伏見みなとの運河ゲートの歴史を示す資料館
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- 旅行時期:2017/04(約9年前)
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by ヤムヤムにゃんさん(男性)
伏見 クチコミ:7件
江戸時代から明治時代には、京都~大阪間を結ぶ淀川舟運が重要な輸送手段となっていてその流通拠点となっていた伏見港。
大正年間に始まった淀川改修増補工事により、伏見港と宇治川との船の通航ができなくなり、淀川へとつながる宇治川と濠川との間を船が通航できるよう、1929年3月宇治川と濠川との合流点に三栖閘門を建設した。その歴史を示す資料館、入場無料。中には閘門の構造、歴史が説明されている。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 友人
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
クチコミ投稿日:2017/04/03
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