中津川~塩尻間でも211系で運転される列車があります
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- 旅行時期:2018/05(約8年前)
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by フロンティアさん(男性)
丸の内・大手町・八重洲 クチコミ:721件
東京駅と名古屋駅を結ぶJRの鉄道路線で、途中、甲府(山梨県)、上諏訪(長野県)、塩尻(長野県)、中津川(岐阜県)等を経由します。
そのうち今回は中津川~塩尻間の普通列車についてです。
この区間では主に313系という2両編成の一般車両で運転されることが多いのですが、列車によっては国鉄製の211系という車両で運転されることがあります。
313系の場合、座席は2人掛けの転換式クロスシートの為、座れれば比較的快適に移動できる一方、211系の場合、ロングシートとあまり乗り心地は良くありません。但し3両編成での運転の為、313系よりは座席にありつきやすいというメリットはあります。
- 施設の満足度
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4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
クチコミ投稿日:2018/05/28
いいね!:6票
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