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住吉・平野の美術館・博物館 ランキング

1~5(全5件中)
  • 3.42
    評価詳細
    アクセス
    3.93
    コスパ
    4.15
    人混みの少なさ
    3.91
    展示内容
    4.14
    バリアフリー
    3.88

    クリップ

    大阪の生いたちや、縄文・弥生時代人の自然とのかかわりなど、最近の発掘調査をもとに興味深く展示・解説している。

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    何日かここに通って勉強したくなるくらいの内容

    大阪市立自然史博物館は、長居公園の一角。長居植物園に隣接して建つ昭和33年開館の歴史ある博物館。身近な自然、地球と生命の歴続きを読む

    大阪市立自然史博物館は、長居公園の一角。長居植物園に隣接して建つ昭和33年開館の歴史ある博物館。身近な自然、地球と生命の歴史、生命の進化、生き物のくらしという4つの常設展示はかなりの充実ぶり。何日かここに通って勉強したくなるくらいの内容だと思います。一点挙げるとするとナウマンゾウ。ナウマンゾウは43万年前の氷河期に中国大陸からやってきて最終氷河期の2万年前に滅んだという説明。つまり、ナウマンゾウは旧石器時代の日本人が大陸からナウマンゾウとともにやってきたというのがかつての説。なので、瀬戸内海とかでナウマンゾウが多く発見されるとそれは日本人のルーツと関係しているように理解されてきたんですね。しかし、それはそうではない。ナウマンゾウはもっと昔から日本列島に棲んでいて、日本人の祖先が大陸から渡ってきたことの証明にはならないという事実。まだまだ誤解をされている向きも多いのではないかと思いますが、ご紹介まで。 なお、学芸員の方に説明を聞きましたが、丁寧に対応いただきありがとうございました。

    アクセス
    地下鉄御堂筋線「長居駅」から徒歩で10分
    休業日
    月曜日(祝日の場合、翌日)、年末年始(12/28~1/4)
    予算
    大人300円、高大生200円、中学生以下無料

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  • 3.31
    評価詳細
    アクセス
    3.83
    コスパ
    3.50
    人混みの少なさ
    4.25
    展示内容
    3.33
    バリアフリー
    3.50

    クリップ

    大阪市・平野区にある和食レストラン「がんこ平野郷屋敷」の中にある博物館。河内文化をしのばせる品々が展示されている。

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    しっとり落ち着いた女子会のランチ

    • 4.5
    • 旅行時期: 2024/06
    • by arisa
    女子会のランチで利用させていただきました。 江戸時代初期のお屋敷を店舗として利用されており、お庭の緑があざやかでした。 続きを読む

    女子会のランチで利用させていただきました。 江戸時代初期のお屋敷を店舗として利用されており、お庭の緑があざやかでした。 リーズナブルでお味もかなり良かったです。 駐車場と自転車置き場は通りの玄関とは反対側にあり、お店の南東角の信号の交差点から入っていけます。 駐車場のある裏口から入口への通路も趣があり素敵でした。 ランチは11時から15時までですが、 長くおしゃべりに花が咲き14時過ぎには他のお席に夜の部の準備が始まったので、居心地が悪くなり退散しました。

    アクセス
    JR関西本線「加美駅」から徒歩で3分
  • 3.29
    評価詳細
    アクセス
    3.20
    コスパ
    4.00
    人混みの少なさ
    4.00
    展示内容
    3.42
    バリアフリー
    3.50

    クリップ

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    戦後の昭和の時代にタイムスリップ

    聖徳太子によって建てられたとされる全興寺。その一角に、町ぐるみ博物館の一つである「小さな駄菓子屋さん博物館」があります。館続きを読む

    聖徳太子によって建てられたとされる全興寺。その一角に、町ぐるみ博物館の一つである「小さな駄菓子屋さん博物館」があります。館内は昭和20年~30年ごろの駄菓子屋さんがそのまま再現されていて、その頃のおもちゃや駄菓子が所狭しと並んでいます。戦後の昭和の時代にタイムスリップしたような場所でした。

    住所
    大阪府大阪市平野区平野本町4-12-21
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  • 3.29
    評価詳細
    アクセス
    2.50
    コスパ
    3.00
    人混みの少なさ
    3.50
    展示内容
    3.50
    バリアフリー
    3.00

    クリップ

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    朝日新聞の販売所跡 登録有形文化財

    • 4.0
    • 旅行時期: 2025/03
    • by hidezou
    サイトなどで知って訪問しました。 創業明治22年(1889年)建築昭和4年(1929年)に建てられたもので、 「小続きを読む

    サイトなどで知って訪問しました。 創業明治22年(1889年)建築昭和4年(1929年)に建てられたもので、 「小林新聞舗店舗兼住宅」の名称で国の登録有形文化財に登録。(サイトから) 重厚な建物は貫禄があり好感が持てました、 残念ながら開館日は第4日曜日の11時~17時、 ひと月一回のみの開館日で内部や展示品が観れなかったのが残念。

    アクセス
    地下鉄谷町線平野駅 1番出口 徒歩7分、JR大和路線平野駅 徒歩 13分
    営業時間
    毎月第4日曜日 午前11時~午後5時

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  • 3.12
    評価詳細
    アクセス
    3.00

    クリップ

    続きを見る

    東住吉区山坂に位置する法楽寺境内の一隅にあり、書道作家・故小坂奇石氏の作品を展示するギャラリー。小坂奇石氏は、日本書壇に一時代を築いた現代日本書道界を代表する書家の一人で、明治34年(1901)、徳島県由岐町に生まれ、16歳で黒木拝石氏に師事。上阪した27歳の時以来、平成3年(1991)に90年の人生を終えるまで、書一筋の人生を歩み、「奇石体」「奇石流」と呼ばれる独自の書風を確立して、書家としては初めて「日本芸術院恩賜賞」を受賞した人物。このギャラリーでは、小坂奇石氏の作品160点を所蔵・展示している。また、館内では、法楽寺800年余の歴史の中で伝えられてきた数々の仏教美術の展示のほか、現代に活躍する仏教関係の芸術家作品の発表もなされている。

    アクセス
    JR阪和線「南田辺駅」東出口より徒歩3分
    営業時間
    10:00~16:30
    休業日
    月曜日(祝日の場合は開館、翌火曜に振替休)
    予算
    300円

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