現存する大阪最古の洋風建築です。
- 4.5
- 旅行時期:2026/05(約1ヶ月前)
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by hijunoさん(非公開)
キタ(大阪駅・梅田) クチコミ:26件
明治維新後まもなく建設された、大阪最古の洋風建築です。
幕末から明治初年ころまで活躍した技術者のウォ―トルスが設計し、1871年に創業した造幣局の応接所として建てられました。造幣局の創業の翌年に明治天皇が訪れ、「貨幣の館」の意味がある「泉布観」と命名したそうです。
多くの国内外の要人も訪れています。
建物は煉瓦造りの2階建てで、ベランダも大きく、周りのすべての面にありました。
建物時代、大川に面していて、一望できるようになっているそうです。
ベランダあたりにピンク色があったり、白い壁に緑の木窓?扉?が可愛いらしい雰囲気もある建物でした。
外のみの見学です。
中の見学は耐震などの問題で現在行われていないようです。
- 施設の満足度
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4.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 4.5
クチコミ投稿日:2026/05/12
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