道院として建てられ、その後17世紀にグスタフ2世アドルフが埋葬されてからは、歴代の王室が眠る墓所となりました。ストックホルムのなかでも、ひときわ目を引く高い尖塔は1846年に再建されたもので、ガムラ スタンのどこからでも見ることができます。

クチコミ:王族の墓所 リッダーホルム教会

しーちゃんさん

ガムラ・スタンからつながる小島、リッダーホルメン島にあります。ガムラ・スタン中心部から少し歩きます。高い尖塔がある美しい教会です。歴代のスウェーデン国王一族の墓所となっていて、神聖かつ重厚な雰囲気です。ストックホルムパスで入ること……もっと見る

9. ドロットニングホルムの王領地 / 郊外

1981年からスウェーデン王室の住居として使用されている「ドロットニングホルムの王領地」は、フランスやイタリアの建築に影響を受け、何度かの改築を重ねた後、現在の壮麗な姿になりました。その美しいつくりから“北欧のヴェルサイユ”と呼ばれています。王室の住居ですが、東側にある庭園や、宮殿内の一部は一般開放されています。同じ敷地内にある「中国離宮」「ドロットニングホルム宮廷劇場」とあわせて世界遺産に登録されているので、ぜひ時間をかけてゆっくり見学してみてください。

クチコミ:素敵な空間

くましろさん

中は豪華な装飾や絵画がたくさんあって目移りしてしまいます。撮影はもちろんOK。たくさん撮ってしまいました。ガイドさんがいたので、色んな歴史を聞くことができました。外のお庭の方から建物を見ると、また良い感じです。もっと見る

10. ストックホルム市立図書館 / 郊外

普通の図書館でありながら、建築ファンをもうならすほど美しい「ストックホルム市立図書館」。特徴的なオレンジ色の外観に、内部は吹き抜けの3階建て。中央の円柱部分はびっしりと本が並んでいるため、360度本に囲まれた空間に仕上がっています。ここは、北欧モダニズムの巨匠と言われている建築家のグンナール・アスプルンドが設計しました。世界中に影響を与えた建築家ですが、彼の作品があるのはスウェーデン国内のみ。ストックホルムへ訪れたらぜひ足を運びたいスポットです。

クチコミ:美しい建築物

Blommashiriさん

一般の人達が利用している図書館ですが、日本などからの観光客の姿もよく見かけます。スウェーデンの有名な建築家、グンナール・アスプルンドの作品の一つ。有名な円形ホールへ辿りつくまでの壁に彫られた彫刻なども美しいですよ。もっと見る

11. スカンセン野外博物館 / ユールゴーデン島

1891年にオープンした世界初の野外博物館です。スウェーデン各地から移築した古い民家や農園があり、自然を大切にしていた古きよき時代の生活を垣間見ることができます。広大な敷地内には、トナカイをはじめとした北欧ならではの動物がいるエリアや、結婚式やコンサートが行われる教会もあり、見どころも豊富。時間に余裕があれば1日かけてまわりたいところ。ここの従業員はかつての民族衣装を着て、実際に生活しているかのように過ごしています。シナモンロールを作ったり、庭でお話したり、昔ながらの工房で働いていたりと、まるでタイムスリップした気分になるのだとか♪ ストックホルムの中心部からバス、トラム、フェリーなどを使って簡単に行けるので、ぜひ訪れてみてください。

クチコミ:スカンセン野外博物館

しーちゃんさん

ユールゴーデン島にある野外博物館です。ストックホルムパスで入場できます。広大な敷地のなかに、昔の街並みが再現されています。ガラス工芸を見学したり、昔ながらのパン屋さんで実際にパンを購入したりできます。また動物園エリアもあり、小動物……もっと見る

12. ローゼンダールス トレーゴード / ユールゴーデン島

かつての王室の別荘地として使用されていた「ローゼンダールス トレーゴード」。“ローゼンダールのお城の庭”という意味で、現在でも“都会のオアシス”と呼ばれるほど自然あふれる場所です。約5,000ヘクタールの広大な土地のなかには、野菜や果物の畑、ハーブ園やバラなどのお花畑があります。温室では鉢植えや苗などが販売されており、商品の飾り方もとってもおしゃれ♪ここで育てたオーガニックの野菜や、ハーブを使った料理が食べられる温室のカフェはとっても人気。特に日曜日は非常に混雑するので早めに行くのがよいでしょう。またお花畑の近くのテラスやリンゴの木の下など、そこかしこに食事ができる場所があるので、自然のなかでおいしいご飯を満喫することができます。オーガニックのジャムや焼き立てパンも販売されているので、のぞいてみてくださいね!

クチコミ:ストックホルムの自然を楽しめます ローゼンダールガーデン

しーちゃんさん

ユールゴールデン島にある庭園です。もともとは王室の別荘地だった場所が今は一般に開放されています。広大な土地で野菜やお花、ハーブなどが育てられています。一面に広がる畑や温室をのんびり眺めながらお散歩でき、とても気持ちの良い場所でした……もっと見る

13. ヴァーサ号博物館 / ユールゴーデン島

1628年、処女航海の際に沈没した戦艦ヴァーサ号が展示されている博物館です。高さ約52m、長さ約69m、重量1,200トン、大砲の数64という超巨大戦艦として建造されたヴァーサ号でしたが、出航直後に突風にあおられそのまま沈没してしまいました。理由は設計上のミスと言われていますが、詳細はいまだ不明なのだとか。その後1961年に船は引き上げられ、ほとんど出航当時の状態まで復元されています。迫力ある船を至近距離で見られるユールゴーデン島の外せないスポットです!

クチコミ:圧巻の博物館!

newcrossgirlさん

300年以上海底に沈んでいたのに(もしくはいたからか)原型の95%以上が保持されている、歴史的に物凄い価値のある船が現代で見られることに感激。上映されていたビデオもドキュメンタリー映画のようで非常に興味深かったです。もっと見る

14. ここもイチオシ! ハンザ同盟都市ヴィスビュー

ストックホルムからは少し離れますが、スウェーデンへ訪れたらあわせて行きたいのが「ハンザ同盟都市ヴィスビュー」。ストックホルムから飛行機で約45分、フェリーで約3時間の場所にある「ゴットランド島」に位置する小さな町です。ここはスタジオジブリの名作『魔女の宅急便』で、キキが降り立った“海の見える街“のモデルになった場所(冒頭で紹介した旧市街もモデルの1つ)。オレンジ色の屋根が続き、遠くに見えるバルト海がとっても美しく、町並みが世界遺産に登録されています。日本ではアニメの舞台として有名ですが、海外では“バラの都”として人気があるヴィスビュー。春になると町中にたくさんのバラが咲きます。特におすすめなのが、ヴィスビューのなかでもっとも狭い道と言われている「漁師の小路」。ハート型のドアノブや窓など、家の装飾もかわいいですよ♪ヴィスビューは、13~14世紀にかけて、バルト海沿岸の都市で結成された“ハンザ同盟”の中間地点として栄えました。このころに建てられた教会などの建造物が今でも廃墟として残っていることから、“廃墟の町”としても知られています。美しくかわいい町の中に、突如として現れる廃墟の数々に、ヴィスビューの歴史を感じられます。

クチコミ:時間がゆっくり流れている感じ。

tabibitoさん

島内には古い教会や町並みが残り、城壁で囲われた旧市街は中世の雰囲気が色濃く残っています。町の高台に登れば、バルト海や旧市街の街並みが一望できます。旧市街は「バラと廃墟の町」として有名ですが、私が訪れた時は少しだけバラの時期には早か……もっと見る

15. ショッピング・お土産ならここ! ヒョートリエット

ストックホルム中央駅からすぐの場所にある広場「ヒョートリエット」では、新鮮な果物や野菜などの食材が販売されています。また、この広場に面したビル「ヒョートリスハーレン」の地下では魚やお肉、スパイスなどが売られており、カフェも併設されています。現地の方の暮らしが見える場所なので、朝食がてら訪れてみてはいかがでしょう。また、日曜日には古着や骨董品などが並ぶフリーマーケットが開催されます。

クチコミ:蚤の市

ゆうゆうさん

ヒョートリエットの広場は、平日はマーケットになっていますが、日曜だけ蚤の市になります。ガラクタのような雑貨や、陶器やガラスの食器類、置物、絵画、古本など、たくさんのものが売られていてとても面白いです。自分は置物や、鳥の形をした栓抜……もっと見る

16. ショッピング・お土産ならここ! セーデルマルム島

「セーデルマルム島」はストックホルムの最新スポット! ガラム スタンの南に位置する島で、徒歩で行くことができます。若者が集まる街だけあり、話題のカフェや人気ブランドのショップなどが集まります。かわいい北欧雑貨もこのエリアで購入できますよ♪ ちなみにスウェーデンは、“フィーカ”というお茶の時間を大切にする文化があります。現地の人に混じっておしゃれなカフェでフィーカタイムを過ごしてくださいね。なおセーデルマルム島は全体が高台になっており坂道や階段が多いので、歩きやすい靴で行きましょう。

いかがでしたか?

ストックホルムのおすすめスポットを紹介しました! フォートラベルではお得なストックホルムのツアーを紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。最後までお読みいただきありがとうございました。ストックホルムのお得なツアーを探す

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