正面には日本最大級の大注連縄(長さ13.6m、重さ5.2t)があります。
- 4.0
- 旅行時期:2009/01(約17年前)
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by peanuts-snoopyさん(非公開)
出雲市 クチコミ:6件
島根・鳥取などの山陰の旅で皆生温泉と城崎温泉に泊まった時に、島根県の出雲大社へも行きました。
「だいこくさま」として慕われる大国主大神が御祭神で、縁結びの神・福の神として名高い神話のふるさと出雲を象徴する出雲大社を参拝しました。
神楽殿は、出雲大社境内を西の門から出て小さな川を渡るとあり、昭和56年(1981年)年に造営され、祭典、祈願、結婚式などが行われます。
全国の出雲大社教の教会・講社の信者がお参りしたときに「おまつり」が奉仕されるのがここで、本殿同様にご祈祷やお神楽も奉仕されています。
大広間は270畳式の広さがあり、神社建築には珍しく正面破風の装飾にステンドグラスが使われています。正面には日本最大級の大注連縄(長さ13.6m、重さ5.2t)があります。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2020/05/23
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