京都の六角堂前にある鐘楼
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- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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by 北田辺さん(男性)
二条・烏丸・河原町 クチコミ:164件
頂法寺は本堂が六角形をしているので六角堂とも呼ばれています、この六角堂の道路を挟んだ向いに鐘楼があります、道路から2M程の土台の上にある鐘楼は簡単な三角屋根のみで周囲に塀などありません、簡素なつくりです、寺の鐘楼は宗教行為に付随して鳴らすものが目的ですがここの鐘は賀茂川の洪水や付近の大火の時、住民に危機を伝える目的で作られたとされています、現在の鐘は昭和29年に復元されたものです、参考資料**京都市が現地に設置した駒札
- 施設の満足度
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2.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
クチコミ投稿日:2016/03/04
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