蔵の町に似合わないロボットが登場、ちょっと興醒めです
- 3.0
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
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by Katsumi1956さん(男性)
栃木・壬生・都賀 クチコミ:17件
江戸時代の後期から木材の問屋を営んでいた豪商の館と土蔵が残されていました。
館内に入ると先ずロボットのおばあちゃんが三味線を弾きながら披露する都々逸?を聴かされます。他にも、ひょっとこのロボットが山車の脇で踊る人形山車、そして極め付きが「巴波川悲話」のロボット人形劇です。
正直言って、そこまでやることないのになぁ・・と思いました。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
クチコミ投稿日:2016/03/07
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