熱泥を吹き上げる間欠泉
- 4.0
- 旅行時期:2008/06(約18年前)
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by 旅猫さん(非公開)
登別 クチコミ:2件
天然の足湯となっている大湯沼川の上流部に位置します。大正時代に起きた小規模な爆発の跡で、現在でも、約10日間周期で熱泥を噴き上げる間欠泉となっています。また、色が変わることでも知られています。展望台があり、間近でその様子を観ることが出来ます。なお、噴出により熱泥が溢れ出すと、下流の大湯沼川に流れ込み、足湯の温度が上がるため、注意が必要です。
※平成28年(2006)11月以降、活動が活発化したため、現在、展望台への立ち入りが禁止されています。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2026/08/08
いいね!:4票
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