富山 2026年5月開催のイベント
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- 開催日順
- 人気順
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- アクセス
- 3.62
- 人混みの少なさ
- 3.29
- 催し物の規模
- 4.05
- 雰囲気
- 4.23
- バリアフリー
- 3.42
国内最大級350万本のチューリップが咲き誇る花の祭典。21万本のチューリップで描いた大花壇の地上絵や、高さ4mのチューリップの回廊「花の大谷」、砺波発案の水上花壇など見どころ満載。様々な企画をご用意して、皆様のご来場をお待ちしております。料金: 大人 2,000円 (高校生以上)、小人(小・中学生) 100円、小学生未満無料。前売り・団体は、大人のみ100円引き。なお、来場者の分散を図るため、日付・時間指定のチケットを導入しています。当日は、チケット売り場の混雑を避けるため、WEB等で予めチケットをお買い求めの上ご来場ください。詳しい購入方法はとなみチューリップフェアHPをご覧ください。 ...続きを見る
- アクセス
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JR砺波駅 徒歩 15分 ※フェア期間中は、JR砺波駅からシャトルバスも運行いたします。
北陸道砺波IC 車 10分 ※ナビをご利用の場合は「チューリップ四季彩館」と登録しお越しください。
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- アクセス
- 4.63
- 人混みの少なさ
- 4.25
- 催し物の規模
- 4.63
- 雰囲気
- 4.63
- バリアフリー
- 4.25
高岡御車山祭は、豊臣秀吉が後陽成(ごようぜい)天皇を聚楽第(じゅらくてい)に迎え奉る際に使用した御所車を、前田利長が高岡城を築くにあたり、町民に与えられたのが始まりと伝えられています。御車山は高岡町民の心意気と財力に支えられ、格式も高く、高岡の金工、漆工、染織などの優れた工芸技術の装飾が車輪や高欄(こうらん)、長押(なげし)などに施された日本でも屈指の華やかな山車(やま)で、2016年にはユネスコ無形文化遺産に登録されました。早朝より各山町で美しく飾り立てられた7基の御車山は修祓(お祓いの神事)を行い、町内を曳き回した後、勢揃いします。7基すべてが一堂に会する勢揃式の光景は圧巻です。 ...続きを見る
- アクセス
- あいの風とやま鉄道高岡駅 徒歩 15分
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- アクセス
- 3.75
- 人混みの少なさ
- 3.75
- 催し物の規模
- 4.00
- 雰囲気
- 4.50
- バリアフリー
- 3.25
宵祭りは5月1日・2日。「ヨイヤサ、ヨイヤサ」の掛け声とともに、高さ6m以上の「大行燈(おおあんどん)」が通りを練り回り、祭り気分を盛り上げます。勇壮な夜高太鼓が打ち鳴らされ大行燈に赤々と灯がともり、夜高節や夜高踊りが披露され、祭りムードがますます高まります。最大の見どころは、2日の23時頃から始まる呼び物の引合い(ケンカ)。威勢のいい拍子木とともに、若衆が相手方の行燈を壊し合います。その激しい引合いは、見る者を釘付けにする迫力があります。 ...続きを見る
- アクセス
- JR福野駅 徒歩 5分
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- アクセス
- 3.75
- 人混みの少なさ
- 4.00
- 催し物の規模
- 4.00
- 雰囲気
- 4.00
- バリアフリー
- 3.25
天保4年(1833)、商売繁盛・家内安全を祈願する神事として始まった祭り。大人が担ぐ神輿は3種類あり、子ども神輿と合わせて6つの神輿が町内を練り歩き、3つの獅子と4つの屋体とともに町内を賑わせます。担ぎ手が約10kmを巡行する様、そして井波彫刻の技が光る獅子頭も見どころです。 ...続きを見る
- アクセス
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JR福野駅 車 10分
北陸道砺波IC 車 20分
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- アクセス
- 3.67
- 人混みの少なさ
- 4.17
- 催し物の規模
- 4.33
- 雰囲気
- 4.50
- バリアフリー
- 4.00
5月3日は越中八尾の曳山祭。江戸時代には富山藩の御納戸所として栄華を極めた町人文化の象徴であった曳山神事は、今もなお伝承されています。 三味線、笛、太鼓の奏でる古式ゆかしい典雅な曳山囃子につれて、凛々しい若者達が揃いの法被姿で曳く六本の曳山。夜ともなれば、1000余の灯がともる堤灯山車となり、夜景に浮きあがるように照らされて坂の町を練り歩きます。その光景はあたかも不夜城のごとく豪華の一語につき、最高潮に達して夜更けまで繰りひろげられます。 ...続きを見る
- アクセス
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JR越中八尾駅 徒歩 15分
北陸道富山西IC 車 25分
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- アクセス
- 3.79
- 人混みの少なさ
- 4.07
- 催し物の規模
- 4.29
- 雰囲気
- 4.64
- バリアフリー
- 3.67
ユネスコ無形文化遺産に登録されている、「城端曳山祭」。毎年5月5日に行われている、300年の伝統を誇るお祭りです。職人の集大成とも言える、繊細な彫りと塗りが施された山車の豪華さは圧巻。御神像を乗せた6台の山車と、獅子舞や神輿などが街中を練り歩きます。こうした古い神迎え行列をとる形式は、県内でここだけ。京都祇園の一力茶屋などを模した精巧な「庵屋台」がそれぞれの山車を先導し、その中では、笛、三味線の音色にのせて 江戸端唄の流れをくむ城端独特の「庵唄」が唄われます。城端エリアは、「越中の小京都」とも呼ばれ、目に飛び込む豪華絢爛な山、そして優調な庵の音、美しい城端の祭りは見る人の心を魅了します。夕刻からは提灯山となり、日中とは違う風情を楽しめるのも魅力です。 ...続きを見る
- アクセス
- JR城端駅 徒歩 10分
※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。
開催中止や日時の変更などが発生している場合もありますので、必ず各公式サイト等で詳細をご確認ください。
